BLOOD (10) [DVD] がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
2000円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少のキズ・使用感がございます。デジタルコピー、ダウンロード等は使用できません。記載ない限り予約特典などは付属致しません。商品はアマゾン倉庫内にある為、商品に関する個別のお問合せにはお答えできません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせます)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

BLOOD+(10) [DVD]

5つ星のうち 4.0 9件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 6,480
価格: ¥ 5,880 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 600 (9%)
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、かばいち堂 【古物営業許可証:第651010000548号】が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品には代金引換とコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:6¥ 5,880より 中古品の出品:7¥ 1,000より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【ANIPLEXストア】 TVアニメ「物語シリーズ」、『内村さまぁ~ず』ほか、新着タイトルや人気ランキング、ANIPLEXのアニメやバラエティなどを今すぐチェック

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • BLOOD+(10) [DVD]
  • +
  • BLOOD+ 12 [DVD]
総額: ¥11,860
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 喜多村英梨, 小西克幸, 吉野裕行, 矢島晶子, 大塚芳忠
  • 形式: Color
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アニプレックス
  • 発売日 2006/09/27
  • 時間: 100 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000GTJTG6
  • JAN: 4534530014979
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 107,203位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

商品の説明

初回生産特典 「BLOOD+File 10」封入 寺田克也・箸井地図書き下ろしイラスト掲載 特製ステッカー封入 映像特典:キャストインタビュー 「inside BLOOD+」(通常版共通)

Amazonレビュー

   異形の吸血生物・翼手と戦う少女の運命を描くハイパーアクションTVアニメのDVD第10弾。
   第35話「希望のない明日」は、久々にシフの面々が登場。しかし彼らは量産型シフ=コープスコーズの襲撃を受けてしまう。今や残されたシフはルルゥとモーゼス、カルマンのみ。
   第36話「すれ違う想い」サンクフレシュ社とゴールドスミス社の共同出資で建てられた研究施設に潜入し、ジュリアと再会するデヴィッド。一方小夜は、ディーヴァが公演を開くオペラハウスに潜入するが、シュヴァリエのジェイムズが立ちはだかる。
   第37話「狂おしいまでに」カイらが身を寄せるグレイ家の息子ハヴィアの誕生パーティに小夜も招かれる。しかし、そこにシュヴァリエのカールの魔手が…。敵のシュヴァリエたちの孤独も垣間見えてきた。
   第38話「決戦の島」ディーヴァのいるクリスチーナ島へ向かった小夜たちを待ち構えるジェイムズとコープスコーズ。リクの一件以来、孤独を誓っていた小夜だが、ここでようやく皆と共同戦線を張る。この回の別タイトルは“信頼”ともいえるだろう。(増當竜也)

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0

トップカスタマーレビュー

この巻はバトル話の連続です。終始敵が出てきてバトルを展開します!…が?!まず小夜・ハジの弱さが気になります。訳有りとはいえもう物語後半なんだからもう少し小夜・ハジが強くてもいいんじゃ?と思う事もしばしばあります。敵が派手な動きエフェクトの攻撃を仕掛けてくるのに対し小夜・ハジの地味な動きはやはり残念です。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
イギリス編です。評判良くないです(笑)。

どうも構成が良くない上に演出不足で前回の話うろ覚え

の事が良くありました。

とうして見ると解るんですけどね。

ソロモンの「ああ離反に至る理由はこうだったのか・・・」

と思いました。(もっと視聴者に解りやすく作れたはず…。)

この巻はカールの巻です。このキャラももっと深く掘り下げら

れたであろう事を思うと…もったいないです。

ともかくカールがいとおしく悲しい。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 黒崎 投稿日 2006/9/15
どうも第二部のカイが好きになれません。彼は結局小夜を女性としてしか見ていないのでしょうか?まぁ、小夜も小夜で気持ちはわかるけど一番辛いのはハジだと言うことに気づいてほしいです。ハジを本当に大切な人だと感じているならそれ相応の態度ってものがあるでしょう?ハジの心身は傷つきっぱなしですが、それでも彼は優しいんです。第二部突入後、小夜とカイの好感度は急降下ですがハジは上がりっぱなしです。
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
戦闘の巻であります!いっぱいあります!迫力あります!シフも大活躍で嬉しいです!
一番心に残ったのは『希望のない明日』です。コープスコーズの顔が自分と同じだと
知ったモーゼスが愕然とする場面が辛いです。「こんなものを作るために,僕は,
僕達は利用されたのか。」と呟くモーゼスに涙しました。彼はこんな事のために,シフ
という運命を背負わされたのか,と胸が苦しくなりました。
それから,カルマンの「あいつらがお前の顔で嬉しいぜ。お前を〜。」の言葉が
モーゼスを労わっていて感動しました。
その後の戦闘シーンも期待通りカッコ良かったです。ただ,モーゼスが刺される場面は
未だに思わず目をつぶってしまいます。
あと,この話のセル画(ですか??)は,とてもきれいですね!!お気に入りです。
「助けるわけじゃない。最後の〜。」のモーゼス,すごくかっこいいです!!
モーゼスはサヤに希望の光を見出したのですね。
この他にもシフの大活躍は続きます!!私もモーゼスが言った「信頼」の言葉が好きに
なりそうです。戦闘シーンに期待するなら,この巻はホントに面白いですよ。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 3104 VINE メンバー 投稿日 2006/7/20
第2部からは少し雲行きが怪しくなってきました。
というのも,話がどうもほとんど恋愛系に傾いてきているからだ。

特にカイ。今までさんざん家族だ!と言ってきたのに,なぜここで?
彼にはあくまでもサヤの「家族」であって欲しかった。

サヤも,結局ハジと1年過ごしてもカイに会うまで変われなかったのには
少し納得がいかない。それでは沖縄で過ごした1年は何だったのだろうか,
ということになる。結局サヤにとっての沖縄=カイということか。

まだ,ハジという存在がなければ,サヤがカイに惹かれても
何の異論はないのだ。ハジを幸せにするのはサヤだが,同時に
辛い目に遭わせているのもサヤなのだ。

誰のわがままでハジは死んだのか,ベトナムで誰に斬られたのか?
そう考えるとハジが不憫でならない。ハジ自身,このことは
気にしていないだろうが,それでも彼から笑顔を奪ったのもサヤなのだ。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


関連商品を探す