Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 514

¥ 41の割引 (7%)

ポイント : 95pt (18%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[井上淳哉]のBTOOOM! 17巻 (バンチコミックス)
Kindle App Ad

BTOOOM! 17巻 (バンチコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.3 4件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] BTOOOM!(バンチコミックス)の22の第17巻
その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 514
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 555 ¥ 1

紙の本の長さ: 190ページ

【Kindle Unlimited】
月額¥980で、本・コミック・雑誌・洋書が、好きな時に好きなだけ読み放題。初回30日間無料体験 今すぐチェック
【Kindleコミック ストア】: コミックの人気タイトル、新着・ニューリリース、お買い得タイトルをチェック。 Kindleコミック ストア へ

【クーポンプレゼント】: コカ・コーラ対象商品購入でデジタル商品に使える200円クーポンプレゼント!おひとり様何回でも可能。 今すぐチェック



商品の説明

内容紹介

蘇我の死は、坂本の精神を大きく揺さぶり、遂にそのスイッチを入れた。優しさを捨て去り、どこまでも合理的にゲームクリアのみを考えるようになった坂本と、吉良&東郷ペアの熾烈な闘いが幕を開け、――吉良に絶体絶命の危機が訪れる事になるが…!? そして、ルール変更に端を発した混乱が収束し、新たなチームが編成される。さらに、今まで語られてこなかった織田の過去が明かされる新章スタート!! 彼の過去を知る新キャラクターも登場し…

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 174755 KB
  • 出版社: 新潮社 (2015/5/9)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00WWCQPI0
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 愚駄猫 トップ500レビュアー 投稿日 2015/5/9
形式: Kindle版 Amazonで購入
 仲間だった蘇我を殺してしまったことで錯乱する坂本、そしてヒミコに東郷&庸介の攻撃が迫る。
制限時間の迫る中で続く戦い、坂本&ヒミコはお調子者の上杉と遭遇、坂本とはぐれた輝夜は
東郷に拾われ、樋口は織田に捕らわれる。組み合わせが変わったことでまた戦況が複雑に。
一番辛いのがやっぱり東郷、仲間の樋口は助けたいがさりとて幼女の輝夜も捨てられず。
助かるのが3人だけという制約が人間関係を締め上げる。残り21時間半、勝つのは生への執着か
人としての矜持か……。他にも精神に異常をきたした坂本がどうなるのか、ティラノスジャパンの
監視下に置かれた飯田先輩に逆転の手はあるのか、目の離せない終盤。
バトルがややマンネリになった分、人間ドラマの方が面白くなっているのは良し悪しか。
また便利な霊能力発動ですが…庸介に女の怨霊が憑いているのは見えませんか輝夜様(笑)。

 後半の#84・85は織田視点の過去話。彼がいかにしてこのゲームに連行され、坂本の知らない
序盤で何があったのか。どうあっても生きて帰らねばならない理由、それが織田の力。

 なおコミック版には初回特典で5〜8月のミニカレンダー付き。
やはりヒミコのエロイラスト(赤の超マイクロビキニ)で釣る作戦(笑)。
1 コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック Amazonで購入
面白いけどすぐ読めてしまうね。特に今回は番外編があったし、余計に短く感じた。さあ生き残るのは誰かな。
実際にあったら怖いなと思う。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
味方を誤って殺してしまったショックから、主人公の竜太はゲームと現実の区別がつかなくなってしまいました。前半はおかしくなってしまった竜太とその他プレイヤーとのバトルが描かれます。後半のパートは東郷と織田の過去ストーリーです。この作品の特徴ですが、必ずと言って良いほどキャラクターの生い立ちが描かれます。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
竜太セーシンホーカイ

見た目はそれほど変わらないようなのに、何やら効果音をぶつぶつ呟いたり、
前よりゲームに積極的になったりと、完全に別人になっていてメチャコワイ・・・
しかも前と大きく変化しているのは、相手を殺すことに全く躊躇いが無くなっているという点です。
言ってみれば、蘇我を(誤って)殺害したことにより、今の理性的だけど弱気な竜太と、
彼の中にある別人格のような「SAKAMOTO」が入れ替わってしまったんですね。
平さんの時は「俺が殺したようなものだ」とどうにか割り切ることは出来ましたが、
今回の蘇我の場合、どう言い繕っても竜太自身がやったという事実は消せません。
ここよりしばらく(いや終りまで?)、竜太は「SAKAMOTO」として行動することになるのでしょう。

そんな彼とようやく再会出来たヒミコの姿の何とも健気なことか・・・
明らかに不気味で、とてもではないが一緒にいたいとは思えない今の竜太なのに、
「こんなの竜太らしくない」と彼の暴走をどうにか抑えようとします。
「SAKAMOTO」状態の彼にとっての唯一の理性が彼女なのかもしれません。
どうか竜太がヒミコに牙を剥くことだけはありませんように・・・!!!
...続きを読む ›
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
click to open popover