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BeRLiN ベルリン [DVD]

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登録情報

  • 出演: 中谷美紀, 永瀬正敏, あめくみちこ, 大島渚
  • 監督: 利重剛
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ケイエスエス
  • 発売日 2001/02/23
  • 時間: 107 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 12件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005HTUE
  • EAN: 4988707540233
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商品の説明

Amazonレビュー

   人間に対する好奇心とその存在をありのまま肯定していこうとする愛情が画面に滲む利重 剛監督の佳作。映画はTV番組の撮影クルーが、ある失踪したデート嬢=キョーコの行方を追跡取材するという一見ドキュメント風のスタイルで始まる(インタビュアーの声は監督本人)。
   質問に答える側もみな役者だからもちろん虚構の話なのだが、まず虚実の「壁」を意識させる作りがおもしろい。数々の証言から、1人の少女の実像が徐々に浮かび上がってくる。キョーコを演じている中谷美紀の表情が素晴らしいのだが、その純で前向きな姿には劇中の人々同様、観ていて癒しを与えられる人も多いだろう。ラストの互いに握り合う手と手のアップ・ショットが象徴的な、心にしみる編。(武内 誠)

内容(「Oricon」データベースより)

利重剛監督が贈る、中谷美紀、永瀬正敏主演によるラブストーリー。あめくみちこ、大島渚ほか。

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カスタマーレビュー

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出演者の衣装、メイク等、バブル期を引きずっていて懐かしかった。                                                                                                 パッケージの中谷美紀のクールビューティさに惹かれ視聴。海外ロケとかもあるのかな?と思いましたがそれはなく、薄汚い雰囲気の都会の路地裏のシーンがメイン。                                                                                                                     カッコイイ中谷が見られるかと思いきや、「ケイゾク」の柴田から知性を抜き取ったような、ある種の男性がとても好みそうな個性の役柄で驚いた。すごく難しい役を一生懸命がんばっている新人中谷に涙。                                                                                                   ストーリーは自分を立ててもらいたい、傷つけないで応援して欲しい、と思っている男たちが中谷に惹きつけられてゆく、という話。
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昔、洋画しか観ていなかった頃にたまたま手に取った作品です。
邦画にも面白い作品があるんだと思った記憶があり、久し振りに観ました。
回想部分はカラーで、現在はモノクロと言った構成は今観ても格好良い。

物語は、突然失踪してしまったデート嬢・キョーコ(仮名)(中谷美紀)の行方を取材するモキュメンタリー。「壁」のお守り。街で偶然見掛けたキョーコに会ってみたいと願うサラリーマンのオガタ(ダンカン)が主となり、同僚やお客たちにテレビ取材を行う。様々な証言によりキョーコという人物像が浮き彫りになっていく。偶然出会った鉄夫(永瀬正敏)と仲睦まじく暮らしていたが、海で「デート嬢を止めて欲しい」と怒鳴ってしまったことによりキョーコは飛び出したという真相。「行ってきます」と言われたので待つしかない鉄夫。そして再会?。と言った流れです。

今観ても、キョーコを演じている中谷美紀の猫のような可愛らしさ(公開当時は19歳で、映画初主演)と、キョーコに夢中となるオカダ役のダンカンが印象的。オカダは、普通を打破したいが出来ずにいる情けない自分と対自し、理由はわからないがキョーコという存在にもう一度会うことが出来れば何かが変わるのかも知れないと感じている風で、きっとキョーコという存在がオカダにとっての希望のカケラなのかも知れないなと伝わった。
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俳優としても知られる利重監督の95年の監督脚本作品。利重監督作はザジに続いて見るのは2本目だが、なかなか独特のセンスを持った監督として個人的には好きな監督である。
現在パートがモノクロのざらついた画面で、過去パートがカラーという構成で時間軸が交差したり、インタビュー場面が挿入されるなど、いかにも当時の渋谷系テイストのスカした作品だが、そういったスカした演出要素がちゃんとストーリーと有機的に絡み、映画としてちゃんと観客をひきつける作品になっているのは評価したい。
タイトルのベルリンの意味や中谷美紀がしている壁のお守りなどはっきり言って何が言いたいのかよく分からないが、妙に印象に残る作品である。ヒロインの中谷美紀が素晴らしいのは言うまでもないが、ジャケで一緒に映っている当時やたら売れていた永瀬正敏が共演だが、本作の実質的な主役は本作を見た人なら分かると思うが、ダンカンである・・・・・・これ本当。
観客の感情視点も自然とダンカンに集中するようになっているし、最初から最後までずっと出ているのはダンカンだけなのだから。このダンカンが非常にいい演技をしている。
一見渋谷系オシャレ映画かと思いきやちゃんと監督の作品に対する主張が感じられる力作だ。是非機会があればご覧あれ。
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東京渋谷で単館上映された作品ですが、個人的にはハマり、3度観に行きました。
その後メディア化されましたが、重要なシーンの削除等、がっかりする編集が行われていました。
先日、思い出してもう一度観たのですが、映画館のオリジナルの迫真性がやはり欠けている気がします。
ディレクターズカットでも何でも名前を付けて、オリジナルの発売を望むのみです。
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