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BLUE ~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI (CCCD)

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登録情報

  • CD (2004/3/24)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニーミュージックエンタテインメント
  • 収録時間: 58 分
  • ASIN: B0001FAB08
  • JAN: 4547557000801
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 79件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 20,532位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ダンスホール Cocco
  2. 僕が僕であるために Mr.Children
  3. 路上のルール 橘いずみ
  4. 十七歳の地図 175R
  5. I LOVE YOU 宇多田ヒカル
  6. 太陽の破片 岡村靖幸
  7. LOVE WAY 大森洋平
  8. 街路樹 山口晶
  9. OH MY LITTLE GIRL 竹内めぐみ
  10. 闇の告白 斉藤和義
  11. Forget-me-not 槇原敬之
  12. 15の夜 Crouching Boys

商品の説明

内容紹介

尾崎豊没後13回忌となる2004年、2枚同時にトリビュートアルバムを発売。15歳になる尾崎豊の息子、 HIRO OZAKI と須藤晃プロデューサーの息子、 Tomi Yo と組んだスペシャルユニット 「Crouching Boys」 がデビュー曲 「15の夜」 を新しい解釈で表現している。須藤晃による各アーティストへインタビューした記事 / ライナーノーツ(32P)入り。
【関連商品】 『GREEN ~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI』

メディア掲載レビューほか

尾崎豊の13回忌となる2004年、ついに登場する決定版トリビュート・アルバム。宇多田ヒカル、Mr.Children、槇原敬之ら大物アーティストが多数参加した、超豪華な内容の1枚だ。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)


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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ハム 投稿日 2007/12/29
形式: CD
トリビュートとカバーの違いって何だろうって思ってちょっと考えた。
トリビュート…感謝の言葉、賛辞、貢物などの意味だそうだ。
カバーは単純に別の人間が歌う(演奏する)ことだろう。
このアルバムがトリビュートであることは単に尾崎のマネをして歌うことではなく、
各ミュージシャンがアルバム購入者へ向けてではなく尾崎に向けて歌うことを意味
しているのだと思う。尾崎ファンなどは原曲と違って不快な思いなどをするかも
しれない。しかしトリビュートアルバムである意味を理解すれば、このアルバムは
各ミュージシャンが尾崎の歌をどう受け取りどう尾崎へ捧げるのかを感じ考える
ことができる貴重なものだと思えてならない。
個人的には岡村靖幸がすごいと思った。歌の上手い下手ではなく、感情を表現
する力が。圧倒的な苦悩、見出した小さな希望…。天才って言われてる理由が
わかった。
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形式: CD Amazonで購入
生前の尾崎豊を支えた須藤晃プロデューサーによって企画された、2004年発売の2種のトリビュートアルバムの『青盤』です。主に著名アーティスト揃いで、オザキイメージとのギャップが新鮮で聴きものです。アーティストの志向次第、曲の解釈や歌唱次第で、尾崎の願いを個々のフィルターを通して、いかに伝えることが出来るかという所です。マニュアルは存在せず、参加者が尾崎化する必要性も無く、聴き手がしっかりと良し悪しを判断すれば済む作品集と捉えても良いと思います。尾崎裕哉氏(当時14歳)と須藤氏の御子息(当時22歳)のユニット参加も注目株でしたが、本作に於いてはヒップホップ風の英詞の語りですので、拍子抜けは否めませんでした。本領はYou Tubeでの視聴をお薦めします。尾崎豊が遺した色褪せない曲たちは、永遠に歌い継がれて、彼のアーティストとしての最大の目標は達せられたと思います。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/3/28
形式: CD
(前提すると僕自身尾崎豊はほとんど聴いたことがありません)
 参加者が非常に豪華といえる尾崎豊のトリビュートアルバムです。各参加者が思い思いにアレンジをしており、その実力を十分に感じることのできる良いアルバムだと思います。アルバムに参加している特定のミュージシャンをお目当てに購入したとして、他にも個々人の両曲に出会える可能性は高いと思います。
 ただし、尾崎豊の息子たちのユニットは完全に蛇足です。
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投稿者 おにやんま 投稿日 2009/8/6
形式: CD
TRIBUTEとなると必ず「本人とは違う」だのなんだのイチャもんつけるおバカちゃんが現れる。てか本人じゃないんだから当たり前ちゃうん?確認してから買ってんの?知ってて嫌なら何故に買う?ただ本人のファンぶって批判書きたいだけやろがい(笑)自分が好きなアーティストが歌ってて興味がある!でいいんちゃうのん?尾崎が歌ってる歌が最高で尾崎しか認めないんなら尾崎が歌ってる尾崎のアルバムだけ聴いとけ!
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形式: CD
こんなにも豪華なMUSICIAN達のトリビュートということで、
もちろんすぐ買いました。
かなりつまり期待して買ったという事です。
その割りには最初はなじめないなぁ何て思いましたね。
単純にトリビュートと言うのはやっぱり元のイメージが
強いから、拒絶反応が出る事も多いんだよなと解ってはいたのですが。
特に尾崎は彼にしかなしえないような功績があるわけで、
その分、僕も含め、これを聴く尾崎ファンの方は
拒絶が強いかもしれません。
***
でも、須藤さんの言葉を思い出すといいと思います。
『歌を解放したい』という。
最初は意味が解りませんでしたが、
聴き続けて解った気がします。
COCCOの、退廃感ありつつ女らしいダンスホール。
ミスチルの、青臭い泥臭い、僕が僕であるために。
岡村の、苦悩満ち溢れるむせび泣くような、太陽の破片。
斎藤和義の、男気溢れるフォークな闇の告白。
槇原の、心が温まるような、FORGET-ME-NOT。
確かに尾崎とアプローチが同じとは思いませんが、
よくよく聴くと、尾崎の言いたかった内容を、
言い方、伝え方こそ変えていても、見事に表現しなおしています。
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