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[駒尾 真子]のBLAZBLUE―ブレイブルー―4 コンティニュアムシフト〈下〉<BLAZBLUE─ブレイブルー─> (富士見ドラゴンブック)
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BLAZBLUE―ブレイブルー―4 コンティニュアムシフト〈下〉<BLAZBLUE─ブレイブルー─> (富士見ドラゴンブック) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

ユウキ=テルミは世界のあらゆる可能性――「確率事象」を観測し、ある「策略」を実現させようとしていた。一方“蒼の継承者”ノエルに闇からの声が囁く。「起動しろ、〈第十二素体〉」――〈蒼〉の物語、佳境!

内容(「BOOK」データベースより)

「…異常なし。戦闘行動を続行します」“死神”ラグナを急襲した少女・Λ‐11。“素体”である彼女との出会いが、ラグナをさらに苛烈な戦いへと誘う。一方、親友・マコト=ナナヤと会うために急ぐノエルの前に、もう一人の親友・ツバキ=ヤヨイが現れる。再会を喜ぶノエルに、ツバキは―。『確率事象』。それは世界のあらゆる「可能性」。数多の困縁と無限にも等しい結末の果てに、ラグナたちを待つものとは。今、世界を揺るがす決戦が始まる!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 9109 KB
  • 紙の本の長さ: 255 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / 富士見書房 (2014/1/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00HWLJLO6
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
原作、アニメのストーリーは知っていますが、
原作にアニメのシーンを追加した感じでしょうか。
小説ということで心情の描写もあって
個人的にはわかりにくいということはなかったです。

何よりオススメしたいシーンはアニメで好評?だった
ラグナとラムダの邂逅です。小説にもあるのですが、
アニメとはちょっと違う、というか描写が追加された感じですかね。
このシーンのおかげで終盤のラムダの行動の理由がよりわかりやすい
です。

最後に原作、アニメではラムダ=ニューという感じでした。
しかし、小説ではラムダとニュー、2人の人格が別々である
という描写がありました。原作においてはギャグストーリーですら
後味が悪い感じでしたが、本当にこれでラムダが救われた感じが
します。

以上、あんなこんなでラムダが好きになりました。
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投稿者 DS 投稿日 2014/3/9
形式: 文庫
 ゲームは上手くないですけど、CTからCPまで、小説はフェイズ0からずっと読んでます。

 最初はなんでこんな媚びた感じにするんだろうと思う事が結構あって、小説版はあまり好きじゃなかったんですが、作者がこのブレイブルーの世界観をよく理解し、シリーズが進むごとに戦闘シーンの描写や説明が非常によくなっており、三人称で書かれているので凄く伝わりやすいです。

 特に今作のラグナ対ハザマの戦闘シーンはお気に入りです。

 読みやすく、感動し、今までの中でも最高の戦闘シーンだと思いました。まさか、あの技で倒すとは思いませんでした。

 ☆一つ足りないのはゲーム本編であった個人的に好きなやり取りがなかった事ですかね。

 それでも、十分にお釣りは返ってきそうなんですが。

 もし、次のクロノファンタズマが出版される事があったより良い物を望んで今回は☆四つで。
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