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BRUTUS(ブルータス) 2017年 8/15号[とんかつ好き。] 雑誌 – 2017/8/1

5つ星のうち4.2 18個の評価

今日はロースにしようか、ヒレにしようか。
明治生まれのとんかつは、いつも特別な“ごちそう"です。

揚げたての豚肉にキャベツ、ソース、からし……、
シンプルながら、なぜ、こうも魅力的なのでしょうか。

あの町の名店、注目の新店、酒に合うとんかつ、カツカレー……etc.。

BOOK IN BOOKは長嶋有、平松洋子ほか13人の書き下ろし「とんかつの思い出」。


【目次】

特集 とんかつ好き。
とんかつの名店
糸井重里、とんかつを考える。
とんかつと私。
とんかつ界のニューウェーブ。
今日も、東京とんかつ会議。
とんかつに、明治からの歴史あり。
とんかつは、酒の肴。
6人の「とんか通」が選んだ決定版! とんかつセレクション。
世界に羽ばたくジャパニーズ・フード カツカレーが最強だ!
あの町の、とんかつ。
自宅派! とんかつをおいしくする最高のソースはどれだ?
13人によるエッセイ集 とんかつの思い出
思い出の店案内
とんかつのラブソング。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B073LWLB2B
  • 出版社 ‏ : ‎ マガジンハウス; 月2回刊版 (2017/8/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2017/8/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 18個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.2つ
18グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2017年8月17日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    閉店したと残念がっていたお店の再度、営業開始の報をこの雑誌で知りました。写真も素晴らしい。やっぱりトンカツが好きです!
  • 2017年8月2日に日本でレビュー済み
    今号の特集は「とんかつ好き。」。久々に庶民派
    グルメの大特集です(といってもとんかつなので
    高級店も多いですが)。大昔、神田淡路町に職場
    があったのでとんかつはよく食べました。金があ
    る時はちょっと高めの「勝漫」とか行ったもので
    す。普段はお手頃価格の「かつ進」ばっかりでし
    たが。この他、神保町の「キッチン南海」のカツ
    カレーなども懐かしい。

    「蓬莱屋」(上野)や「とんき」(目黒)など名
    店から「とんかつひなた」(高田馬場)のような
    新興人気店まで幅広く紹介しています。著名人が
    すすめる店のページなど、グルメ系の特集として
    は文章量も多くて読みごたえがあります。ご当地
    ソースのページも面白い。

    東京の店が中心ですが、神戸、大阪、福井のペー
    ジもあります。が、各地のとんかつ名店のボリュ
    ームが少なかったのが残念。結構うまい店が多い
    静岡や群馬なんかも取り上げて欲しかった。まぁ、
    きりがないですけど。

    また、名店の弁当のページもあるとよかったかも。
    冷めてもうまいのがいろいろあるので。例えば横
    浜なら「勝烈庵 馬車道総本店」の揚げたての弁
    当はめちゃうまです。

    レインズインターナショナルの「とんかつ神楽坂
     さくら」など近年は大手外食チェーンもとんか
    つ店の多店舗化に積極的です。こうしたビジネス
    系の読み物もあったら良かったです。

    とんかつは盛り付け方がかつの断面を見せない店
    が多いので、イマイチシズル感に欠けますが、掲
    載店舗数が多いので予想より楽しく読めました。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2017年8月1日に日本でレビュー済み
    ページをめくってもめくっても、とんかつが載ってます。

    揚げ物は、良くないとわかっていても、週に一回は食べたいのが
    僕にとっては「とんかつ」と「からあげ」です。
    特集は、12~89ペ-ジと多く、あいだに広告はあるものの楽しめます!!
    もちろん、かつカレー・かつ丼から「お肉屋さんのかつ」まで押さえており
    残念なのは、地方も若干載っているものの東京中心だと言うことですが
    値段もほとんどが明記されているので
    説明を読んだり、好みの形・お店の位置・金額をいろいろ悩みながら
    お気に入りのお店候補をたずねられそうです。

    ちなみに、僕が気になるのは
    先週Amazonビデオで美味しんぼの「とんかつ慕情」を見たばかりなので
    87ページに紹介されている「純正ラード100%でカリッと揚がったカツ」という
    「とんかつ檍」さん。ランチだと1000円と言う値段も引き寄せられます。
    ただ、蒲田なので、、、 わっ!日曜休みか、、 蒲田行く仕事作らなきゃ (*'∀`*)

    いやいやその前に、もう一度見直そう。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年4月29日に日本でレビュー済み
    企画としては面白いが、個人的には、カツサンドや、箸で切れるとんかつの、青山「まい泉」に全く言及がないのが、納得いかない。