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[石塚真一]のBLUE GIANT(9) (ビッグコミックス)
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BLUE GIANT(9) (ビッグコミックス) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

初めて出場するジャズフェスティバル、
大・玉田・雪祈の3人は
有名グループの前座扱いでステージに立つことに。
今までで一番多い観衆の前で、
自分たちの音に期待していない客の前で、
前座としか思っていない有名アーティストの前で、
3人が全力の演奏を始める!!
そして、ピアニスト雪祈に思いもしなかった
オファーが舞い込んできて…!?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 61903 KB
  • 出版社: 小学館 (2016/9/9)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01LPQ20BE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 48件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 0927 投稿日 2016/12/25
形式: Kindle版 Amazonで購入
今までで全巻購入していて、感情移入しているのは勿論なんですが
彼らの努力が段々と実ってきているのが嬉しいし、この先の出来事を知っているから余計に気持ちが入っているのかも。
とにかく1ページ1ページが面白く、人の思いが濃く詰まっている。
自分にはない登場人物たちの情熱がとてもまぶしい。
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形式: コミック Amazonで購入
間違い無く言える事は、2016年のベスト漫画だという事。
巻中のライブで玉田の初ソロが行われるシーンでは、台詞無しの演出に鳥肌。
スラムダンクの山王戦ラストを思い起こさせる、無音のシーンで、しかし脳内では爆音が響く。
全く素晴らしい漫画です。
常に真っ直ぐ。
常に全力。
作中嫌な奴が出てこないのもこの漫画の好きな点。
現在進行形でこの漫画を堪能できて幸せです。
全力で言いたい「コレを読め!!!」と。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
どういう音か、想像しながら読むのが楽しい。
ドラマとかにはならないことを期待します。
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投稿者 fighting17th 投稿日 2016/11/22
形式: コミック Amazonで購入
熱い...熱すぎるぜえええええええ!!
これほどの漫画に出会えたことに感謝!!!!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
僕にとって10年に一度の傑作です。サックスの爆音が紙面から飛び出てくる。手塚治虫も音楽を紙面で表現しようとしていたけれど、この漫画は大成功している。作者はどんだけ、JAZZと漫画の表現を勉強したのか・・・。漫画の内容はもちろん、(作者の表現を借りれば)その苦労・努力を思うとき、さらに感動しました。漫画はやっぱり文学であり、芸術だとこの漫画を読んで心から言えます!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
大、雪祈は玉田に比べたらステージ経験は多少なりともあるが、玉田はほぼ初“ステージ。しかも三人にとってこれまでで一番多い観客の前。
 そんな中、玉田は大と雪祈と観客の期待に見事に応えた!!!ヾ(≧∇≦)
 雪祈が、玉田のスティックを持つ手を高々と持ち上げた瞬間!!!思わず”よっしゃ~っ!!“ってガッツポーズが出そうになった。熱い物が込み上げました!!!(≧∇≦)b
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形式: コミック Amazonで購入
今回の表紙はいつもにも増してイカしていると思いませんか。 すごく雰囲気のあるセピア風の写真でかっこいい。オリジナルBNのかつての名カメラマン、フランシス・ウルフだったらきっとユキノリをこんな風に写真に撮るだろうな、と思わせるに十分。 開いたピアノの扉にユキノリが写りこんでいるところまで描写してある。 かつて愛読していたSwing Journalのグラビア写真でもモノクロのもののほうがカラーよりもよほど魅力的だった。 レイアウトも青のタイトルと非常にマッチしていてとてもカッコイイ。 9巻までの中では自分的には最高の表紙である。

第9巻でもいろいろに読ませどころがあるが、やはり今回もテーマは、真剣に、純粋に、真正面から音楽に立ち向かう若者へのエールであり、音楽、JAZZ賛歌だ。 
冒頭のエピソードではダイたちの純粋でひたむきな、パワーあふれる演奏にインスパイアされた大人たちの様子が描かれる。 ギタリストの川喜多に続き、街おこしフェスはで売れっ子バンド「アクト」の天沼までもが、ダイたちによって思いもかけず本気モードの演奏に引きずり込まれたのだ。
本9巻で印象的だったのは69話、70話と続けて女性が登場しきたことだった。 
69話では36話でユキノリによって語られた昔話の中で登場した楽しそうにピアノを弾いていた女の子がユキノリをステージに
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形式: Kindle版 Amazonで購入
毎巻、めちゃ面白い!
漫画読んで元気もらうっていうのはあんまないけど、
この漫画読むと頑張ろうって思う。

10巻が待ち遠しい(^^)
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投稿者 yuz 投稿日 2016/9/25
形式: コミック Amazonで購入
ジャンル的に細分化されすぎた感のあるミュージックシーン、少なくともROCK、JAZZ、BLUSEもしくはRYTHM&BLUSEで現代音楽は十分仕分けられると思います。あとはミュージシャン一人一人が音楽そのものであるはず。ジャンルの細分化はあくまでレコード会社や評論家の都合なのではないでしょうか。そんなことを改めて思い出させてくれる本作。JAZZの太い幹に立ち返ろうとする3人の侍は刹那的なひたむきさで自分をさらけ出そうともがき苦しみます。彼らの音楽もしくは音の本質のみを追求する姿は熱い感動を呼びます。内容もさることながら示唆に富んだ素晴らしい表紙、最高です。
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