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BLOOD-C 6【完全生産限定版】 [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: 水樹奈々, 藤原啓
  • 監督: 水島 努
  • 形式: Color, Limited Edition
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: アニプレックス
  • 発売日 2012/02/22
  • 時間: 48 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.2 24件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B005ET25U0
  • EAN: 4534530049346
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 73,649位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

【完全生産限定版(BD&DVD共通) 特典】
■CLAMP描き下ろしジャケット&クリアケース仕様
■特典DISC
■ジャケットイラストカードA(限定版ver)
■ジャケットイラストカードB(通常版ver)
■ブックレット
■4.22「BLOOD-"C"arnival」チケット優先販売申込券封入

※商品の特典および仕様は予告なく変更になる場合がございます。
※完全生産限定版は数に限りがございます。

≪Copy Right≫
©2011 Production I.G,CLAMP/Project BLOOD-C TV/MBS

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

人気マンガ家集団・CLAMPと「BLOOD」シリーズがコラボしたTVアニメ第6巻。小夜の前に現れた求衛ねねとのの。小夜の封じられた記憶と彼女を取り巻く仮初の世界の謎が明かされていく。第11話「たれをかも」と最終第12話を収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

1から10話までは、ほぼ皆さんが言う通り確かに単調の繰り返しで、いつになったら結末に近づくのかかなり不安でした。
もしかしたら、最終回に詰め込みすぎてまとめきれないんじゃないかと思ってたんですが、、、予想が的中してしまいました。
11と12話の内容があまりにひどい!
特に11話、種明かしで30分潰したような形ですからね!
そして問題の最終回。味気ない父親との戦い、とにかくありったけのメインキャラと村人が惨殺されます。
もう、ハチャメチャな内容で溜め息しかでません。アニメでここまでがっかりした作品はこれが初めてです。
全話通して☆1に近いですが、劇場版にホリックの四月一日が登場して、不覚にも「マジか!」と驚いてしまったので☆2です。
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劇場版を観てから、このテレビ版を観ました。最初はクラスメイトや町の人々を邪悪な「古きもの」から守るために戦う美少女の物語、と思っていたら、観ている内に「なんかおかしいぞ」と思うようになりました。まず、舞台が不自然です。美しい自然に囲まれた「浮島」は、しかし、低年齢の子どもや高齢者がいません。小夜の登下校時間には小中学生の姿がありません。私立高校があるのに、小中学校がありません。過疎の町なので、シャッター通りの商店街があるのは良いのですが、住宅街には人の気配がありません。それから、主人公の小夜は巨乳で少しドジで純粋な眼鏡巫女娘という設定です。これはまるで男の欲望をそのままキャラにしたようです。また、妙にアキバ系の色が強い制服も不自然さを感じます。小夜の巫女コスもどこか不自然です。実は、黒幕である文人が自分の願望に合わせて作り上げたものです。
そして、このDVD第6巻で、小夜は死んだはずのクラスメイトたちから、全てはウソだったことを知らされます。いつも優しく小夜を見守っていた七原文人が、小夜を「実験」するために作り上げたセットであったこと、ののやねねは犯罪歴を文人にもみ消してもらうため、香奈子は朱食免を手に入れるために参加したことを小夜に告げます。なによりも衝撃的なのは、小夜の正体を知った上で彼女に愛を告白した慎一郎が、カネを得るために参加したことです。汚いモノを観るような目
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投稿者 虎乱 トップ1000レビュアー 投稿日 2011/9/30
 とりあえず、企画があらぬ方向へ向かった作品になってしまったことが残念です。
 素人目から遠巻きに見ても、監督、脚本の意思疎通、BLOOD-Cプロジェクトの企画自体が滅茶苦茶になっているとしか思えない。
 TV版と劇場版は別だと聞いておりましたが、このTV版は劇場版に丸投げ状態になってしまいました。
 いつの間にか映画は6月公開になってるし……(確かもう少し公開早かったような……間違ってたらすみません)
 12話の最終回は「BLOODはグロじゃないとダメなんだろ見せてやるよ」と言うような強引で無茶苦茶なグロテスクな表現が多すぎます。
 グロテスクを越えてスプラッターと言っても過言ではありません。
 BLOODだけでなく、バトルホラーはグロテスク以上に、雰囲気、暴力的なカタルシスが求められる作品で無ければならないと思います。
(本当に初代見たのか?PS2版やったのか?プラスに目を通したのか?)
 正直、比較的グロがあっても大丈夫なほうなのですが、今作の12話は目を背けたくなりました。もはやTVで放映できる表現じゃありません。
 クランプのキャラデザ、声優目当ての方には絶対にオススメできる作品ではありません。
 脚本の大川氏が原因かと思いましたが、ここまで来るとTVシリーズと解っていなが
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TVシリーズの11話、12話(終)を収録。オンエア時は規制が入っていたグロテスクな部分も解禁されている。

これまで視聴してきた方なら感じていたであろう、この物語の端々にちりばめられていた違和感。
それはやけに遠景から撮られた望遠のカットであり、口笛をふきながら歩いても誰にも出会わない登校風景であり、
クラスメイト以外誰もみあたらない無人の学校であり、登場人物の珍しい名字や複雑にデザインされた学校制服である。
そうしたある意味「アニメだから」「演出だから」と流していた瑣末な部分が11話で一気に意味をおび、
物語は180度逆転し、怒濤の12話へとなだれ込む。
全ては作り物であり、虚構であり、陳腐な茶番の友達ごっこ、家族ごっこであった。
だが孤高の存在の小夜にとって、それはまぎれもない真実であり、かけがえのない思い出だった。
だからこそ、逃げる文人を追う小夜の絞り出すような叫びが胸を打つ。
彼女の戦いは劇場版へと続くが、本巻もTVシリーズ最終巻として非常に力の入った内容である。
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