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BOOWY meets PERSONZ ~BOYS,WILL BE BOYS~

5つ星のうち 3.7 7件のカスタマーレビュー

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キャンペーンおよび追加情報


登録情報

  • CD (2009/10/28)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: HATCH
  • 収録時間: 46 分
  • ASIN: B002M3480Q
  • EAN: 4562219100170
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 159,335位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. DREAMIN’
  2. BE HAPPY
  3. MARIONETTE
  4. 夢の咲く花
  5. JUSTY
  6. MIDNIGHT TEENAGE SHUFFLE
  7. RUNAWAY TRAIN
  8. NOBODY’S PERFECT
  9. ONLY YOU
  10. DEAR FRIENDS

商品の説明

内容紹介

【期間限定封入特典】
イベント応募ハガキ(2009年12月25日出荷分迄)

【動画視聴】
TV-SPOT「BOOWY meets PERSONZ」

これぞROCK’and ROCK!
結成25周年を彩るのは、伝説のロックバンド“BOOWY”カヴァー曲と“PERSONZ”ベストソング(新録)をパッケージした究極の名盤2枚!

PERSONZ結成25thを記念したスペシャル盤。ベストソングはファン投票により厳選された楽曲の中から「これぞPERSONZ!」と謳われる珠玉の名曲をコンプリート!
全てのヴォーカルを録り直した、時は変われどスピリッツは変わらぬPERSONZ渾身のロック魂を注入!
また新宿LOFT時代から親交のある“BOOWY”をリスペクト。
彼らの世界観そのままに、圧倒的演奏力で魅せるPERSONZだからこそ実現した“BOOWY”カヴァー曲を多数収録!

メディア掲載レビューほか

老舗ロック・バンド、`PERSONZ`の結成25周年(2009年時)を祝したアルバムの`~BOYS,WILL BE BOYS~`編。古くから親交のあるBOΦWYのカヴァーと、`PERSONZ`の新録セルフ・カヴァー(収録曲はファンからのリクエストにより決定)で構成されたスペシャル盤。圧倒的な演奏力で聴かせます!! (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7

トップカスタマーレビュー

形式: CD
今回このアルバムを手にする前は、正直に言って不安でした。なにせ、BOφWYのカバーと自曲のリメイク。BOφWYも好きなだけにこの企画、やってしまうのではないかと、期待半分不安半分で聴けばなんのなんの!!カッコイイではないですか!?
本当に期待以上にカッコイイ。賛否分かれるとの声も聴かれますが、PERSONZファンであれば納得の一枚だと思います。
某サイトで一部曲が試聴できますが、その一部の曲を聴いて判断するのは早とちりってものです。(曲はフルで聴けないのもあります。)

BOφWYのカバー曲では、流石!本田毅氏のコードワークとソロで絶妙にPERSONZ感を出しているし、藤田勉氏のDr.が全盛期のPERSONZ並の仕事をしてます。(一部打ち込みだとしても)蘇ってます。もちろんJILLの歌でPERSONZではありますが。
個人的に、『MARIONETTE』と(賛否分かれそうですが、渡辺貢氏と本田毅氏のイントロのユニゾンとAメロでのギターコードが絶妙!!)『JUSTY』,『RUNAWAY TRAIN』(PERSONZだったら絶対ないであろうテンポの良さと、JILLの声が意外にマッチしていてカッコ良い)が好きです。

自曲のリメイクの方では、賛否が分かれるであろう『Midnight teenage shuffle』、よ
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形式: CD
青春を熱くしてくれたイントロが突然流れたら、体中がビクッと震えた。
それはBOOWYの名曲「DREAMIN’」
そして続いて、JILLの独特の声が聞こえてきたら
1980年代と2010年がコラボし始めた。

PERSONZを脱退したはずの本田毅(G)のトーンに気がついたのは
その直後だった。
急いでアルバムのSTAFF欄に目をやるとメンバーから少し離れて本田の
名前を見つけた。
昔、布袋と渡辺がバンドを組んでいた伝説。
PERSONZを脱退後、氷室のGをしている本田。

色々な「?」が頭にありながら、当時の2つのグループのLIVE映像の
思い出と重ねて、2010の僕にささやかな興奮をくれた。

忙しさに追われ、自分を見失って空を見上げる余裕のない現代に
お勧めするアルバムです。
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投稿者 mizu722 投稿日 2010/7/7
形式: CD
彼等なりの「BO0WY」を聴けます。
楽器隊も細かい部分で独自のアレンジを施してますし、BO0WYの音と聴き比べるのも楽しいです。
個人的な感想ですが、良い意味での「遊び心」が見えた気がしました。
それはやはり20年以上のキャリアを誇る彼等の「余裕」の成せる業なのかもしれません。
ぜひ聴いてみてください。

断じて「カラオケレベル」ではありません。
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形式: CD
赤い方にもレビュー入れたが、つくづくVoジルの「カラオケ」を聴かされている感じ。
かつてのパーソンズファンからの立場で言っても、BOΦWYの楽曲に限って言えば「お粗末」以外の何物でも無く、聴くに堪えない。

同じ時代をともに生きた戦友であるBOΦWYに対するリスペクトから楽曲をイジらないのか?
独自のアレンジなんて全く無く、本当に素人がCDのままをカラオケで歌ってる感じ。

やはりBOΦWYはBOΦWY、PERSONZはPERSONZだ。
この中のBOΦWYの楽曲を聴くと、口直しに無性に本物を聴きたくなる、そしてその世界に陶酔してしまう。
リスペクトするBOΦWYを際立たせる為に楽曲を使ったのか?
謎である。

リアルタイムのBOΦWYファンから見ると、砂を噛んだ気分。

自分達の持ち歌に関しては懐かしく当時を思い出しながら聴けたが、パワーは落ち、新しくCDにする程のトピックも無く、彼らの歌を聞きたければ89年当時の「NO MORE TEARS」が一番良いと思う。

奏者も聴者も歳を取る、若いころとのギャップにゲッ!と来るのは致し方無いが・・・変わらないのはジルの体型くらいか・・・。
何れにしても後ろ向きは良くないという事ですな。
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