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Battleship Girl -鋼鉄少女- 2巻 (ガムコミックスプラス) コミック – 2011/11/25

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商品の説明

内容紹介

第2次大戦で活躍した各国の軍艦、航空機が美少女となって漫画で活躍。

「萌え」ばかりではなく、少女たちの苦悩と戦いを通して尖閣諸島問題など、アジアの海洋秩序をも問い直す異色作。

作画は台湾の超人気作家。

第一巻は発売即増刷!


登録情報

  • コミック: 142ページ
  • 出版社: ワニブックス (2011/11/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4847037936
  • ISBN-13: 978-4847037931
  • 発売日: 2011/11/25
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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形式: コミック
台湾人マンガ家による艦船擬人化マンガの第二巻。

大東亜戦争の史実を踏まえて進むストーリー。
本巻は空母『エンタープライズ』による本土空襲から、珊瑚海海戦における大勝利と日本(作中では大東日)に生じた慢心までを描く。
(番外編的にマカオでのバカンスも…この番外は諜報活動のメタになってる)

表紙は『雪風』。
よく考えてみると、幸運艦なのに一巻の表紙を飾れなかったのは、最大級の不幸なのではないか?
前巻では巻頭カラーで書き下ろしの漫画パートがあったが、本巻は折り込みカラーで桜をバックにした一枚絵と、SDキャラクターをあしらったストーリーと陣営の紹介がある。

本編ではついに『大和』がフル装備に。
艤鎧と言うのは”必要に応じて必要な部分が呼び出される”と言う描写がなされた。
もしかしたら装着位置もある程度の融通がきくのかもしれない。
ちなみに『大和』の副砲描写は『陽炎少女 丹陽』を含めても初めてである。
未完成だが姉妹艦『武蔵』も登場。
武蔵なだけに二刀流で、シブヤン海での展開を頭に入れて武蔵坊弁慶もイメージしているのか、妹のイメージは非常に荒々しい。
現実の『大和』と『武蔵』は、乗組員ですら間違ったと言われるくらい似ているが、
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形式: コミック
基本的にノホホンとしているものの、太平洋戦争のターニングポイントとなる出来事がいくつか起こり、前線にいない主人公達以外の場所では急激にキナ臭くなってきました。
欧州から思ってもみない援軍が来たりもしていますが、状況が概ね史実に準拠して進んでいる以上、次巻以降は大変な事(『飛龍』とか)になる予感。

正直、この作品をそれほどシリアスな感じで読んでいなかったのですが、この巻での本土空襲による心理戦や軍上層部の描写で見方を変えました。
悲惨な描写こそ皆無なものの、史実を多少なりとも知っている人間としては(兵器が少女なだけに余計に)焦燥感を感じずにはいられない展開となっています。
「初心者の間口を広げる為の萌え×ミリタリー」という見方をすれば、ひょっとしたら今ある物の中で1・2を争う作品かも。

擬人化兵器というテーマ故に評価・好悪が極端に分かれるであろう漫画だと思いますが、フィクションを交えながら史実を丁寧に拾っている作者がこの作品にどのような結末を与えるのか、興味のある人は注目しておいて損はないと思います。
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形式: コミック
元ネタが台湾の駆逐艦丹陽こと日本の駆逐艦雪風なので話の結末方向は想像できる…、どこかでオリジナル展開もあるかなと思ってたけど…。
2巻には超弩級と謳われた戦艦や同盟国の艦が出てきましたね。予想外でした。
主人公が単純に命令どおり戦うんじゃなくて、自分がどういう理由で行動しているのか読み取れたストーリー展開はちょっと熱くなりましたね。
個人的には建造年で先輩後輩が決まってない設定がちょこっと気になるんですけど。姉妹艦の一番艦二番艦とか、この先キャラ増えたらどう描くんだろう?
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