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Before the Bleeding Sun CD, Import

5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2006/5/15)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Spinefarm
  • ASIN: B000FG64OK
  • EAN: 0602498715130
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー
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商品の説明

After Getting Back Together in 2005 and Reforming their Line-up, the Band Started the Recordings of their Most Bombastic and Harmonious Album Yet, "Before the Bleeding Sun". With New Members and with the Added Backup from Session Musicians, Eternal Tears of Sorrow have Reached Whole New Heights, Giving New Meanings to Melodic Death Metal.


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
全体的に、前作のような、キャッチャーなメロディラインと、それに合わせて乗せるvoで

押し迫る曲調ではなくなったな、という気は確かにしますが、

高速keyと絡んで爆風のように盛り上がり来る1曲目の出来は最高。

EToSらしいな、こういう曲があるからやっぱりEToS好きだな、と素直に思わせられる、

貫禄の構成であると言いたいです。

ただ、voの迫力低減、というかやや一本調子の感がしますが。

5曲目のような難しい曲に、うまく入れてるな、と思いきや、

7曲目などは、曲はとてもいいのに、voがなんだか、以下同文、的なやる気ない繰り返しで、

イマイチで残念。(スタジオテイクでムラのでるvoなのだろうか…)

バッキングでゲストvoを入れたり、ざっと聴き豪華な雰囲気に仕上げた曲もあるし、

飽きずに聴き通せる1枚ではありました。

昔のには、雑音?!と聴き紛うばかりの録音もありましたが、演奏も問題なく音綺麗です。
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形式: CD
以前のデス&ゴシックサウンドがとても気に入り、日本盤がいつ発売になるかもわからないので専門店で海外盤を探し、早くに聴いていました。(日本盤遅すぎ!)

前作からギター・キーボードの主要メンバーがチェンジしてしまったらしく音楽性が変わってしまわないか心配していたのですが、どうやら杞憂だったみたいです。

前作までではゴシック+様式美といった感じで、美しさの反面ちょっと大人しめな曲が多かったのですが、今作はシンセと前面に出たギターの音圧の大仰さに圧倒されてしまいました。

疾走しながらも美しさで溢れています。ボーカルも力強くなったし、女性ボーカルや要所要所での味付けもgood

デス・様式美・ゴシックファンは聞かなきゃ損。
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形式: CD
前作リリース後ツアー活動に疲れたという理由で一時解散していたETOSだが、AnttiとPasiの両者を除いた解散前の旧編成にRisto Ruuth(G:SCYRON)、Janne Tolsa(Key:TAROT)の2人を新たに加える形のメンバーチェンジを経て5年越しの復活を果たした。

その第一弾となる5thは、前作のような耽美ゴシック度合いが若干後退してその前の「Chaotic Beauty」の頃に近いシンフォ・メロデス路線で、シンセで煌びやかになったKALMAHのような①や②を筆頭に疾走感やエッジの利いたGリフのアグレッションでガシガシ攻める作風。新加入のJanneによるKeyが前任者ほど独特で個性的ではないがなかなかの活躍をしており、冷気を帯びたピアノやシンセの音色が冷たく鋭い氷柱のように突き刺さる。クリーンVo担当は前作で参加していたJuha Kylmänenの実兄であるJarmo Kylmänen(後に正式な一員として加入)によるものだが、今作では③に留まっているのであくまでピンポイントでの起用といった感じ。

神秘的なコーラスに彩られた⑥やNIGHTWISHばりのシンフォニックなラス曲⑨とアレンジ面で解散前とはややベクトルが異なる部分があれども、ETOSならではの悲しみをたたえたメランコリックな慟哭メタルサウンドに何らブレはない。カラス(それとも猛禽類?)がハトを襲う図のジャケが猟奇的ながらも美しい。
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