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BLUE GIANT SUPREME 1 (ビッグコミックススペシャル) コミック – 2017/3/10

5つ星のうち 4.3 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

大は世界へ!! 欧州編開幕!!

止まるわけにはいかない宮本大は、
単身ヨーロッパに渡る。
降り立ったのはドイツ・ミュンヘン。
伝手も知人もなく、ドイツ語も知らず、
テナーサックスと強い志があるだけだ。
「世界一のジャズプレーヤーになる・・・!!」
練習できる場を探すところから始まる挑戦。
大の音は、欧州でも響くのかーーー


登録情報

  • コミック: 200ページ
  • 出版社: 小学館 (2017/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091894674
  • ISBN-13: 978-4091894670
  • 発売日: 2017/3/10
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
今までの流れから、留学先はジャズの本場アメリカ、これはあまりにストレートすぎて面白くないと思っていましたが、まさかのヨーロッパしかもドイツとは。ある意味ポジティブな驚きでした。しかしながらよくよく考えてみると中世以降ドイツはクラシック音楽の中心であり、現代においてはポップス、ロックの市場規模はアメリカに次いでいる。ビートルズも然り、イギリスの若手ミュージシャンたちはドイツで武者修行したあと、世界へ羽ばたく、というパターンも多い。ドイツのジャズ事情が「開けて」いるのかどうか明らかではありませんが、それだけに今後の展開に楽しみが増えるのではと期待しております。もう一つドイツの国民性が孤独な留学生の心情を際立たせる、というのもありですね。陽気なイタリアや華やかなフランスではこのような雰囲気は出なかったと思います。
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形式: コミック
一読して、まずそんな感想を抱いた。
前作の10巻でかなり賛否が分かれるである展開をしたからこそ
その分、もっと、人種の壁や、自分の演奏に対する疑問や不安に直面させた方が良かったのでは?
(・・・・そうすると、ますます読者が離れてしまうか?)

他の方も書かれているが、こんなに簡単に見ず知らずの青年を家に入れてくれる人物の登場等
東京に出てきた時よりむしろ、容易にチャンスが巡ってきた感じがしないでもない。

練習に対する疑念、取り組み方に対する危機感。
楽器と自分の乖離など。
もっと掘り下げて欲しかった。

大という人間は根幹の部分で非常に強い。
日本でも、それは要所要所で描かれてきて、だからこそ、常人と違い成功していくのだろうけど・・・

読者からするとあと、もう少し“ゆらぎ”や“動揺”のようなものが描かれていないと
彼に共感しにくくなってきた気がするのは自分だけだろうか?

良かったシーンとしては教会のシーン。
本当にさりげなかったけども、良かった。
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形式: コミック
石塚さんは外国人及び外国の描写が絵描きとしてもともとできる人なのでしょう。

そして、あとはセリフへの外国語の混ぜ込みの問題です。

主人公自身が現地のコトバ、ここではドイツ語を覚えていくという設定ですので、英語とドイツ語とが混ざります。

外国、が描き切れるのか。そこがポイントとなります。

いまのところ、日本の中での振る舞いの延長としての外国滞在記となっています。

これからどうなるのか。

マンガの世界では石ノ森章太郎氏のサイボーグ009や浦沢直樹氏のモンスターなど、読み手がいつの間にか外国になじむことになる作品は幾つもあります。

しかし、ここでは万国共通の言語である音楽を通じて、しかも音の聞こえてこない読物として外国での演奏が意味を持たねばなりません。

条件を設定したうえでの「賭け」のようなものですね。
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形式: コミック
留学は孤独。何をするために来たのかがはっきりしないと、同じ日本人同士で群れたり引きこもったり精神を病んだりするかも知れない。そんな中で大の強さはヨーロッパに向いている。学びに来たというより、一人武者修行というか道場破り的な感じがする。また、日本とヨーロッパでの聴衆の聴き方や生き方や感性の違いを作者は描き出そうとしている。スノッブでもない良いものは良いと個人が独立しているヨーロッパの若者の感性は雪祈や玉田にはなかったキャラを登場させてくれると思う。クリスはその序章なんだろう。確かにあんな人日本人にはいないかな・・・。この巻以降その違いがはっきり打ち出せたら面白くなりそう。
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形式: コミック Amazonで購入
非常に丁寧な描写とストーリー展開に、一気に読んでしまった。
次にどうなるのか非常に楽しみです。ワクワクします。
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