通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
BE KOBE 震災から20年、できたこと、できな... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品ですが、状態の綺麗な商品になります。その他の状態につきましては、Amazonコンディションガイドラインに準拠いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

BE KOBE 震災から20年、できたこと、できなかったこと 単行本 – 2015/12/7

5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2015/12/7
"もう一度試してください。"
¥ 1,728
¥ 1,728 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • BE KOBE 震災から20年、できたこと、できなかったこと
  • +
  • 神戸、書いてどうなるのか
総額: ¥3,348
ポイントの合計: 101pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

防災とは、人と人がつながること。
誰もが住みやすい町をつくること。

20年を経たからこそ、見えてきたことがある。

阪神・淡路大震災から20年。各分野のキーパーソン10組13名が、「新しい神戸」を作るなかで、できたこと、できなかったこと、そして、これからを語るノンフィクションです。神戸で、日本各地で奮闘する人たちの知恵と想いが詰まった本書。全国の人たちにとって、ヒントとなる一冊です。写真や年表なども収録。

内容(「BOOK」データベースより)

あの日、いつか震災のことを書くと決意した作家・真山仁、研究者としての「責任」を背負い続ける防災学者・室崎益輝、世界で初めての「環境防災科」で教鞭をとった諏訪清二と卒業生たち、―さまざまな立場で「街」にかかわり続けてきた10組13名が語る、20年を経て、見えてきたこと。


登録情報

  • 単行本: 197ページ
  • 出版社: ポプラ社 (2015/12/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4591147711
  • ISBN-13: 978-4591147719
  • 発売日: 2015/12/7
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 120,847位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
 2015年1月17日で阪神・淡路大震災から20年が経ちました。この20年間,神戸では復旧・復興に向けて,多くの人々が様々な立場から様々な取組みをしてきました。インフラや街並みなどは復興や再整備により生まれ変わり,元気と明るさを取り戻した街も多い反面,地域によっては,商店街に空き店舗が目立ち,地域コミュニティも弱くなっているところがあります。東日本大震災など他の被災地支援にも積極的な人々がいる一方で,市民の約4割が震災を経験していないという時期を迎えています。できたことも,できなかったことも,それについての思いや意見も,それぞれ数多くありますが,この震災の経験や教訓は風化させてはならない,という考え方は共通項だと思います。
 本書のタイトルでもある「BE KOBE」は,神戸市が行った「震災20年 神戸からのメッセージ発信」プロジェクトを契機に生まれました。神戸で生まれた教訓や知恵を共有し,外に向けて発信することで,市民が誇りを持ち,世界に貢献できる街になることを目指す取組みのことです。
 こう書くと,「防災教育のことか」と思われる方も多いかもしれません。でも,その内容はもっと広くて,もっと深くて,もっと身近です。
 本書では,様々な立場で,神戸の復興や,これからの神戸のために活動している10組13人の方々が登場し,様々な取組みの経過と思いを語っています
...続きを読む ›
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
「個」から見た神戸が良くわかる。結論やまとめは無いんですよね。悶々とした中で皆が答えを探した20年。

震災があって、街が瓦礫となったのを目の前にして皆が呆然となった。でもその数ヶ月の間は衝撃的な不幸は人間の持つ不思議な力で乗り越えた気がします。
それより問題は半年以上たって「悶々とした悩み」がボディーブローのように効いてきて、やるせない気持ちになっていったこと。
「絆」とか「繋がり」とか最大公約数の人間が納得するキレイな言葉でまとめて来たような気がします。

先日「神戸市、人口で「5大市」から転落…福岡市に抜かれ6位に」というニュースが話題になった。凄いショックでもあるけど、もうそこで競うと疲弊するだけですよね。人口だけの問題なら簡単な解決策はある。明石市を合併しちゃえばいい。もともと須磨・垂水・明石は生活文化圏としてもセットだし。
それよりまず、この20年でやって来た事、誇れること、やらねばならぬことと向き合う事が大切だと感じました。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
神戸市長の紹介でこの本を知りました。同じ被災者ですが、知らなかったことも有りました。色々な人のお話を伝え残していかなくてはいけませんね。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告