ポイント: 25pt  (1%)  詳細はこちら
通常配送無料 詳細
お届け日: 明日 詳細を見る
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
出荷元 Amazon.co.jp
販売元 Amazon.co.jp
出荷元
Amazon.co.jp

販売元

BREAK BOY がカートに入りました
+ ¥350 配送料
コンディション: 中古商品: 非常に良い
コメント: 新品ケース交換済み。■通常24時間以内に出荷可能です。■クリーニング済み。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。盤面良好。■万が一品質に不備があった場合は返金対応。■防水梱包です。■決済は、クレジットカード、コンビニ決済・ATM・ネットバンキング・Edy払いがご利用可能です。

この商品をお持ちですか?

BREAK BOY

5つ星のうち4.6 3個の評価

仕様
価格
新品 中古品
CD, 2010/3/17 (新品)(未開封)(正規品)
¥2,520
¥2,452 ¥1
CD・DVD スタンプカード

Amazon の 環ROY ストア


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • BREAK BOY
  • +
  • ラッキー
  • +
  • あっちとこっち
総額: ¥7,560
ポイントの合計: 75pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • Is Discontinued By Manufacturer : いいえ
  • 梱包サイズ : 14.4 x 12.6 x 1 cm; 58.97 g
  • メーカー : POP GROUP
  • EAN : 4526180028970
  • レーベル : POP GROUP
  • ASIN : B0035MUIYI
  • ディスク枚数 : 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.6 3個の評価

商品の説明

内容紹介

トウキョウリアルライフビート、環ROYついに本音の2ndリリース!
ロロロ, PUNPEE, Ryo Arai, Olive Oil, Himuro Yoshiteru, Fragment, etc…等、豪華トラックメイカー陣が集結!! #14はfeat.七尾旅人!!

2000年代ジリジリと細分化を繰り返し、90年代の熱い瞬間はもはや伝説となった日本のヒップホップシーン。一握りのビッグネームと極端なことを繰り返すアンダーグラウンド、しかし、ようやく小さいかもしれないが新しい光が差そうとしている。2010年、いまのストリートは様々な音楽に溢れている、その時代のビートを駆使して言葉というヒップホップの最大の武器を使って2010年代を切り開くアルバムはリアルな現場を知らなければ作れない。環ROYの2ndとなる『BREAK BOY』にはテクノやハウスさえも消化しながらまさにまだだれもやっていないオンタイムなヒップホップの提示となっている。もとはといえばテクノだってハウスだったルーツはヒップホップである、サウンドが最新のものであれ環ROYはスキルで乗りこなしている。リリックも等身大の日常感覚から、愛しているからこそのシーンへのメッセージまで彼のラップは時にユーモラスに時にシリアスに語りかけてくる。そしてまたこの世界観や楽曲の空気感はかつてサニーデイサービスが、そしてくるりやハナレグミなどロックの持っていた今の東京を生きる世代の空気にほかならない。それを時代のビートにのせてラップで表現するアーティストがようやくシーンを超えて響かせようとしている。当然ヒップホップフリークには聴いて欲しいが、このアルバムはもっと広い世界でもきっとリアルに響くだろう。もう生まれたころからヒップホップがあった世代にとっては最高にリアルなポップミュージックであるはずだから。

アーティストについて

■プロフィール:
環ROY(タマキロイ)/音楽家/ラッパー/MC。2006年、1stアルバム「少年モンスター」でソロデビュー後、鎮座DOPENESSやOLIVEOIL、□□□、fragment、Eccy、NEWDEAL、DJYUIなどのアーティストとコラボレートした作品を発表。Fuji Rock Festival'09をはじめ、様々な大型音楽フェスティバルに出演するほか、曽我部恵一が主宰するRose Recordsのコンピレーションアルバム「Perfect!」に参加するなど、ジャンルを限定しないユニークな活動が大きな注目を集めている。ポップな声質や日本人離れしたタイム感、型に捉われない自由な感性で国産ヒップホップのあり方を提示している。ヒップホップイベント、下北沢のライブハウス、深夜のテクノパーティーから野外フェスまで幅広く登場できるスタイルは単純にジャンルのミクスチャーだけでなく環ROYの存在そのものがクロスオーバーしている証でもある。