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Canon インク カートリッジ 純正 BCI-351(BK/C/M/Y/GY)+BCI-350 6色マルチパック BCI-351+350/6MP

5つ星のうち 3.9 2,364件のカスタマーレビュー
| 18人が質問に回答しました

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6色
通常
    以下に適合します: .
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  • タイプ:純正
  • 形状:独立型
  • 種類:染料/顔料
  • 色:6色
  • 対応メーカー:キヤノン
  • 対応機種一覧:PIXUS MG7530F、PIXUS MG7530、PIXUS MG7130、PIXUS MG6730、PIXUS MG6530、PIXUS MG6330、PIXUS iP8730

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キャンペーンおよび追加情報

色: 6色 | スタイル名: 通常

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商品の情報

色: 6色 | スタイル名: 通常
詳細情報
ブランドキヤノン
商品重量181 g
梱包サイズ12 x 10.4 x 6.4 cm
メーカー型番BCI-351+350/6MP
カラー6色
OSnot_machine_specific
  
登録情報
ASINB009GX0YMG
おすすめ度 5つ星のうち 3.9 2,364件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング パソコン・周辺機器 - 17位 (ベストセラーを見る)
発送重量186 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2012/9/26
  
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商品の説明

色:6色  |  スタイル名:通常

Canon 純正インク

進化する美しさ、キャノン純正インク


写真はもちろん普通紙プリントでもより鮮やかな印象に仕上がるキャノン純正の高発色染料インク

高発色の染料インクにより特に赤色や黄色の色再現範囲が広く、写真はもちろん、普通紙プリントでも鮮やかな印象に仕上げます。


メリハリのあるダイナミックなフォトプリントを再現するキャノン純正の染料ブラックインク

キャノン純正染料ブラックインクは、複数種類の染料を混合することで、色調をニュートラルに近づけ、視覚的な黒さを高めます。

※ この図は概念図であり、実際の色を忠実に再現したものではありません。


普通紙への印刷時に、にじまずくっきりとした「濃い黒文字」の印刷を実現するキャノン純正の顔料ブラックインク

キャノン純正顔料ブラックインクは、顔料粒子表面を独自の処理剤や処理手法により、光の反射を抑え、にじまずくっきりとした「濃い黒文字」の印刷を実現します。

※ 上記図は概念図で、印刷結果のイメージは実際のにじみを疑似的に再現したものです。


安定したグレー色調となめらかなグラデーションを実現するグレーインク

カラーインク(シアン・マゼンタ・イエロー)を組み合わせて再現したグレーでは、赤み、青み、黄みを帯びてしまうことがあります。
グレーインクを使用することで、カラーインクの使用を抑え、安定したグレー色調となめらかなグラデーションを実現します。

グレーインクは、モノクロ写真を楽しむ場合はもちろんですが、カラー写真でも低彩度領域の色再現に欠かすことの出来ない、安定した色の再現に効果を発揮します。


メーカーより


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 W0021 トップ100レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/12/3
スタイル名: 通常色名: 6色
XLの方にもレビューを入れましたが、どなたかのお役にたてるかと
こちらにも書いてみます。

標準カートリッジとXLカートリッジの交換サイクルに
大差が無いことから、具体的に容量差はどれくらいかを
Canonサポートに問い合わせました。

BCI-350PGBK 約15.4ml
BCI-350XLPGBK 約22.2ml

BCI-351BK/C/M/Y/GY 約6.5ml
BCI-351XL BK/C/M/Y/GY 約10.8ml

ということです、容量単価を実売価格で判断すると
確かに若干XLのほうが安いですが大容量XLを
買ったからと極端にお買い得ということは無い様子です、
こういった品は多めのものを買うとお得なはずなんですけどね。

インクの価格変動は結構あるので、もしかすると標準カートリッジの
ほうが実売価格が安いからこのような状況になっているのかも知れません、
その都度XLの価格と比較して容量単価を考えると良いかも知れません。

せめてブラザーさんのようにLC213-4PKとLC217/215-4PK比較時
ブラックカートリッジは2倍、カラーカー
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投稿者 W0021 トップ100レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/1/28
スタイル名: 大容量色名: 5色
キヤノンのインクジェットプリンタを長年使ってきて
近年、カートリッジサイズが小さくなりお値段はほとんど変わらず
他のインクのレビューでも書いてきましたが、どんどんお金が
掛かるように変更されてます。

あいかわらずBCI-7の頃と比較して小さなカートリッジで
中身も見えない黒プラスティックケースのまま、過去数回
キヤノンのサポートに電話して、インク自体の質を上げるのは
良いことだが、中身が見える透明でサイズも元に戻して欲しいと
お願いしていますが、やっぱり無駄みたいです。

今回もっとも怒りを覚えたのが、BCI-321のレビューにも
書きましたが、プリンタのプロパティで高速モードにすれば
インクの減りを軽減でき、印刷品質もさほど変わらないというのを、
今回のBCI-351でやると、黒が灰色に近い黒で出てしまい
テストプリントにしか使えそうに無いくらい印字品質が低いことです、
どうやってもインクを使わせたいんでしょうね(^_^;)

BCI-7シリーズの時はそこそこインクの減りも気になりませんでしたが
大容量でも減りが本当に早いです、たぶん容量換算すると、ドンペリより
高いインクになるん
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スタイル名: 大容量色名: 6色 Amazonで購入
もう少し大容量でもいいと思うよね
もしくは2割ほど値段が低くて妥当だと思う
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スタイル名: 大容量色名: 5色 Amazonで購入
プリンタに付属していたインクタンクが空になったのでこじ開けてみました。
長手方向の約3/5はインクが染み込んだスポンジ、1/5が液体インクが入っていたはずの空間、
そして残り1/5は仕切られて何も入っていない空間でした。立ち上げ時にもインクを
消費しているのですから早くなくなるのは当然の事です。

これよりプリンタ付属インクは通常インクタンクであり、本商品の大容量インクタンクは
液体インクが入っている空間が約2/5と推察されます。
(大容量インクタンクが空になったらこじ開けて確認してみます)

本来は本商品が「通常版」であり、インクが少ない方は「小容量版」と呼ぶべきものですね。

本商品を通常品として価格を上げたらユーザーは「また値上げか、ひどいね」と思うでしょうから
小容量版を通常品として価格を抑えて「そんなに価格は上げていません」とアピールし、
通常版を大容量品として価格を上げて「容量が増えてお得です」とアピールする、そんな感じがします。

今はインク価格でプリンタ製造コストを回収しようとするからこうなってしまうのでしょうか。

以下(12/04)追記
大容量インクタンクが空になったのでこじ開けてみま
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