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レプロナイザー 4D Plus

5つ星のうち4.5 426個の評価

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ヘアアイロンタイプ 全髪質
ブランド Bioprogramming

この商品について

  • 【バイオプログラミング公式】以外からのご購入では製品保証が受けられない場合がございますのでご注意ください。
  • 付属品:ノズル(1個)・フィルター(2枚)
  • 製品名:レプロナイザー 4D Plus 型名:REP4D-JP 電 源:AC 100V 50/60Hz 消費電力:1,200W (AC100V)  温風温度:約98℃(周囲温度25℃の場合)
  • ◆サイズ:高さ253.5×幅247×奥行72.1mm (ノズルを除く) ◆質量:約750g(ノズルを除く) ◆安全装置:温度過昇防止装置(サーモスタット・温度ヒューズ)◆電源コード長:2.6m
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カスタマー評価 5つ星のうち4.5 (426) 5つ星のうち4.5 (476) 5つ星のうち4.5 (77) 5つ星のうち4.4 (277) 5つ星のうち4.4 (52) 5つ星のうち4.7 (223)
価格 ¥57,200 ¥27,500 ¥79,200 ¥36,300 ¥46,200 ¥32,670
販売者 バイオプログラミング公式 バイオプログラミング公式 バイオプログラミング公式 Amazon.co.jp バイオプログラミング公式 i-shopさくら
カラー ホワイト グリーン・ブラック ホワイト 情報が提供されていません ネイビー
パッケージ寸法 43 x 32.7 x 11.1cm 39.4 x 30.6 x 12.8cm 25.35 x 24.7 x 7.21cm 37.6 x 30 x 13.4cm 45 x 35 x 20cm 30.2 x 18 x 15.8cm
パッケージの重さ 2.91kg 1.57kg 1.00kg 1.56kg 2.00kg 0.82kg

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商品の説明

■レプロナイザーの使い方

  1. 髪を乾かす
    1. 髪の根元までレプロナイザーの風が行き渡るように髪の中に指を通して乾かします。
  2. 「髪の美容機器」として
    1. 乾いた髪に使用します。根元が立ち上がりにくい、髪割れしやすい、ハリやコシが欲しい部分にはレプロナイザーの風を頭皮にしっかり当ててください。 髪の流れに沿って冷風と温風を繰り返し当てると美しい仕上がりになります。
  3. 気になる部分に集中密度のせ
    1. パサつきやすい毛先、うねり、広がる部分にはさらに温風と冷風を繰り返し当ててください。 乾いた髪に温風と冷風を繰り返し当てつづける(密度のせ)ことがコツです。

■Bioprogramming 美の方程式

P(美の力)を大きくする方法

  1. D(密度)の値を大きくする。
    1. バイオプログラミングレベルが高ければ高いほど密度が高まります。 バイオプログラミング製品を重ねて使用すると密度は高まります。(密度乗せ)
  2. T(時間)を長くする。
    1. 使用する時間を長くすればするほど量子の密度に時間が加算されてP値が大きくなります。

レプロナイザー 7D Plus REP4D-JP レプロナイザー 4D Plus  REP3D-JP レプロナイザー 3D Plus スタンド付きレプロナイザー 3D Plus REP2D-G-JP レプロナイザー2DPlus
【バイオプログラミング】 レプロナイザー 7D Plus 【バイオプログラミング】 レプロナイザー 4D Plus 【バイオプログラミング】専用スタンド付 レプロナイザー 3D Plus 【バイオプログラミング】専用スタンド付 レプロナイザー 3D Plus 【バイオプログラミング】 レプロナイザー 2D Plus
ユニバーサルボルテージ 専用スタンド付き
型名 REP7D-JP REP4D-JP REP3D-JP REP3D-G-JP/STDA REP2D-G-JP
質量(ノズルを除く) 約758g 約750g 約約744g 約722g 約709g
サイズ(ノズルを除く) 高さ253.5×幅247×奥行72.1mm 高さ253.5×幅247×奥行72.1mm 高さ253.5×幅247×奥行75mm 高さ228.9×幅233.5×奥行103.8mm 高さ228.9×幅233.5×奥行105.6mm
消費電力 1,200W (AC100V) 1,200W (AC100V) 1,200W (AC100V) 1,200W (AC100V) 1,200W (AC100V)
温風温度 約100°C(周囲温度25°Cの場合) 約98℃(周囲温度25℃の場合) 約98℃(周囲温度25℃の場合) 約110℃(周囲温度30℃の場合) 約110℃(周囲温度30℃の場合)

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上位レビュー、対象国: 日本

2019年3月8日に日本でレビュー済み
カスタマー画像
5つ星のうち3.0 ツヤ・手触り・しっとり感はそこそこありますが、価格¥56160は…高いかなぁ
ユーザー名: あおぽん星人、日付: 2019年3月8日
レビューが1つも無かったので1番目としてレビューさせて頂きます。

先に言っておきますが、私はリュミエリーナさんの回し者ではありません(苦笑)
そして美容師でもありません。
只ヘアケアに興味のある一般男性です。

まず実際に使用して感じたのは、「髪のツヤ・しっとり感(水分)・手触り・くせ毛の落ち着き感」はそれなりに良いってことです(ツヤに関してはヘアビューロン4DPlusストレートの方が効果が出る)

ブリーチをしていない髪の場合の参考として4枚目の画像を見て頂ければ大体の質感は感じ取れるのではないでしょうか(アプリから見ると画像が小さくて説明文が見えなかったので追記すると、左がレプロナイザー4DPlus +タングルティーザーで、真ん中が安いドライヤー+タングルティーザー、右が安いドライヤーで乾かした後にヘアビューロン4DPlusストレート+タングルティーザーで、全てアウトバストリートメントは使用していません。一番ツヤが出るのが右のヘアビューロン4DPlusストレートですが、ちゃんとブローすればレプロナイザーでも結構なツヤは出ます)

ブリーチした髪の場合は3枚目の画像で確認できますが、自分としては比較として使用したナノケアEH-CNA9Aよりもツヤ・手触り・しっとり感はあるように感じました(画像だけだと良さとか差って中々伝わりづらいんですけどね…)

ただ、3枚目のレプロナイザー4DPlusとナノケアEH-CNA9Aの比較画像を見て、「正直、ナノケアでも良くね?」って思った方は…ナノケアEH-CNA9Aをオススメします(価格差が3.5倍もあると考えると費用対効果はナノケアの勝利って感じる程の差しか感じられなかったということです)

それに風量はナノケアの方が強いので髪はそれだけ早く乾きますから時短を重視するかたは特にナノケアの恩恵があるかと思います。

因みにレプロナイザー4DPlusとナノケアEH-CNA9Aを髪を左右に分けて乾かしたところ、私の場合で9割乾かすのにレプロナイザー4DPlusで4分、ナノケアEH-CNA9Aで3分でした(共に風量は2番目)

ヘアケアについて妥協したくないって方はレプロナイザー4DPlusをオススメしますが、ツヤも含めそこそこで良いって方はあえてレプロナイザー4DPlusを買う必要はないかと思います(どうしてもレプロナイザーがいいって方は3DPlusとか2DPlusのような下位機種の選択もアリですしね)

だって・・・価格が¥56160って高すぎでしょ(苦笑)

正直自分で買っておいてこんなこと言うのは嫌ですが、自分のことアホだと思いましたからね…

ただ自分は家電って基本「黒色」で統一しているために4DPlusシリーズで揃えましたが、3台で15万円オーバー(画像2枚目)ですからね、正直美容師さんだって購入することを躊躇うレベルだと思います。

ここまで高価だともう自己満足の世界になってしまうので、お財布に余裕がある方は購入すると良いかと思います…としか言えないですよ、実際(苦笑)

因みに私は購入して損をしたとか後悔しているとかそういうことは全くありません(購入して良かったと思っています)

そもそも安いドライヤーとは比べ物にならないほど髪の質感は良くなりますからね。

ただレプロナイザー4DPlusの評価を下げる大きな要因が「価格¥56160」ということです。

いくら良い物だと言われてもドライヤー1つに¥56160は普通の感覚なら検討にも入れないレベルです(ダイソンのドライヤーも一緒ですね)

それにツヤだけを取ったらヘアビューロン4DPlusストレートの方が良いんですよね…

なのでドライヤーはナノケアとかにして、普段アイロン(ストレート・カール)を毎日使用してるって方はヘアビューロンにするってのも賢い買い方なのかもしれません。

…まぁ良い製品なのは言うまでもないのですが、もう少し価格を抑えてほしかったかなというのが率直な意見ですね。

以下は気づいた点です。

1:電源ボタンが引っ込んでいるため押しづらい。
2:本体に指紋や皮脂が付くと凄く目立つ。
3:ファンのフィルターを清掃するときにカバーを外すのですが、そこがめちゃ固い!
4:温風が…意外と熱くて手櫛で整えてると「熱っ!」ってなることがまぁまぁある。
5:重量があるため長時間使用すると腕が疲れる(女性はキツイかも)

ってところですかね。

1:に関しては本体よりもボタンが内側に引っ込んでいる状態なのでボタンが押しづらいんです(慣れれば多少はマシになりますが)
もしかしたら押し間違いでの誤操作を気にしてのことなのかもしれませんが、そもそも電源をオフにする際は電源ボタンは数秒押し続けないとダメなのでその段階で誤って電源オフにしちゃうって…まぁ無いでしょって感じで割とイラっとします(風量の1~3のボタンは押しやすいので、電源もそれで良かったのでは?と感じました)

2:に関してはヘアビューロン4DPlusストレートでも指摘しましたが、本体が光沢のある黒色なので…まぁ指紋やら皮脂やら凄く目立ちますので頻繁に拭いてあげないと汚らしく見えてしまいます。
高級感があって良いんですけどね、その分汚れは目立つよ?って感じです。

3:に関してはドライヤーの丸い部分にフィルターが隠されてるのですが、その上にあるカバーがとにかく固い!
説明書では指でつまみ上げるって書いてますけどね?ふざけんなってくらい固くて爪なんて引っかけようものなら間違いなく割れます!
購入して3か月ってところなので今後何度も清掃していけば緩くなるかとは思いますが…正直ムカつきます。

4:に関しては他のドライヤーでもあるとは思いますが、手櫛でブローとかしてると指と指の間に髪の束を挟んでいる状態になる時があるかと思いますが、それで指を滑らせていると髪が熱くてそこそこ「熱っ!」ってなることがありますね。
温風の公称値は98℃なんでそこまで熱いわけではないかと思うのですが…実際使用していて髪の毛が熱っ!ってなるのでちょっと気を付けないと火傷しちゃうかも?って話です。

5:に関しては説明はいらないかと思いますが、本体重量が750gはやはり相当重いです。
なので女性で髪が長い人はそれだけ乾かすのに時間がかかるので腕が相当疲れるんじゃないでしょうか。
自分は男性ですがロングなので集中ケアまで含めると15分くらいドライヤーを使用していますが、さすがに10分過ぎくらいから「ちょっと重いなぁ」って感じますのでその辺も注意して下さい。

※一応私の所有しているレプロナイザー4DPlusがってことなので参考程度にして下さいね(個体差ってあるので)

最後に動画を載せていますが、そちらは1~3の風量でどのくらいの騒音になるかの比較動画となっております。
(※マンション等の集合住宅だと騒音に気を配らないとトラブルになりかねませんしね)

ご視聴の際は音量にはくれぐれもご注意を。

2019年3月26日追記

他の方のレビューにあった「ドライヤー兼美顔器」と「ヘアビューロンはやはり毎日使うと髪が痛みます」という部分について言わせて頂きたく思います。

まず1つ目に、バイオプログラミングの説明やレプロナイザーの取扱説明書を確認して頂ければ分かりますが、今のレプロナイザーシリーズ全てにおいて「リフトアップを含め肌質改善」といった効果を謳う文言は一切ありません。

リュミエリーナ社に直接電話をして確認を取りましたが、レプロナイザーはあくまでも髪の美容に重きを置く商品であり、現在はリフトアップ等の効果があるとして販売してはいないという回答でした。

レプロナイザーの前身であるヘアビューザーの頃は確かに「冷風を当てるだけで素肌のキメが整う・潤いが増し、フェイスアップする」といった文言がありました。

それは確かにバイオプログラミングの技術が関係していると言えますが、進化していく過程であくまでもレプロナイザーは髪に作用することにこだわっているのであって美顔器のように肌(顔)に効果を出すために作られたドライヤーでは無いということです(肌に作用するバイオプログラミングはスキンタイムセス等別に開発されているのでドライヤーやアイロンはあくまでも髪に特化させたと考えて良いと思います)

…ただ、確かに全く効果が無いとは言えないとも思います。
主観的ではあっても効果を感じられる人もいるわけですから。

しかしリュミエリーナさんはハッキリと「美顔器ではない」と言っていました(ドライヤーだからねというツッコミ的な話ではなく美顔器としての効能は期待して貰っても困るというニュアンスですね。)

すなわち同じバイオプログラミングの技術を使用していたとしても、肌が潤うとかリフトアップに効果があるといったものは全て主観的な見解であり、要は個人的に「効果ある…かも?」というあくまでも個人差という言葉で括られてしまう曖昧なものでしかないということです。

ですので「ドライヤー兼美顔器」という表現は誇張であり、ましてや「ドライヤーと美顔器の複合機と考える一台3万弱なのでそこまでコスパは悪くない」という表現は如何なものかと思います。

そして2つ目ですが、ヘアビューロンはやはり毎日使うと髪が痛みます」というのもリュミエリーナさんの回答を踏まえれば間違いであると言えます。

もちろん全ての見解を鵜呑みにするのは視野が狭いと思いますので、あくまでもリュミエリーナさんの見解として…と前置きをしておきますが、ヘアビューロンも同じくバイオプログラミングの技術を使用しており、例え180℃で使用しても髪のたんぱく質が熱でダメージを負うことは無いとのことで、すなわち毎日使用していたとしても理論上は髪にダメージを与えることは無いと言えます。

ヘアビューロンの説明書には同じ部分に30秒以上当て続けないように注意書きがありますが、それはあくまでも同じ場所に長時間当て続けると変にツヤが出すぎたり、そこだけストレート感が強く出たりと全体のバランスが悪くなるためで、仮に長時間当て続けたとしても熱で髪にダメージは与えませんとリュミエリーナさんは言っていました。

…まぁ前置きしておいたのでご理解頂けるかと思いますが、この辺は100%信じて良いのか正直私も微妙ですので7割くらいで話を聞いていた方が無難かもしれません。

それでも他の製品と比べればダメージを極限まで抑えられるというわけですからバイオプログラミング技術がすばらしいものであるということは言うまでもありません。

バイオプログラミングとは、「長時間使えば使うほど『場の密度が高く』なるためにダメージを受けるよりもかえって髪が美しくつややかになります。」と説明されている通り使用し続ければ髪質は改善されるということです。

ただしここで勘違いしてはいけないのですが、髪はあくまでも「死滅細胞」であり、ダメージを全て無かったことには決してできないということです。

バイオプログラミングは「たんぱく質の水和水構造を堅固にすることにより、熱によるダメージから解放します」と記載されていますが、これはあくまでも「水分」のことであり、たんぱく質そのものを指しているわけではありません。

なのでダメージを負った「たんぱく質」が元通りに修復されるというわけではなく、あくまでも失われた水分を補うことで髪の潤いやツヤが出る、パサつきが無くなるために髪の指通りが良くなる=以前よりも改善されるということになります(完全修復では無い)

レプロナイザーはあくまでも「ドライヤー」として販売されていますので、私はドライヤーとして価格¥56160は少々お高いのでは?と感じたので☆3にしました。

ですから他の方が主観的でも良いと感じ高評価を付けたとしても私は一向にかまわないのですが、やはり誤解を招く表現や情報は如何なものかと思い今回追記させて頂きました。

私が男だから美顔器としての効果を考慮していないと思われても…まぁ仕方ないかと思いますが、私もそれなりに美容には気を使っており、美顔で言えば毎日化粧水や美容液、3日に一度の顔パック、さらにはケノンの美顔用カートリッジも使用しており正直その辺にいるズボラな女性よりもお金はかけています(一部ですが画像5枚目を参照下さい)

その私が実際にレプロナイザー4DPlusを毎日使用しても効果は大して感じられなかったと言っているわけですが、皆様は果たしてこれでも「美顔器」としての効果を期待して購入されますか?

ぶっちゃけますと美顔器としての効果を期待するくらいでしたらレプロナイザー3DPlusと3万円位で購入できる美顔器を購入した方が余程幸せになれるかと思いますよ?

…あと話は変わりますが、温風と冷風による違いが気になるって方もいらっしゃるかと思いましたのでさらに追記させて頂きますと、バイオプログラミングは温風も冷風も特に効果に差は無いとのことでした。

なぜ「温風と冷風を交互に」とか「冷風で」というような表現が使用されているかというと、単に温風でずっと髪や肌に当て続ければ頭皮や肌に火傷等のダメージを負わせてしまうからで、それを防ぐために間に冷風を入れたり、毛先や頭皮には冷風だけを当てるように説明されているわけです(それに冷風はキューティクルを閉じる効果もありますしね)

そしてこの「冷風」が実は厄介者でもあるわけです。

皆さん、冷静に考えて下さい。

お風呂上りに化粧水と乳液(美容液)を使用し、肌が濡れている状態で冷風を当てたらどうなりますか?

…そう、肌がキュッと引き締まるのではないでしょうか?

仮に肌が濡れていなくとも冷風を当て続ければ嫌でも皮膚は収縮しますので、それが「リフトアップしたかも?」という勘違いにも繋がるわけです(あくまでもそういう考え方もできるというだけですが)

それにレプロナイザー+リフトアップと検索すると多くの比較画像が出てきて本当に効果あるのかも?と思う方も多いかと思います。

でもよく画像を確認して下さい。

殆どがビフォーアフターで髪型が違っていたり表情が違っていたり、角度や光の当たり具合が違っていたり撮影時のカメラとの距離も違っていたりと要はビフォーがアフター直前の画像じゃなかったり少なからずビフォーアフターの撮影環境が変わっていたりと全く同じ条件で撮影されたものではないということが問題なんですよね。

ぶっちゃけ表情が少し変わるだけで口角も変わるわけですから、それに角度やら光の当たり具合やら条件が少しでも変わるとフェイスラインも変わってしまうのにそれで「リフトアップした!」なんて言われても全然納得できませんよねって話です、ハイ(苦笑)

ま、私はリフトアップ等は眉唾モノと思っていますが、実際に効果があったという方もいらっしゃいますのでこればかりは実際に使用して頂いて実感してもらうしかないのですが…どうしても購入前に確認したいって方は直営店に一度体感しに行くのもアリかと思います(やっと関東では大丸東京店がオープンしたので以前よりも体験がしやすくなりましたからね♪)

…まぁ色々と申し上げましたが、それでもレプロナイザーはとても良い商品であるということは間違いありません。

ぶっちゃけレプロナイザー4DPlusが価格¥29800だったら☆6付けても良いと思うくらい素晴らしい商品なんでしょうが…実際は¥56160ですからね、それを高いと思うか安いと思うかは人それぞれですので私のレビューも含めあくまでも参考程度として購入の際は多角的に検討してから購入してもらえればと思います。

このレビューが少しでも参考となれば幸いです。
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