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BLADER シーズン1(字幕版)

シーズン1
 (36)2019NR
究極のAIカインは、人類を下等存在と定義し、様々なモンスターを創り出し、社会を混乱に陥れる。カインの脅威に立ち向かうのは謎のメタルヒーロー ブレイダー。その正体が16歳の少女であることは誰も知らない。(C)DEN

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  1. 1. 暴走兵器 ミサイルロボ
    2019/01/01
    14分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    軍の最新兵器「ミサイルロボ」がAI「カイン」にハッキングされ暴走!秘密組織「バックステージ」。そして謎のメタルヒーロー「ブレイダー」。市街地破壊する「ミサイルロボ」を叩き潰せ!(C)DEN
  2. 2. エネルギー怪獣 エナジャイザー
    2019/01/01
    14分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    遺伝子工学研究所に勤めるコーラは、カインの策略でエネルギーを吸収する怪獣「エナジャイザー」へ巨大化。怪獣が暴れる中、アレックスはコーラの娘 メイと出会う。コーラを生きて救出し「エナジャイザー」を倒せ!(C)DEN
  3. 3. ソケット
    2019/01/01
    14分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    脳内データ移植研究を行うマントンは元同僚のウィリアムズに資金援助を要求するが危険行為と拒絶される。マントンは自ら被験体となり実験を行い失敗。頭部に瀕死の重傷を負うが、カインにより謎の怪人に改造される。(C)DEN
  4. 4. マッドコング
    2019/01/01
    14分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    オンラインゲーム大会で優勝した少年が失踪。その夜、巨大ロボット「マッドコング」が突如、街を破壊し出した。「バックステージ」が解析すると、カインに騙され、VRゲームだと思い込まされた少年が操縦していた!(C)DEN
  5. 5. 誕生 × 誕生
    2019/01/01
    24分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    人工知能「カイン」が如何にして人類史上最悪の敵となり、 そしてそれに対抗する存在である「ブレイダー」が如何にして生まれたのか?その対なる二人の誕生秘話が明かされる。(C)DEN

詳細

監督
岡部淳也
出演
アントゥワーン・トーバートイボンヌ・ルー
プロデューサー
岡部淳也
シーズンイヤー
2019
提供
マイシアターD.D.
コンテンツ警告
暴言暴力
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち2.9

36件のグローバルレーティング

  1. 17%のレビュー結果:星5つ
  2. 16%のレビュー結果:星4つ
  3. 28%のレビュー結果:星3つ
  4. 17%のレビュー結果:星2つ
  5. 22%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

糺ノ杜 胡瓜堂2021/01/02に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
日本のお株を奪う、スーパーロボット!メカ!アメリカ産、実写ロボシリーズ!
 こっ、これは一体何だっ!
 イデオン?ゲッター?ドム?ガンダム?テッカマン?飛影?ウルトラマン?・・・・なんか日本のモノがイロイロ混じっているデジャブ感!(笑)
 TVシリーズのためチープなCG!

 ポリコレに配慮した人種配置!
 女性の登場人物がみんなブ○なのも「美人ばっかり出すのは差別よっ、キーッ!」というと最新ポリコレへの配慮か?(笑)

 どうも、日本人の我々が見ると日本アニメの「パロ」に見えてしまって、それはそれで楽しい!

 個人的には、一話に出てくるモノアイがドムみたいなロボは「モルゲッソヨ・ロボ」と名付けました(笑)
 イロイロカオスで必見!違う意味で最高に面白い!これはある意味話題性バッチリ!
25人のお客様がこれが役に立ったと考えています
BNR342021/01/11に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
がんばれ、ブラスト!
「ブレイブストーム」「座頭市VSプレデター」のブラスト制作、岡部監督作品だったので
期待してみましたが、予算の無さがそこそこに露呈してて、今作はちょっと微妙ですね。
予算がないのをごまかすための施策、特にLOOKの部分で色々ごまかし処理が入っていますが
成功しているとはいいがたいです。
面白いのは海外キャスト版と日本人キャスト版でローカライズしている点でしょうか。
だから本編背景のほとんどが合成なのね・・・ってのは頷けますが、やはり安っぽさが出てしまっています。
しかしながらブラスト、岡部氏のチャレンジ精神と作り上げてしまうアグレッシブさには敬服します。
こういうロボバトルものを思い描いてはみるものの、実際には作れない人のほうが多い中で、
彼らがやってのけるエネルギーは見習うべきです。
次はガンヘッドみたいなの、お願いします!(笑)
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
hiu2021/01/08に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
日本実写コンテンツを各国版ローカライズし海外輸出
これなんだろうと思って調べてみたのですが、日本の実写コンテンツを各国版にローカライズし海外輸出した作品だそうです。
ストーリーや、CG部分は共通で、製作する国ごとに、自国の役者使って作られているそうです。
企画は日本のようです。
Amazonプライムでは、日本版とアメリカ版が視聴できます。
試みは面白いなーと思うのですが、どちらも、人物との合成がチープなのと(特に日本版)、役者さんに魅力が感じられないのが残念です。
衣装も、もうちょっとなんとかならなかったかなとアメリカ版、日本版共に感じました。
予算の問題かもしれませんがちょと残念です。
アメリカ版、日本版とも、まだ1話しか視聴していませんが、なんか気になるので、最後まで見ようと思います。
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
MON-MON2021/01/05に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
笑える
とりあえず一話を観た。
わざとかと思えるほどダサい敵ロボ。
どこかで観たことあるような主役ロボ。
変身は宇宙刑事的な蒸着。
パイロットはブロンドの少女。でもルックスは微妙。
サブ主人公?のさえない男の子。
組織の上司はメガネBBA。
あとスタッフにもうひとりメガネBBA。なぜかぶらせる。
ムキムキ黒人だけどオカマっぽいキャラ。
色々とひどい。
CGはプレステのゲームみたい。
敵が暴れてたけど被害的に大したことなさそう。

と、終始ニヤニヤして観られる娯楽作品。
カッコいい主題歌やイケメンキャストに変えればうけそう。
ネタ的に☆5。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
らんらん2021/02/24に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
嫌いじゃない
ヒーローデザインやストーリー設定は嫌いではない
各国のタレントでローカライズできるという点も試みとしては悪くない

ただ、ノリが完全に二昔以上前の特撮モノであり、5話まで
公開されている現状で一切ストーリーが進んでいない
これが一年ものなら問題ないのですが13話しかないため不安を強く感じます

タレントローカライズシステムは新しい試みであり面白いが弊害も感じます
まず演者と合成する関係で背景に圧倒的に小物が不足します
予算も少ないのかもしれないが、未熟なCG技術を特撮の小道具で補えた
平成仮面ライダー初期より遥かにチープになっています

また、仮面ライダーで言えばドライブの竹内涼真
戦隊で言えばシンケンジャーの松坂桃李
海を渡ってもアイアンマンといえばロバート・ダウニーJrと
変身後のヒーローと変身前の人物は存在感はその作品を成り立たせるに至って
どちらも重要なものですから、そこがタレントローカライズで薄くなって
しまうのはかなり物足りなく感じます

とはいうもののストーリーは面白く、この情報化社会で人知れずヒーローを
やれる理由が5話で回収されたり、主人公の血筋に因果があったり、
追加装備が出たり、ツボは押さえている感じがします
貧弱背景に引っ張られてどうしてもB級感出ちゃうのがもったいない作品
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ジンジン52021/01/10に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
ロボやスーツのデザインが好き。それだけで見続けた。
人工知能が暴走し、人類滅亡、世界征服をたくらむ。それを防ぐチームとの攻防。

ストーリーはよくある系統、ターミネーターなんかがそうかな。
1話~4話までは子供向けな単純なストーリーで、悪者が簡単にやっつけられる。
5話は事の発端を伝えていて、この話はわりとハードな展開。
この質感で全体を進めたら、また作風も違ったかも。
スーツやロボ、怪獣のデザインが割と好きで、ちょっとレトロ感、あるところがまた良い。
なんかどっかでみたよね?って雰囲気もあるんだけどね。
そのへんはパシフィックリム感。
このシリーズの評判が良かったら、もっと予算がついて、洗練され膨らんで行くのかな
といった感じ。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
源三位頼政2021/01/12に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
なんか懐かしい
是非期待感を持たないでみて欲しい!
2021にもなってここまでB級感満載の作品に出会えて幸せです。
小さい頃にキャプテンパワーを初めて見たときの感覚を思い出してワクワクしました。
パトレイバーのブロッケンみたいな主人公のスーツ「ブレイダー」にキャプテンパワーにでてきたソロンの頭に
モノアイを取って付けたような1話の暴走ロボット。月(?)に墜落したスペースシャトルみたいな機体から復讐心満々でハッキングを仕掛けて害をなそうという制作途中のT800みたいなAI。
これらを観ただけで心がときめいてしまった・・・。

「組織」のメンバーといえばシュテフィ・グラフの若い頃みたいな可愛くない女主人公(?)と迫力の足りない女ボスとお前が頭とちゃうんかいと言いたくなるようなムッキムキの黒人と没個性化しすぎて思い出せないオペレーターだけ。(今のところ)
途中で参加してきた1話の暴走ロボットの制作者の兄ちゃんには連れてきて早々に組織の秘密をバンバン明かしてしまう大判振る舞い。そんなんでいいんかいな・・・。

スーツ「ブレイダー」に換装するときは、地球の軌道上からAKIRAのソルのような衛星からビームのようなモノが照射されて、地上でドーム状の結界みたいなモノを張って待ち受けるお嬢ちゃんに照射される。まるでギャバンの蒸着のよう・・・。(まあそこは赤射でも焼結でも良いんですけど)

色んな要素が合わさって(余程若くなければ)どんな人が観ても「なんか懐かしい」と感じるところがと思います。

予算がなさげで四苦八苦してそうなところをニヤニヤしながら続きを楽しもうと思います。(続いてくれー)
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
経営コンサルタント2021/02/07に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
職業柄で見てしまいました
一般的にロボものは、玩具メーカーがスポンサードして、玩具販売の利益まで考慮します。ロボキャラも生産効率を考慮して形状が決定されます。
ガンダムも必ずロボ同士の戦闘シーンを最低何分かは入れととか有ったようです。
コアファイターを軸にしたのも、合体ものが流行っていた時代背景だろう。
でも富野由悠季監督が子供対象から大人へ振っちゃった。
バンダイは怒っただろうねえ。後半のバタバタとして畳み方を見ていても分かるが、つぶしに掛かったのがみえる。しかし大人のストーリーが当たっちゃった。

てことで、このロボもの。 日本のロボの原点を抑えているようで抑えていないので、芯がぶれたと思います。
ターミネーターやマトリクス、のように興行成績だけで行くか、パトレーバーや甲殻機動隊もその仲間だろう。
スターウォーズやガンダム、宇宙戦艦ヤマトのようにアフターマーケットまで含めて行くか。
監督がなにで稼ぐのか、だれにこの作品と関連商品を買わせようとしているのかが曖昧だから見ている方に消化不良起こる。
第5話はまあ面白かった。これを軸にすれば作品に厚みが出たと思う。 水戸黄門的に勧善懲悪、印籠を出せば勝つってのもそれはそれでB級SFの見所かも知れない。
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