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BLOOD+(13) [DVD]

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登録情報

  • 出演: 藤咲淳一, 押井守
  • 形式: Color
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アニプレックス
  • 発売日 2006/12/20
  • 時間: 110 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 29件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000JVRTZ4
  • JAN: 4534530016010
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 68,927位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

小夜vsディーヴァ最終決戦!
総てを繋ぐ怒涛の最終巻!!
【収録内容】
第47話~第50話収録
映像特典
●『inside BLOOD+』キャストインタビュー
《監督》 藤咲淳一
《原作》 Production I.G、Aniplex
《音楽》 Mark Mancina
《企画協力》 押井守
《アニメーション制作》 Production I.G
《声の出演》 喜多村英梨、小西克幸、吉野裕行、矢島晶子 ほか

Amazonレビュー

   異形の吸血生物・翼手と戦う少女・小夜(喜多村英梨)の運命を描くハイパーアクションTVアニメのDVD最終巻。4話収録。第47話「全ての血を超えて」は前巻に引き続いてドラマの進行がもたれ気味の中、敵である小夜を愛したシュヴァリエのソロモン(辻谷耕史)の最終エピソードが描かれるが、正直この扱いはないのでは? といったもったいない印象で終わるのが残念。しかし、第48話「摩天楼オペラ」でようやく最終決戦のエピソードが一気に動き出し、第49話「二人の女王」でついに小夜とディーヴァ(矢島晶子)の宿命の対決にピリオドが打たれる。そして最終回の第50話「ナンクルナイサ」へ。全体的に間延びする時期もあったものの、世界や時空を股にかけたストーリーそのもののおもしろさや、各キャラの魅力などによって何とか長丁場を乗り切り、最終回はタイトルさながら、空しさと希望が常に交錯する人生そのものを痛感させ得るエピローグに仕上がっていた。(増當竜也)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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DVD7巻から登場したもう一人の主人公ディーヴァ。彼女の方がより人間の醜さを理解していて、動物園で起こった惨劇から、人に保護されたサヤとは真逆の考えを持っています。無邪気で残酷…けれどたった一人の姉を慕う不器用な純粋さを感じました。主人公であるサヤは自分たちが生きていることそのものを罪と捉え、彼女の宿敵・ディーヴァは人間の存在が自分たちが分かり合うその妨げとなっていると考えている。どちらの考え方も所謂刷り込みだと思いますが、この作品中でディーヴァの存在感は非常に鮮烈です。 ディーヴァの魅力と凄絶な最期を、是非DVDで見届けてください!
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 地球の歴史には、何一つ非の打ち所がないほどの強力だったのに、何一つ現在の生物に進化の跡を残さずに滅び去ってしまった生物がいくつも存在したそうです。なぜなんでしょうね。それに、いろいろ欠点だらけとはいえ、これだけの高度な精神生活を送ることができる能力をもった種はホモ・サピエンスだけ。なぜなんでしょうね。ひょっとして「翼手」のような種が人知れず滅び去っていった過去があったのかもしれない……そんなことを考えていました。
 ただ、もし存在していたとしても、決して発見されてほしくない、彼らには繁栄の日々を夢見つつ安らかに眠っていてほしい、と痛切に思ったことでした。そうでなければ、この世界は得手勝手な欲望から、徹底的にそんな種を利用して不幸をまき散らしてしまうに違いないからです。
 竹田青磁プロデューサーは、この作品の発表に当たって、現代アメリカの覇権主義と遺伝子操作は絶対に許すことができない、と明言して2ちゃんねらーどもの攻撃を受けたそうですが、ひるむことなくそのテーマを追求したことに心から敬意を表します。恐るべきは翼手の攻撃でも吸血鬼の恐怖でもなく、それらさえ自分の欲望のために利用し尽くそうとするヒトの方だ、私はそういうメッセージを強烈に感じました。
 ただ、もしも何かのきっかけでそれらと関わりをもった人は、ひそやかに「語り継ぐこと」――それだけが人間として
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投稿者 R,N 投稿日 2007/4/13
以外は個人的に微妙でした。結局、内輪揉めだし、もっとアメリカについて突っ込んだシナリオが展開するのかと思っていたので肩透かしを喰らった感じでした。
キャラクターも、失礼ながらソロモンは正直ストーカーみたいに見えたし。カイがサヤを恋愛対象として見るような感じも違う気がしたし(カイは兄、家族として接して欲しかった)。意味不明な行動をするキャラもいたし。
シナリオもなんだか一年続けるには弱いような感じを受けました。 ただ、元ちとせさんが歌う『語り継ぐこと』はとても良く、最終話もこの歌のおかげで救われています。 しかし中だるみも多く、個人的には他人にお勧めは出来ない作品です。
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私はジブリ以外のアニメは全く観ない人間だったのですがYouTubeでハジの画像をみて美しさに虜になり、結局Blood+1関連のDVD/漫画/書籍全て購入してしまいました。ストーリーも映像も観れば観るほどハマるので購入して後悔していません。全てのキャラクターがそれぞれ魅力的だと思います。とはいってもハジが一番好きなのでハジに幸せになってほしいという気持ちが残りました。もっと続きが観たいアニメです。
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私はこのBLOOD+と言う作品、最初はとても好きだったんです。主人公の小夜も可愛いしカイもカッコイイ!親父最高だしホラーテイストとかも好きでし。ただそれはロシア編までの話。ロシア編以降は翼手も怖くないし変な集団出て来るし、第一小夜の妹のディーヴァが有り得ない。話を広めすぎて冒頭を丁寧に描きすぎ時間が足りなくなって無理矢理終わらせた感が残念です。あとハジがウザイ。アンタが変われば小夜も変われるんだよ。いつも無表情で小夜の名をボソッと言うばかり、ぶっちゃけ小夜のシュヴァリエはソロモンが良かった!なら落ち込み気味の小夜と良いバランスだったかも。後、小夜を守るためにカイが自ら小夜のシュヴァリエになったりとか衝撃の展開も欲しかったです。散々悪オーラを出してたディーヴァが最後だけ急に悲劇の存在になるのも納得いきません。前半が最高だっただけに非常に残念。ロシア編までの雰囲気でこれたら最高だったのに
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弱くてもいずれ強くなる主人公…そんな典型的なタイプだと思いました。

1クール目で小夜が暴走するトコなど「どうなるのか」と思っていたら
どんどん弱くなり、アクションなし、普通の冴えない根暗な女子の
ウジウジ描写になり「なんじゃこりゃ」でした。

散々眠りの時期の近い伏線張って弱いの何のって…
どうやってディーヴァに勝つんだ?
ソロモン、シフ陣営小夜側に参戦か?と…思ったらあっさり犬死。

そうしたら…いや、子供だましでしょ。(女子は騙され率多いと思います。)
ここまで主人公側補正しますか。あの…100年も戦い続かなかったんじゃないのー。
もっと「必死で勝ちました」描写描け!
小夜もなんと言うか…自分の不始末をけり付けましたっていうカッコいい
ラストをせめて…と思ったら驚愕、へタレ宣言。
コレは無いだろのオンパレード。

最終話、必死で戦ったり悩んでたりしてたら感動ものなんですがね、
何せそれ以前の話の出来がクソですから。
思い出し、正気に戻って呆気に取られる、「悪徳商法か?」と。

デーヴァ、やたら気の毒でしたよ。
人間にいいように扱われ、人間に寄り添う姉に殺され、
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