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カスタマーレビュー

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2013年12月14日
もうちょっとアップテンポの曲が多い方がよかったかな。。。
でも、間違いなく買い。です。
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2014年6月29日
Queenオタクを自称される佐藤竹善さんですが、そのエッセンスが洗練されて表現される9曲目「無名の王」
現代人の心の闇を表したような、気だるさの感じる歌詞を、さわやかなロックとクラッシクなブレイクで構成。聞く人によりいろんなテーマを感じるんだろうなと思います。
この曲を聞いて、あらためてQueenを聞き直し、彼らの創造性に改めて感動をしています。
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2013年9月17日
こんなにも素敵なミュージシャンに、何故もっと注目してくれないのでしょう。
西の果ての田舎町に住む自分の周囲には、正直SLTを知る人はいません。お店に行ってもCDすら置いていません。
テレビで歌ってる姿が見たい!もっと言うならコンサートで来て欲しい!!
某アイドルが好きな自分がこんなこと書くのも変ですが、何だか理不尽な気がしてなりません。
アルバムの評価とは関係ないことを書いて申し訳ありません。

最初は「89番目の星座」にハマってシングルをリピしまくっていたのですが、いざアルバムを買ってみると、「無名の王」が好きになりすぎて脱け出せません。もちろん全曲通しで聴くのが好きです。
今春辺りから、仕事の行き帰りも家でもSLT三昧です。欲を言えば、この幸せを分かち合える仲間が身近に欲しいかな?
一度聴けばハマること間違いなしだから、是非とも聴いてみて欲しいなぁ。
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2013年6月10日
今現状の邦楽セールス、人気状況にあれこれ言うつもりなどありません。
私だって1960〜70年代のヒット曲なんかを聴かされても恐らく「?」となるでしょう。
時代の変化で人々の音楽の好み、流行はかなり変化しますからね。
でも…

このSINGLIKETALKINGというアーティスト、このアルバムは埋もれさせたくありません。
一人でも多くの方に視聴していただき、
そしてより多くの方の反応を知りたいと思う今日この頃であります。
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2013年6月8日
SING LIKE TALKING 約2年ぶりのアルバム。

メンバーがインタビューで、「前作『Empowerment』と対になるようなアルバムが出来た」と語ってましたが、確かに内省的な雰囲気が根底に漂っていた前作と比べると、軽快で良質なポップスが多数収録されており、外に向かってベクトルを放つというか前向きな明るさのようなものを感じられる作品だな〜という印象を受けました。

アルバムの具体的な内容としては、都会的でファンキーでホーンセクションも取り入れた、これぞSING LIKE TALKINGといった趣のファンクナンバー♯1で幕を開け、明るいけどほんのり切ないSLT流王道ポップスの♯2(疾走感の中に切なさを感じさせる♯4も王道的),ケルト調で牧歌的な雰囲気の♯3と先行シングル曲が2曲続きます。その後もアフリカンなビートが印象的な、生命力漲る力強い♯7(配信限定シングルだった曲),中盤のミュージカル的なパートが面白い、QUEENを彷彿とさせるようなオペラチックな展開が楽しめる♯9と、明るく前向きでポップな曲が多いです。逆に暗めな曲はフォーク調の♯10のみで、バラード風の曲も♯5のみです(SLTのシリアスで切ない部分が好みの人からすると物足りないかも)。アルバムのラストは、西村さん作曲のギターインストで締めくくられています(壮大な旅の終わりというか、ゴールをイメージさせるような曲)。

前述したとおり、全体的に非常に良質でポップな曲が多いアルバムです(ジャケットも非常にカラフルでポップ)。ただ、個人的には彼等のシリアスで切ない側面も好きなのでその点では明る過ぎて物足りない印象も受けました(ライト感覚でサラッとし過ぎてて、良い意味での引っ掛かりが少ない)。あとは、♯1のような往年を彷彿とさせるファンク調の曲をもっと入れて欲しいな〜という感じです→個人的には♯1が断トツに好きなのですが、最近は曲調がポップス寄りに偏り過ぎているように思われるので、「RISE」や「Together」のような曲がもっと聴きたいです(前作も、ファンク調の曲がオープニングの「Through The Night」のみで物足りなかった・・・)。

作品や曲に対する感想は人それぞれなので、「最高傑作」や「歴史的名盤」などと感じる人もいるのかとは思うのですが、個人的にはそこまでの大傑作とは思いませんでした(間違いなく及第点はクリアした良盤だとは思いますが)。

PS.次作では、もっとファンクを下さい(笑)。
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2013年7月4日
25年間、続けているバンド。良くわかります。いろいろな音を順序良く配列。粋な作り方ですよ。
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2013年6月8日
25周年。にして、間違いなく最高傑作です。常に最新作が最高傑作であるのがアーティスト冥利というものでしょうが、実績ある大御所になればなるほど、歴史が蓄積されるほどに、創り手も聴き手も無意識下に、過去の遺産の延長線上に心の照準を合わせてしまうものではないでしょうか。たとえ結果が、予想や期待を上回る出来であっても、です。
良くも悪くも安心して聴ける作品になるのか、あるいは受け手の裏をかいたトリッキーな作品となるのか、何れにせよ…です。

それが25年目にしてこの鮮烈なまでの新作感!初期よりずっと聴き続けてきましたが、驚きました。ほぼ3作ごとに色合いを変えつつ、深みを増してきた彼らのディスコグラフィーですが、今作は、その延長線を、驚く位に感じさせません。かといって、聴き手の期待を超えようとか、奇を衒おうとかいう、気負いや力みも全く感じさせません。

長年のブランクの後発表された前作も、円熟の境地をゆく力作でしたが、培ってきたもの、揺るぎない土台と枠組みを背後に感じさせる大御所の濃厚な貫録感でした。今作の方が、良い意味で軽やかさが増し、わずか2年のインターバルなのに、フレッシュな再スタート感が強いです。

11曲46分は、イマドキの作品、彼らの作品としてもコンパクトでしょうが、全く過不足感なし。十分出し切ったという事でしょう、すべてが凝縮されています。サウンドとしては、メロディー展開にしろコードのテンション感にしろ、行き先が帰結感を伴わない、ねじれが生むグルーヴが胸にストンと収まる気持ちよさは、AOR、クロスオーヴァーファンなら異論のないところでしょう。歌詞も一見抽象的なテーマの中にも、‘今’を切り取った日常のリアルな断片を、敢えて平易なフレーズとヴィヴィッドなフレーズを対照的に絡めながら物語性を備えて構築されていて、胸に確かに引っかかります。

そして個々の楽曲の完成度はもとより、アルバム全体が入り口から出口まで全く無駄がなく一本の糸の様に繋がり完結し、壮大な幕切れと共に確かな余韻と満足感を与えてくれます。快調テンポでスタートの前半からポップに心地よく身を委ねていたら、気がつけば音楽表現の深みにハマっていたかのようなアルバム後半の絶妙な展開を引き継ぐ西村氏のインスト曲が、見事なまでにこの名盤の幕引きを担って素晴らしい。すべてがパーフェクトです。素晴らしいけどお腹一杯って感じでなく、またすぐに頭から聴きたくなるのが前作と違うところでしょうか。もう恍惚として聴き惚れ、繰り返し聴き続けています。

J-POPとしてはかなり変則的な筈のリズムもテンポもハーモニーもコード進行も、竹善氏の淀みなき歌声(齢50とは!)も、お馴染みの面子による演奏も、今回は‘〜的’という既定の形容を超えた次元まで昇華され、型枠を取り払ってどんな形にでも変化していきそうな流動体のような自由さとしなやかさで、それでいて、どこまでも自然に耳に心地よく入り込んできます。

決して敷居の高さを感じさせない芸術性と格調、正にこれを本物のポップスと言わずして…といった佇まい。ポップス職人の仕事です。サージェントペパーズ、ホワイトアルバムを経てアビイロードに辿り着いたビートルズのようでもあります。売れようが売れまいが、これは歴史に残る傑作に間違いありません。無類の音楽好きでも普段投稿などしませんが、あまりに衝撃的に感動したのでついレビューしてしまいました。言葉を尽くすほどに抽象的なレビューとなってしまいますが、百聞は一聴にしかず(?)です、未聴の方、とにかく早く御一聴を!至福の46分が待っています。
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2013年7月5日
心地よい大人のサウンドです.
前作同様,ポップで聞きやすい作品です.
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2013年7月7日
SLTは不滅ですね。
ちょっとマイペース間がたまにキズですが。
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2013年11月11日
人生のように、楽しめるアルバムですね。歌詞もいつもながらに奥が深い。
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