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Bang & Olufsen ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン Beoplay H8i AAC対応/通話対応/連続30時間再生 ブラック【国内正規品】

5つ星のうち4.3 488個の評価

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色: ブラック
ブラック
ブランド バング・アンド・オルフセン(Bang & Olufsen)
ブラック
接続技術 無線
ヘッドホン型式 ダイナミック密閉型
ノイズコントロール アクティブノイズキャンセル

この商品について

    以下に適合します: .
  • モデル番号を入力してください これが適合するか確認:
  • 高級オーディオブランドBang & Olufsenが手掛けた「Beoplay H8i 」は、従来のH8より約2倍、約30時間の業界トップクラスの連続再生時間を実現するワイヤレスイヤホンです(アクティブノイズキャンセルON時)
  • 柔らかい最高級ラムスキンを使用し長時間リスニングでも快適な装着感を実現
  • ワンタッチで外部の音を取り込めるTransparency Mode搭載。また、高品質ノイズキャンセリング機能で周囲の騒音を消し去り、飛行機や電車などの移動中でも音楽に純粋に集中することができます
  • 再生中ヘッドフォンを外した際、自動的に音楽が一時停止、着けると再度音楽が再生されるインテリジェンスセンサー搭載
  • 正規販売店から購入されたもののみメーカー保証二年
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Bose Noise Cancelling Headphones 700 ワイヤレスヘッドホン ノイズキャンセリング Bluetooth 接続 マイク付 最大20時間 再生 タッチ操作 Amazon Alexa搭載 トリプルブラック
カスタマー評価 5つ星のうち4.3 (488) 5つ星のうち4.3 (199) 5つ星のうち4.4 (26) 5つ星のうち4.8 (11) 5つ星のうち4.3 (1045) 5つ星のうち4.5 (935)
価格 ¥36,800
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¥42,500
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販売者 ACROSS GEAR グッドプラス オンラインShop【古物商許可証第901131910036号】 shop ann Happy Home Italy ACROSS GEAR Amazon.co.jp
バッテリ駆動時間(H) 45時間 情報が提供されていません 19時間 19時間 23時間 情報が提供されていません
カラー ブラック Matte Black チャコールグレイ ブラック ブラック(Black) トリプルブラック
商品本体サイズ 18.54 x 5.08 x 17.78cm 5.2 x 18 x 22.3cm 18 x 22.3 x 5.2cm 17.98 x 5.18 x 22.28cm 19.81 x 5.18 x 19.3cm 6 x 17 x 20cm
商品の形状 オンイヤーヘッドホン ヘッドバンド オーバーイヤーヘッドホン オーバーヘッドイヤホン オーバーイヤーヘッドホン 形状
商品の重量 213.19グラム 243.81グラム 244.00グラム 244.00グラム 281.23グラム 252.00グラム

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商品の説明

革新的なインターフェイスとこだわりの音質「BANG & OLUFSEN Signature Sound」を兼ね備え好評を博したBeoplay H8。その後継モデルとして、よりカジュアルにお使いいただけるよう進化を遂げた「Beoplay H8i」ノイズキャンセリング機能搭載で、柔らかい最高級ラムスキンを使用した快適な装着感はそのままに、タッチセンサー機能を省いたライトな操作性で、よりお求めやすくなったオンイヤーヘッドフォンです。モデル名の「i」には、individual/independent/innovativeなど、革新的で独自性を貫くエンジニアの思いが込められています。


メーカーによる説明

1 1 1
Beoplay H8i Beoplay H4 2nd Generation(第2世代) Beoplay HX
タイプ ワイヤレスノイズキャンセリングオンイヤーヘッドホン ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン ワイヤレスアダプティブノイズキャンセリングオーバーイヤーヘッドホン
重量 約215g 約244g 約285g
ドライバー 40mm 40mm 40mm
周波数特性 20Hz – 22.000Hz 20Hz – 20,000Hz 20Hz – 20,000Hz
Bluetooth ver(対応コーデック) 4.2(AAC) ver.4.2 / AAC, aptX-LL ver.5.1/ AAC, aptX
Siri / Googleアシスト
連続使用時間 / 充電時間 連続使用時間:最大30時間(Bluetooth、ANC 使用時)、最大45時間(Bluetooth 使用時)、42時間(ANC 使用時)/ 充電時間:約3.5時間 連続使用時間:最大19時間(Bluetooth使用時)/ 充電時間:約2.5時間 ※バッテリー交換不可 連続使用時間:最大35時間(Bluetooth、ANC 使用時)、最大40時間(Bluetooth 使用時) / 充電時間:約3時間
有線接続 3.5mmオーディオケーブル 3.5mmオーディオケーブル 3.5mmオーディオケーブル
マルチペアリング対応(2台)
モデルの特徴 H8の後継モデル。約30時間の業界トップクラスの連続再生時間を実現 Beoplay H4の後継モデル。新たにGoogle Voice Assistantボタン搭載 Beoplay H9の後継モデル。バックグラウンドノイズを効果的に補正し在宅ワークにも適したアダプティブ ANC 機能搭載

カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
星5つ中の4.3
488 件のグローバル評価
項目別評価
Bluetooth接続
4.34.3
音質
4.14.1
ノイズ除去
4.04.0

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上位レビュー、対象国: 日本

2019年5月18日に日本でレビュー済み
色: ブラックAmazonで購入
カスタマー画像
5つ星のうち5.0 良いヘッドフォンです。
2019年5月18日に日本でレビュー済み
本日、昼頃到着。
箱から出した感想。
思ったより小さい。イヤーパッドは同社H6に比べて一廻りほど小さい。完全なオンイヤー型です。
イヤーパッドを回転させると簡単にパッド部分が外れます。4本爪でカメラのレンズマウントに似ています。 
簡単に外せますが通常使用で勝手に脱落することはないと思います。節度ある硬さです。
ヘッドバンドを含め全体的な雰囲気はH6と似ていますが細部は結構違いがあります。
重さはH6とほぼ同じ、カタログ値では少しH6が重いみたいですが、わずかな差です。
ケーブルは左側から1本出し。H6のように左右どちらからも出せる仕様ではありません。まぁ一般的ですな。

〇付属品
巾着袋(黒)、取説(日本語の記載はありません。絵が描かれていますので大体はわかるかと)
3.5mm-3.5mm接続ケーブル、黒、約1.2m、プラグ部分は金メッキではありません。
プラグは超細軸で「あの」難物なH6の穴にも入ります。

(H6は現在、JVC CN-MM100-BまたはCN-MM150-Bを使用,H6の穴を攻略できる数少ない隠れた一品
千円前後です。今時めずらしいMADE IN JAPANです。安いけど良いケーブルです。
もう少し長い、短いケーブルを希望なら長さが0.5/1.0/1.5/2.0mとバリエーション豊富。色は白もあります。
H8iで使う前提ではタッチノイズがほとんど無い、変な癖も無く快適、見た目イマイチが唯一の欠点です。笑)

付属ケーブル自体かなり細く頼りないがタッチノイズは皆無に近い。なかなかの出来です。気に入った。
断線してもハウジング側のプラグ挿入口がフラットなのでH6の様にプラグサイズによる制限がないのでケーブル交換は容易でしょう。
こだわりがなければ、そこいらの量販店で買えるケーブルで事足ります。
前述のJVCのケーブルが安くて、音質も悪くないのでお薦めかな。

USB Type A-Cケーブル(?m)すみません使用しないので箱から出していません。(汗)
Bluetoothは使用しないので充電すらしていません。

その他にフライトアダプター(飛行機内で使うもの?)

○装着感
ラムスキン表皮のパッドはかなり厚めでソフトな当たり。頭の幅で側圧の感じ方が異なると思いますが
比較的小頭の私は2~3時間装着していても痛いと感じません。鈍感なだけかも知れませんが(笑)
ただ、頭をすばやく前後に振るとヘッドバンドが頭部で滑り、耳からイヤーパッドが外れてしまいます。
スベスベのラムスキンのパッドが仇になっている感じ。耳の上で踏ん張りが効きません。
その他、ヘッドバンドの内側がフラットなのとオンイヤーで耳に引っかかっていないからと思います。

H6はヘッドバンド内側(材質は布地でほぼ一緒)に4つの「こぶ」があるのと、
オーバーイヤー形なので耳先に引っかかるので、簡単にずり落ちたりしません。
静かに試聴している場合は問題ないが、動き回りながらの運用には向いていないかな?
動きながらの運用なら少し大きく重くなりますが、オーバーイヤー形のH9iが良いのかな?と思います。
私の場合はこの点に関しては、あまり問題視しない使い方なのでOKなのですが...

〇音質(完全に私的な感想。評価はご自身でお願いします。)
始めはやや硬い印象。若干籠った感じで伸びやかさに欠ける。
USB-DAC(Amulech AL-38432DQ,音楽再生ソフト TuneBlowser,24bits/96kH→32bits/384kHz,FLAC音源)に
繋いでしばしエージング。
約6時間後、あら不思議、すごくナチュラルで上品なB&O本来の音に変身。
有線専用のH6に引けを取らない鳴りっぷりで大満足。
密閉型の割に開放型のような抜けの良さがあります。高音域はまだH6に少し及びませんが
もう少しエージング時間を稼げばいけそうな気配はあります。まあ気長にいこうかと思っています。
そういえば、H6の使い始めもこんな感じだったかも。

試聴1
最終的目的は、会社に置いているSONY WALKMAN NW-ZX100との接続。
昨日、新しいこの"恋人"に引き合わせるために連れ帰ってました。(笑)
早速、接続。う~ん、いい、最高です。最高。さて、NW-ZX100はどう思っているのだろう?

尚、前任は、B&O H2。会社から持ち帰り、自宅でH6のサブに回ってもらいました。
こいつも、いい音出してくれます。小型軽量で良いヘッドフォンです。
冒頭からこのレビューを読むと、H6/H8iの所持者と思われたでしょうが、実はH2もおりました。(笑)

試聴2
通勤及びお出かけ専用のNW-ZX300にアンバランス接続してみた。これまた至福の音。溜息しか出ない...
(普段はバランス接続のイヤフォンです。アンバランス端子はH6がエージングを担当しました。)

試聴3
短時間でしたがエージングに協力してくれたUSB-DAC(Amlech AL-38432DQのヘッドフォン出力。MADE IN 新潟です。笑)
ZX100やZX300はDAPとしては比較的高級機ではあるが次元が違う。
ASIOドライバーで駆動しているのでOS(Windows10)の影響が無いのが効いているのかもしれない。
また、音楽再生ソフト(TuneBrowser)がとても出来がよい。
WALKMANのイコライザーで小細工するよりこのソフトでガツンとDACを蹴っ飛ばす方が断然よい。
音源再生時のリサンプリング動作、ビットパーフェクト処理以外の音質イコライジング処理は一切なし。
基本元周波数のX4倍(上限は384kHz)、32bitのPCMデータをUSB-DACにぶち込む。いたってシンプル。

明らかにWALKMANで聞くより分解能が一枚上。普段H6で聴くことが多いのでH8iとH6の差がWALKMANよりわかりやすい。
H8iがまだ新品のルーキー(笑)なので現時点で評価するのは難しいが、高音域の伸び、全体の滑らかさが、やはり、まだまだかなと思わせてくれます。ただ、伸びしろは大いに感じられます。
現時点でもそこらのヘッドフォン(失礼)よりは高いレベルに居るのは確かなんですが...
しばらくしたら、またH6と比較してみたいと思います。H8iの成長が楽しみ。

試聴4
参考までにスマホ(XRERIA Z3)ではパワー面でボリュームに余裕がないが、まずまずの音質でした。
(音楽再生ソフトはONKYO HF Player)
もう、4年以上前の機械なのであまり参考にならんかな。

〇課題など
(1)Bluetooth接続は未評価。どうなんでしょうね?
SBCとAACだけというのが気になるところ。
スマホで動画再生、PCでゲームなんて使い方では音の遅延、帯域幅が足りないのじゃないかな。
これは想像ですが、他のレビューを参考にされたし。

(2)今はH8iとZX100のアンバランス接続ですが、密かにZX300とのバランス接続を考えてます。
過去のB&Oのヘッドフォンのレビューから内部結線はソニーのMDR-1A系と同じではないかと思っています。

...2019.5.27追記
SONY WALKMAN NW-ZX300とバランス接続。(唐突、笑)
アンバランスで聴いた時より音の分離が良く、NW-ZX100の遥か上をいく感じです。正直ヤバすぎます。(汗)
H8i側は特に何もすることなくソニー純正の4.4mmバランスケーブルをつなぐだけでバランス接続できます。
H2やH6も基本的には改造なしでバランス駆動できます。但し、この2機種は、ハウジングのケーブル差し込み口が
狭いのでソニーの純正ケーブルが入りません。プラグ部分が直径6mm以下でないと無理。
H2は門前払い(汗)
H6は入ったかに見えましたが少し差し込みが浅いのか音が出ませんでした。
3.5mmプラグの一段上の幅もクリアしてますが、最大外形のプラグがH6のハウジングと接触しているみたいで、
あと一押しが出来ずにあえなく玉砕(汗)

そこで、こちらは社外品ですが、ビバボという会社の取扱うケーブルのプラグ直径が実測5.9mm。
このケーブルなら問題なく入ります。入ったらもうこっちのもんです。ZX300のバランス駆動は戴きです。(笑)

お値段もソニー純正ケーブルに比べると約半分なのでお買い得です。好みはともかくバランス駆動が出来ます。
もちろんH8iでも問題なく使用できました。
どちらのケーブルもしなやかでいい感じです。
敢えていえば、こちらのケーブルの方が、「ふにゃ」とした感じかな。
音質はさほど違いは感じられません。(線材は7N-OFC,シルバーコートらしい。)

...2019.7.6追記
突然だがNW-WM1Aがやって来た。(汗)
次期通勤用主力DAP候補。
ZX100やZX300を凌ぐ迫力。
H8iをバランスド駆動したら簡単に音が出た。恐るべき新人君です。
しばらくは自宅でH8iとコンビを組んでエージングさせる計画。
H8iもまだエージングが足りないのが正直なところ。まぁちょうどいい具合です。
お盆明けくらいにH2/H6/H8iとZX100/ZX300/WM1Aの配置を見直そうかと考えている。

〇添付画像説明
(1)H8iとWALKMAN NW-ZX100,H8iの右イヤーパッドを外しています.
仲良しです。(笑)
(2)WALKMAN NW-ZX300+SONY 4.4mm-3.5mmバランスケーブル(MUC-S12NB1)...2019.05.27追記
この写真はソニーのバランスケーブルのお部屋に投げ込んでおきました。反応やいかに。(笑)
ケーブル次第でH2/H6/H8i全てがバランス駆動可能なので今後は適度に入れ替えながら楽しみたいと思っています。
Bang & Olufsen家の姫君たちはなんて凄い3姉妹なんだろうと思います。
正直なところSONYのヘッドフォン以外はバランス駆動できるのか、かなり不安がある。情報自体が少ない。
特にケーブル一本でつなぐヘッドフォンはグランド側が分離されていてSONY MDR-1A系とピンアサインが同じなのか
繋いでみないとわからない。もちろんSONYは他社のヘッドフォンやイヤフォンはサポートしてくれない。

あまり関係ない話ですが我家にはドイツの名門SENNHEISER家の2本もいます。こいつらも4.4mm-2.5mmの
中華系ケーブルでZX300のバランス出力端子を既に攻略しています。もはや入れ食い状態です(汗)

(3)他社の4.4mm-3.5mmバランス接続ケーブル(ビバボさん取扱い)...2019.05.27追記
ストレート3.5mmがヘッドフォン側(プラグ最大径は約5.9mm)、L型4.4mmがDAP側。
H2/H6/H8i全てのヘッドフォンでZX300とバランス接続可能でした。\4,499でした。

(4)NW-WM1A+H8i....2019/07/06
ZX300以上にヤバい。まだエージング中のWM1Aが完璧に仕上がったときが楽しみ。
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2019年2月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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2019年3月4日に日本でレビュー済み
色: ブラックAmazonで購入
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2019年2月22日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち4.0 NCが苦手な人にもおススメ
2019年2月22日に日本でレビュー済み
BOSEやSONY等のノイズキャンセリングに優れた製品を買って装着しては、気分が悪くなり、返品を繰り返しやっとたどり着いた逸品。このヘッドフォンをつけても、閉塞感は無く、飛行機の中でアテンダントの声が聞こえないほどノイズキャンセリングが機能していることに感動。ただし、決定的な弱点もある。他の方のレビューにもある通り、インテリジェンスセンサーが機能の妨げになっている。特に朝の通勤時はBluetoothが切れることが多く、ソフトウェアをアップデートしたが大幅な改善は見られず、このセンサーをoffにしたところようやくきちんと使えるようになった。また、細かいことだが、ヘッドフォンのケースが(この本体価格に見合わない)マイクロファイバーの巾着なのもマイナス要因(Geekriaのケースを購入したがかさばる)。でも、所有欲をくすぐるデザインと適度なNC機能に十二分に満足している。
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2019年5月25日に日本でレビュー済み
色: ブラックAmazonで購入
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2021年11月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2019年11月3日に日本でレビュー済み
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2018年6月2日に日本でレビュー済み
色: ブラックAmazonで購入
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他の国からのトップレビュー

Elsie Bee
5つ星のうち3.0 multiple issues
2019年1月13日に英国でレビュー済み
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17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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A. Newton
5つ星のうち3.0 Disappointing for the name and money
2018年12月7日に英国でレビュー済み
色: ブラックAmazonで購入
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Lucy Grist
5つ星のうち5.0 Worth the investment!!
2018年12月23日に英国でレビュー済み
色: ブラックAmazonで購入
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Lucy Grist
5つ星のうち5.0 Worth the investment!!
2018年12月23日に英国でレビュー済み
After reading some of the reviews, I was a little apprehensive on spending so much on a pair of headphones BUT I’m incredibly glad that I did! These are my first pair by Bang & Olufsen, after testing out a friends older model and hearing their speakers, I decided to give them a try. After spending years using in-ear headphones, buying a pair of on-ears was a bit of a risk; however they are lightweight yet sturdy, whilst still looking sleek and stylish. I was worried they’d look and feel clunky but that isn’t the case at all!!

So far the manufacturers description has been accurate, they took around 2 hours to fully charge and although I have them on the highest volume, the battery hasn’t decreased that much. I like that you can have these wired too as I’ve used them with the PS4, although I do wish the app was a bit better. I don’t currently have WiFi at home and can’t seem to update the headphones whilst using 4G which is a shame, that being said I LOVE how much you can customise the sound with the newer app! The presets are wonderful, it’s great to be able to swipe around the screen to find the perfect balance between tracks. I was a little disappointed with the button features being the same for switching the headphones on and enabling transparency mode; also as a few other reviews have pointed out, whilst walking you can hear a slightly thump of the footsteps but if you’re listening to quite bass heavy music then that shouldn’t be an issue.

All in all, I’m very impressed with this purchase and look forward to buying more Bang & Olufsen products in the future!
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Mimi Mikado
5つ星のうち5.0 Sorprendido totalmente
2019年6月1日にスペインでレビュー済み
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Mimi Mikado
5つ星のうち5.0 Sorprendido totalmente
2019年6月1日にスペインでレビュー済み
Antes de empezar os adelanto que estos Beoplay H8i son mejores que su hermano mayor, los Beoplay H9i, los recomiendo mucho más. Además deciros que, a diferencia de los H9i, estos auriculares son supraurales, es decir reposan sobre la oreja y no alrededor de ella. Esto puede hacer que algunos, como me pasó a mí, piensen que sólo por eso la cancelación de ruido es peor, pero no os adelantéis, a mí me han sorprendido, así que seguid leyendo. Ahora os compararé estos auriculares con cancelación de ruido con otros de gama premium que he tenido, como los Bose QC 35 II, los Sony 1000XM3 o los Sennheiser PXC 550. Sin más preámbulos pasamos al análisis.

Ventajas:
✅ Batería inagotable. Es la mejor batería que he visto de lejos, ni Sony, ni Bose, ni Sennheiser pueden hacerle frente. El fabricante dice que estos H8i dan 30 horas de uso con el ANC, pero han sido modestos, dan más de 30 horas, quizá me arriesgaría a decir 50. Es una auténtica barbaridad, deja a los Sony, que supuestamente también son 30 horas (Es el que más batería da de todos), por los suelos. La ventaja de los H9i es que la batería es extraíble, pero personalmente prefiero esta duración y que no sea extraíble.
✅ Materiales de calidad y premium. Igual que en los H9i, estos H8i no traen apenas “plástico” como sí ocurre con el resto, toda la capa exterior de la diadema está cubierta de cuero y muchos de sus materiales son metálicos, dándole un look muy premium. Si la apariencia es algo que te importa, sin duda estos H8i, al igual que los H9i son mejores en este aspecto que la competencia.
✅ Los botones funcionan realmente bien, son fáciles de ubicar, de pulsar y para mi gusto me convencen más que los paneles táctiles, que tienen más facilidad para fallar. En cuanto a los botones que modifican el volumen y cambian las pistas, son 3 y están en el auricular derecho. Su uso es el mismo que en los Bose QC 35: los botones de los extremos son para el volumen y el central para pausar la música con un toque, 2 para avanzar de pista y 3 para retroceder. En el auricular izquierdo tenemos un botón deslizante para activar o desactivar el ANC, para el modo transparencia y para apagar o encender si mantenemos pulsado.
✅ Modo transparencia o escucha sin quitarte los auriculares muy fácil de activar y que funciona mejor que el resto de auriculares que he nombrado previamente, capta más sonidos de tu entorno. Se activa de forma muy sencilla al mover el botón deslizante hacia arriba, los micros se abren, se para la música y puedes escuchar a tu alrededor. Tiene ciertas ventajas con respecto a los otros, al ser un botón es más sencillo que activar que en un panel táctil, como en los Sennheiser y los H9i, además de que, como en el caso de estos últimos dos auriculares, una vez activado tienes las dos manos libres, no como en los Sony que tienes que mantener la palma de la mano puesta en el panel táctil derecho.
✅ Cancelación de ruido que me ha parecido espectacular para ser un auricular supraural, porque sí, son mejores también en esto que los H9i, no sé qué magia habrán hecho en las almohadillas de estos auriculares que son capaces de aislarte sólo con colocar los auriculares sobre vuestras orejas. Es decir, la cancelación pasiva de estos auriculares es muy superior a la que obtienes en los H9i, si a eso le añades la misma cancelación activa, consigues que se bloqueen mucho mejor los ruidos externos. En este aspecto la cancelación de ruido activa se queda muy a la par de Bose, quizá siendo ligeramente inferior, pero superando claramente a los H9i y a los Sennheiser. Los Sony son los mejores en este apartado, así que es difícil alcanzarlos.
✅ Peso ridículo, son los auriculares premium con ANC más livianos que he probado. Con un peso de 215 gramos es más ligero que los Sennheiser PXC 550 (227 gramos), los Bose QC 35 II (236 gramos), los Sony WH-1000XM3 (255 gramos) y por supuesto que los Beoplay H9i (285 gramos).
✅ Buena comodidad. La comodidad de estos H8i es totalmente diferente a la que he probado con otros auriculares, al fin y al cabo son supraurales, así que todo depende más de la presión que ejercen los auriculares sobre las orejas y no tanto la comodidad de las almohadillas. Ya os adelante que en cuanto a comodidad está muy bien, creo que lo hace mejor que los H9i y estando a la par que los Sennheiser, aunque personalmente queda por detrás de Sony y por supuesto de Bose. Su mayor pero es la “almohadilla superior”, que como en su hermano mayor casi no parece una almohadilla porque es excesivamente dura. Por suerte y gracias a su bajo peso podemos aguantar bastantes horas antes de que nos duela la coronilla. Y con los pads laterales tenemos que son suficientemente blandos y te permite estar varias horas con ellos sobre las orejas, pero dependiendo de la fuerza de pinza o “clapping” que ejerzan (Esto se puede modificar si abres o cierras mucho los auriculares. Tranquilos que no se rompen) serán más o menos cómodos. Lo malo de abrirlos es que pierdes parte del aislamiento pasivo y que si te agachas o mueves la cabeza los auriculares se caerán más fácilmente.
✅ Al ser supraurales una pequeña ventaja que tienen con respecto a los resto es que puedes ponerte unas gafas sin perder aislamiento, y manteniendo el ANC funcionando sin problemas. Eso sí, puede llegar a ser incómodos con gafas si te los colocas presionando mucho la parte trasera de la oreja.
✅ La diadema es bastante amplia, lo que permite que no tenga una fuerza de pinza sobre las orejas muy fuerte. Pero lo mejor de este apartado es que cuando dejamos descansar sobre nuestros hombros los auriculares, no molestan para nada. Nunca te apretaran el cuello y el giro de 90 grados se hace hacia nuestro pecho. Los H9i son iguales en este aspecto. Los Bose son los únicos de la lista que aprietan y tienen el giro al contrario que el resto.
✅ Muy buena calidad de sonido. Siendo sincero la ecualización de estos H8i no tiene nada que ver con la de los H9i. Los primeros son más coloridos en los bajos y los medios de forma muy parecida a los Bose, mientras que los segundos tienen unos bajos más controlados y unos agudos mucho más brillantes, quizá demasiado. Estos H8i eso sí pierden un poco en la escena musical en comparación a su hermano mayor y al resto de la competencia. Es el único punto flaco que le veo, como ya he dicho, su ecualización es muy parecida a la de los Bose, pero añadiendo unos agudos más brillantes, que es una carencia que le veía a los Bose. En definitiva, creo que su ecualización está muy bien equilibrada y puede hacer las delicias de cualquiera, pese a la pérdida de escena.
✅ El micrófono es una pasada. Quizá no lleguen al excelentísimo nivel de los Sennheiser, que son los mejores que he probado nunca, pero están realmente bien y funcionan a la perfección tanto en interiores como exteriores. Los Sony son los peores en este aspecto. Los H8i tienen la misma calidad de micrófono.
✅ Volumen medio alto. Los Bose y los Sennheiser adolecen que al 50% de su volumen, la potencia sonora es más débil de lo que debería y te obliga a subir el volumen y por lo tanto a gastar más batería. Estos H8i son como los H9i y los Sony, dan más potencia que el resto al 50% del volumen. Aunque como veréis más adelante los H8i tienen menos volumen máximo que el resto de competidores.
✅ Tiene conector para la carga USB Tipo-C. Esto es algo imprescindible en auriculares de estos precios y que sean nuevos. Los H9i y los Sony también lo tienen. Los Bose y los Sennheiser tienen microUSB.
✅ Puedes escuchar música a través del cable de USB mientras los cargas en el ordenador. Esta función sólo la tienen los Sennheiser. También funciona en los H9i.

Desventajas:
❌ Menos volumen máximo que la competencia. Supongo que este problema es por su tamaño, no es nada grave, ya que no creo que nadie use este tipo de auriculares a volumen máximo, pero hay que tenerlo en cuenta. Tanto los H9i, los Sennheiser, los Sony y los Bose dan más volumen máximo que estos H8i.
❌ Al activar o desactivar la cancelación de ruido activa se nota un cambio en la ecualización del sonido, es algo muy ligero, pero está ahí. Por este precio no esperaba que hubiera cambios en el sonido al activar o desactivar el ANC, por eso lo pongo en desventajas. Al desactivar el ANC se pierden un poco los graves, lo que hace que el sonido se vuelva más plano, lo cual les gustará a los más audiófilos y disgustará a los que les gusten los bajos potentes.
❌ Compatible con los codec de audio bluetooth: SBC y AAC. Esto no es del todo malo ya que los Bose por ejemplo tienen estos mismos codec de audio, pero lo pongo en desventajas porque la anterior versión de Beoplay, los H8, tenían también APTX. No sé por qué Bang & Olufsen han decidido quitar el codec APTX de esta nueva versión, pero creo que es un paso atrás, ya que AAC está diseñado para usarse con Apple y concretamente con la aplicación iTunes, ya que todas las canciones están en ese formato. APTX sin embargo creo que es mejor para usarse con un móvil android. Los mejores en este aspecto son los Sony, tienen todos los codec de audio conocidos, incluído LDAC.
❌ Tiene la función de parar la música cuando te quitas los auriculares automáticamente mediante un sensor, pero no funciona todo lo bien que debería. Esta función en los H9i funciona perfectamente, al ser circumaural el sensor lo tiene más fácil para detectar la oreja, pero en los H8i no funciona tan bien. Si caminamos con ellos no tendremos problema, pero procurar no tocarlos, si os recolocáis los auriculares los sensores fallarán y la música se parará. Esto puede ser molesto, así que la mejor solución es usar esta función cuando estés en un lugar donde sepas que vas a necesitar quitarte los auriculares, y desactivarla en caso contrario. Lo mejor es que puedes activar o desactivar esta función con los propios botones de los auriculares, sin necesidad de una aplicación. Al final no es un punto tan negativo, pero viendo lo bien que funciona esta funcionalidad en otros auriculares creo que podría ser mejor.
❌ La forma de apagarlos y encenderlos no me convence. Debes mantener pulsado el botón deslizante que tenemos en el auricular izquierdo, este al ser móvil (Ya que se mueve con un muelle y vuelve automáticamente a la posición central cuando lo movemos) a veces “baila” al intentar pulsarlo haciendo que fallemos. Además de que no me gusta pulsar un botón y estar pendiente si este se ha encendido o apagado bien, prefiero que sea como los H9i que tienen un botón deslizante con dos posiciones para encender o apagar.
❌ Se te pueden caer más fácilmente que el resto. Al ser supraurales estos auriculares no se sujetan a la oreja como los circumaurales, así que si haces movimientos bruscos se te pueden caer. Se nota bastante si tienes que agacharte mucho, ya que notas como los auriculares se caen poco a poco hacia adelante.
❌ Aplicación inexistente o inadecuada. No he conseguido conectarme a la app salvo para actualizar los auriculares, pero nada más. No he podido ni modificar el sonido ni la cancelación de ruido, ni para estos ni para los H9i. La competencia lo hace mucho mejor en este aspecto, sobretodo Sony.
❌ No tienen NFC. Todos los auriculares de la competencia tienen NFC, pero no es el caso ni de estos H8i ni de los H9i.
❌ No incluye una funda de transporte rígida. Mientras que tanto Sony como Bose, e incluso Sennheiser (Aunque su funda de transporte es semirígida y no protege tan bien contra golpes), traen una funda rígida de transporte, estos H8i y los H9i traen una bolsa de fieltro. Por este precio uno espera que incluyan lo mismo que sus competidores o incluso más.
❌ No traen comandos por voz. Los H8i tampoco. La competencia sí incluye comandos por voz que nos dicen cuando nos conectamos a un dispositivo, la batería restante o nos leen las notificaciones del móvil mediante el asistente del móvil. En el caso de estos H8i y los H9i sólo realizan pitidos al encenderse y al desconectarse, a veces ni siquiera sabemos si estamos conectados a un dispositivo o no, y esto es algo a tener en cuenta.

En definitiva, los recomiendo? Pues la verdad es que sí. 👍
Estos H8i tienen muchas cosas que hacen mejor que su hermano mayor los H9i y todo por 100 euros menos. Además de ello con respecto a la competencia tiene ciertas cosas que los hace únicos. Si los comparamos directamente con los Bose tenemos que son muy parecidos en muchos aspectos. Su ventajas con respecto a Bose serían su bajo peso, el ser supraurales (Aunque esto depende de la persona), su batería, que tienen modo transparencia y la función de parar la música al quitártelos. Sus desventajas serían que son algo peores en comodidad, que su app no está a la altura, que no tiene comandos por voz y que por lo tanto no tienes asistente mediante los auriculares. Así que diría que están muy a la par. Sin duda siempre opino que los Sennheiser que rondan los 200 euros son los mejores calidad-precio, los más versátiles y los más tecnológicos. Los Sony serían para los que buscan la mejor cancelación de ruido del mercado con una muy buena calidad de sonido. Los H9i al final no los recomiendo por encima de estos H8i, que me han parecido muy superiores en casi todos los aspectos importantes. El precio de estos H8i nuevos he llegado a verlos por unos 300 euros, y seminuevos por unos 50 euros menos. Teniendo todo esto en cuenta y viendo que a mi personalmente me han gustado mucho por lo únicos y diferentes que son, pese a sus carencias, no puedo darles menos nota que un sobresaliente.

Nota calidad-precio: 9

Espero que este análisis os haya servido. Un saludo
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Njiff
5つ星のうち4.0 Great sound quality but annoyingly tends to slip
2020年2月15日に英国でレビュー済み
色: ブラックAmazonで購入
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