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BRUTUS(ブルータス) 2015年 7/15 号 [雑誌] 雑誌 – 2015/7/1

5つ星のうち 4.7 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

特集
松本隆

この雑誌について

新たな時代のエピキュリアンを提案する男性誌


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: マガジンハウス; 月2回刊版 (2015/7/1)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00ZGBWS0S
  • 発売日: 2015/7/1
  • 梱包サイズ: 28 x 19.8 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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主に80年代の松本氏の仕事を振り返り
いろんな方のコメントがあり楽しめます。
これを機に、原田真二さんのファースト聞いてみました。
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投稿者 time 投稿日 2015/7/5
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風街に住む松本隆氏の美しい日本語、心に残る詞、世界観の特集号です。あの頃の世代の日本人には必読と思われます。
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大好きな天才 松本隆の手にかかると、
なにげない言葉も 鮮やかに輝き出す。
風や匂いさえ感じるほど生き生きとしてるのに、おしゃれで品が有る。
本誌は 直筆のページが有るので みんな得した気分になると思う。

あと、別の天才 糸井重里のページ さすがに魅力的な一文である。
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 松本隆さん、1949年7/16 東京生まれ、私たちの世代では、細野晴臣、大瀧詠一、鈴木茂 と結成した伝説のバンド「はっぴえんど」
 のドラマーとして活躍したことが強く印象に残っていますが、一般的には、「です、ます」調の詞で売れっ子になった、
 作詞家としてのイメージのほうが圧倒的に強いのではないかと思います。
 そして、今年は、松本隆さんの作詞活動45周年ということになり、6月にはトリビュート・アルバム「風街であいませう」がリリースされ、
 8月には、松本隆の歌詞コンサート「風街レジェンド」が開催される予定になっています。
 そんなことで、ブルータス2015年7/15号は、「松本隆」を特集しています。
 この中で重要なのは、松本隆企画会議議事録でしょう!!
 この中で、この特集のイントロ部は、いろんな人が出てくる証言集にするのがいいのではないか、
 そして、松本隆クロニクルでは、松本さんを取り巻く人たちの証言で構成する、という特集のコンセプトが述べれれています。
 さらに一番会いたい人は、綾瀬春香さんだそうで、本誌でもめでたく対談が実現しています。
 そういったことで、本特集、川内倫子さん、吉本ばななさん、広瀬すずさん、等のエッセイで始まっています。
 そして、風街クロニ
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各界の人物が彼の歌詞をどんな思いで咀嚼し嚥下し消化し吸収しているかがわかります。これまでも何度か松本隆についての雑誌特集がありましたが、今回はその及ぼした影響が広大であることを深く感じとることができました。
本人やその周辺が語る過去のエピソードは既出のものが多い印象ですが、松本隆初心者は新鮮に受け取るかも知れません。

メジャーになった側が強く主張できる世界ですが、45年前の状況を肌で感じたものから言わせていただくと、ある人の才能だけが突出していたのではなく、皆が試行錯誤する中でお互いに刺激しあい影響されつつシーンを作っていったと思ったほうがよいでしょう。

名作と言われる「風をあつめて」は岡林信康のアルバム名「見る前に跳べ」から、「かくれんぼ」「それはぼくぢゃないよ」はそれぞれ遠藤賢司の「君が欲しい」「猫が眠ってる」からインスパイアされたものと思われます。
また、歌詞における「ですます調」も遠藤賢司が「夜汽車のブルース」で最初に使ったものだと記憶しています。

一般論として雑誌記事というものは、その先その外側にある豊かな世界を指し示す案内役であればよいと思います。書店に平積みされているブルータスの表紙は「松本隆」と大書されていて、僕らの感性はもうすでに少数派ではないことを誇らしげに謳っています。
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ゆでめんを買って感激した1970年 、あれから45年4人がこんなにメジャーになるとは!嬉しい限りです。
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作詞活動45周年を記念した松本隆特集はほかの雑誌でいくつか読みましたが、その中でもトップクラスの内容、クオリティだと思います。特集で買ったり買わなかったりのブルータスですが、ここ最近で一番欲しくなった号です。オススメ!
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