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Before Sunrise [VHS] [Import]

5つ星のうち 4.7 103件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: Ethan Hawke, Julie Delpy, Andrea Eckert, Hanno Pöschl, Karl Bruckschwaiger
  • 監督: Richard Linklater
  • 脚本: Richard Linklater, Kim Krizan
  • 製作者: Anne Walker-McBay, Ellen Winn Wendl, Gernot Schaffler, Gregory Jacobs, John Sloss
  • 形式: Closed-captioned, Color, Dolby, Import
  • 言語: 英語, フランス語, ドイツ語
  • テープ数:: 1
  • 販売元: Turner Home Ent
  • VHS発売日: 1998/01/13
  • 時間: 101 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 103件のカスタマーレビュー
  • ASIN: 079073382X
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商品の説明

Amazonレビュー

This romantic, witty, and ultimately poignant glimpse at two strangers (Ethan Hawke and Julie Delpy) who share thoughts, affections, and past experiences during one 14-hour tryst in Vienna somehow remains writer/director Richard Linklater's (Dazed and Confused, Slacker) most overlooked gem. Delpy, a stunning, low-key Parisian, meets the stammering American Hawke, as the two share a Eurorail seat--she's starting school in Paris, he's finishing a vacation. Their mutual attraction leads to an awkward meeting (beautifully played by each performer), and Hawke suggests that Delpy spend his remaining 14 hours in Vienna with him.

Typically, this skeleton is as much plot as Linklater provides; as usual, he's more interested in concentrating his talents on observing the casual, playful conversations between his leads. His tight time frame allows the characters to say anything to one another, and topics ranging from politics to past romances to fears of the future flow with subtle finesse. The short time frame is also cruel, however, because beneath this love affair lies the painful reality that the two most likely will never see each other again and will be left only with memories--an idea Linklater drives home with an effective snapshot conclusion.

Hardly the trite Gen-X bitch session that many '90s films using this approach become, the film feels more like a Bresson or Rohmer piece, containing sharp perceptions--and flawed humans rather than stereotypes. The protagonists' frank revelations and heated exchanges flow in a stream-of-consciousness style, and its no accident that Linklater set the film in Vienna, where Freud invented and practiced psychotherapy. --Dave McCoy

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

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最初の方の食堂車の会話、降りてから人に道を聞くときの演技が滅茶苦茶自然に見えました
途中ベンチに座りながらジェシーが話した結婚について
「結婚生活よりも何かを成し遂げる人生を送りたい」
自分を含めやっぱり男はみんな考えていること一緒なんだなーと思いましたw

会話ベースで話が進んでいく映画は新鮮だったのでとても面白かったです
続編も見ようと思います
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わざと作っている感じがなくて、二人の会話の内容も興味深かったですし、楽しませていただきました。
あまりお金がなさそうな人に、詩を書いてもらったり、手相占いをしてもらったり、やっぱり旅行客だからこんなことに
お金を払うのかなあという感じでしたが、現実逃避というか、今を楽しんでいる感じがあって面白かったです。
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ラブストーリーでシリーズ物。嫌な予感しかしない。静かな二人のロマンチックなシーンをダラダラ見せられるんでしょう?と予想し、しばらく敬遠していました。
出会いのシーンはどんな映画でもまだ観ていられます。つまんないなり染めだな、と思いながら観ることもしばしばありました。しかしこの作品、今までにないほど出会いのシーンはワクワクさせられました。男性ジェシーの冗談まじりの話が楽しく、セリーヌが羨ましくなりました。ほぼ会話のみ、特に誰が倒れて誰が死ぬとか、そんな事件はないのだけど不思議と退屈せずに見続けられました。ジワジワと寄り添う二人の関係。カフェで友達に電話をするシーンは見てるこちらが恥ずかしかったけど、最高にトキメキました。ラブストーリーってこうじゃなくちゃ。最後のおわりかたも好きです。
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さっき出会って、若い男女が恋愛に発展するまで
をこんなに如実に描いた作品は見たことない

会話の相性って大切

そんな作品
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ウイーンの街をデートする二人の会話と流れる景色を自然体で表現した映画。
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会話中心なので、英語を勉強している人にもおすすめ。切りとりたくなるような言葉なのに、飾らない雰囲気の2人が素敵でした。
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ビフォアシリーズは、今やNo.3までありますが、こちらは第1弾の作品です。
若いときのトキメキが感じられる作品です。
ああ、こんな出会いはやっぱり映画だな、という醍醐味がそこには感じられます。
そして見終えた後、続編に期待してしまう自分がそこにはいます。
パート2,3も見終えた後、我が人生と重ねてしまい、それもまたたのしい共感などが詰まっていて、魅力的ですね。
なんとなく、フランソワトリュフォーのシリーズの手法にも似ていて、それはそれで現代版としても楽しめます。
また第三弾を見終えてもまた、続編を期待してしまう自分がそこにはいます…
個人的には、当シリーズがアップされる度に、キャストと共に成長しているような疑似的気分にもなります。
是非お薦め致します…
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形式: DVD
列車でたまたま一緒になった二人のウィーンでの途中下車の旅。
遊び心からか、一日だけという限定を設ける。
二人の会話の内容よりも、その時のお互いを見る目、表情などがドラマが起こるところ。
視線の重なりあう瞬間は当然ながら映像化できない。
二人の「距離」については、その差を縮めようとすると開き、見つめあうと限りなくゼロになる。
現在の「いつでもつながりうる」状況から振り返った時に、90年代まだまだインターネット黎明期の世界の逆説的豊かさを偲ばせる佳作。
個人的な見方かもしれないが、恋愛よりも旅について考えさせられもした。
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こんなにも美しいのに、どこか現実的で自然な描写。映画のさまざまなシーンのなかに自分の経験の断片を重ねて、何となく旅を共にしているような気さえしました。少し前まで赤の他人だった隣の人と仲良くなる、あの会話の相性こそが生み出す喜びや興奮は誰しも一度は経験するはず。そこにいつかあんな出会いがあったらなと人生の夢や希望を与えてくれるようでした。二人が出会いに舞い上がるだけの軽率な人間でもなく、どこか悲しくて哲学的なところ、一番気になってるはずの男女関係を刹那的に解釈してちょっと強がってるような性格も現実的に見えました。学生時代、欧州を一人旅して出会った人達や、心から好きなひとと遠距離になり、その人の国に会いに行っては別れ際泣いていた自分を思い出しましたw笑(完全に自分の話)
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