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BLOOD+ 12 [DVD]

5つ星のうち 3.9 9件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 喜多村英梨, 小西克幸, 吉野裕行, 矢島晶子, 大塚芳忠
  • 形式: Color
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アニプレックス
  • 発売日 2006/11/22
  • 時間: 110 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000IB0I4E
  • JAN: 4534530015563
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 121,506位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

最終巻直前!衝撃のクライマックスへ、激闘の火花散る第12弾!!
【収録内容】
第43話~第46話収録
映像特典
●キャストインタビュー
《監督》 藤咲淳一
《原作》 Production I.G、Aniplex
《音楽》 Mark Mancina
《企画協力》 押井守
《アニメーション制作》 Production I.G
《声の出演》 喜多村英梨、小西克幸、吉野裕行、矢島晶子 ほか

Amazonレビュー

   異形の吸血生物・翼手と戦う少女・小夜(喜多村英梨)の運命を描くハイパーアクションTVアニメのDVD第12巻。4話収録。第43話「こころ乱れて」シュヴァリエを裏切り、小夜を連れ去ったソロモン(辻谷耕史)は、彼女に自分の花嫁になってと告白する。彼女をめぐるソロモンとハジ(小西克行)の対決シーンも見ものの恋愛回。第44話「光の中に」と第45話「手のひらを太陽に」は、呪われた哀しき運命にあるシス一族の最終エピソード。モーゼス(矢薙直樹)は、死にかけているカルマン(野島健児)を救おうと焦るあまり、シュヴァリエのひとりジェイムズ(大川透)の罠にはまる…。そして第46話「あした天気になーれ」は、ソロモンの哀れなエピソードを交えつつも嵐の前の最後の静けさといった順番だが、正直、この巻は少しもたれ気味。小夜とディーヴァとの最終決戦を早々と謳ってしまったがため、最終回まで間を持たせようと腐心しているようでもあるが、観る側としては一刻も早くクライマックスを観たいというジレンマでイライラさせられっぱなしであった。モーリスらも最終決戦まで活躍させてもらいたかった。ストレス発散のためにも、すぐにも次の最終巻を観るべし。(増當竜也)

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.9

トップカスタマーレビュー

投稿者 3104 VINE メンバー 投稿日 2007/2/8
 最終舞台へ向けて,だんだんキャラクターが事実上排除されて
きているのが残念。

 しかし、44,45話は生きることを諦めてしまったシフが切なくも
すがすがしく描かれているのが印象的だった。

 自ら死を選ぶ人間が、夕日を浴びながら、こうも穏やかな顔を
していられるのか。

それはきっと、「自分たちの願いを、未来へ託しきった」からだと思う。
ただ、直接何も言われないで先立たれたルルゥは寂しい思いをしただろうと思う。

 シフはもう、1人しか生き残っていない。
仲間たちの思いは、背負うには重すぎるだろう。
だが、それは放棄なんてできないし、また、そうするつもりもないだろう。
 ルルゥは今まで、戦いの中にありながらも、仲間たちに守られてきた面がある。
これからが、彼女にとって、本当の戦いの始まりだと思う。

 また恋愛面では、この巻でサヤに恋心を抱く3人の内,二人に「(気持ちは)嬉しかった」
とこたえるサヤ。
 今考えると,このときにはもうサヤの恋の相手は決まっていたのかもしれませんね。
 当時は,誰が好きなのか,もしかしたらそれぞれに恋心は揺れているのではないかと
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この巻では小夜ハジの約束が明かされソロモンやシフ達といったサブキャラ達の最終的の一幕が閉じたりそれに向っていきます。キャラを丁寧に魅せ扱う辺りはまとまって良いです。ただ、主人公の小夜が弱いままだったり重要キャラ達の扱いが粗末になったりと番組が終了してしまった今にいたっては残念さが残ります…。キャラの設定は凄く良いですが…。
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この巻の一番心に残る話は『光の中に』と『手のひらを太陽に』だと思います。
モーゼスが大好きな私はもう悲しくて涙が零れて堪りません。モーゼスがカルマンを
抱き締めて「思い出なんかに,させてたまるかー!」と叫ぶシーンは,とても切なくて
胸が締め付けられるように痛いです。何で,どうして,彼らばっかり・・・!
『手のひら〜』では,カルマンのために心を開いたカイを殺そうとします。きっと
とても辛かったと思います。モーゼスはカルマンに「今度は僕が君についていくよ。」
と言って,二人で夕日の中で燃えていきます。余りにも儚い死でした。何で同じ命なのに!
友情に消えていくモーゼスがとてもきれいで,純粋で,悲しくて・・・痛かったです。
私はモーゼスには幸せになって欲しかったです。今まで辛かったから。なのに・・・。
モーゼスはカルマンと一緒にカイの思い出の中で,きらきらと生きるのですね。
私も絶対に忘れません。モーゼスを,BLOOD+という,作品を大事にしていきます!
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投稿者 りん 投稿日 2007/10/4
BLOOD+はいつの間に昼メロになったんだろうかという展開にはちとびっくりでしたがソロモンの口説き文句といい、ハジの静かに秘めた闘志といい、イイ男二人の壮絶バトルに私は心乱れました(笑)小夜が羨ましすぎます…!でも、すでに小夜の心は決まっていたんだなぁと、この結末には納得でした。ハジと小夜、真っ逆様に落ちていくシーンが好きです!全てをハジに委ねているような小夜とか、ハジの羽の場面など、とても良かった。
ただ、ソロモンに関しては恋で破滅するよりも、彼にはもっと相応しい生き方があったのでは…と思うので、恋に溺れている彼の姿は一ファンとしては残念でした。もし恋に溺れることがなければエース版のように彼は死ぬことはなかったかもしれませんし。
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BLOOD+は放送開始から全話観ていますが、BLOOD+は個人的にロシア編まで大好きだったのですがシフと呼ばれる集団が登場した辺りから一気に面白みが無くなりました。作品の色が変わった。ある程度展開も容易に想像できました。毎回お涙頂戴演出の繰り返し。たまになら感動するのですが、こう何回も見せられたのでは観ているだけでもダレてきます。小夜の約束にしても17話で謎のままにし、ようやく46話での種明かし。言い方が悪いですが視聴率稼ぎに最後まで引っ張った感が否めません。小夜ハジも弱い。一年間で何が成長したの?ホラーテイストも無くなり、今一話からロシア編を見返すといかに素晴らしかったかがよく解ります。
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