BASTARD!! 25 (ジャンプコミックス) (日本語) コミック – 2008/4/4
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萩原 一至
(著)
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27巻中25巻: BASTARD!!
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本の長さ192ページ
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言語日本語
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出版社集英社
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発売日2008/4/4
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ISBN-104088744926
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ISBN-13978-4088744926
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.2
星5つ中の4.2
40 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2013年8月11日に日本でレビュー済み
違反を報告
Amazonで購入
矛盾は増大し、ウリエルとの戦いはもうEndless。萩原氏(まぁジャンプ編集部が諸悪の根源でしょうが。前歴は随分見てきましたから)はこの作品をまともな形で完結させる気がないと判断し購入停止を決意しました。同様の事は夢枕獏氏のキマイラシリーズにもいえます。作家たるものもっとファンに誠実であって欲しいものです。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2008年4月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
かたや大勢のアシスタントを抱えて、物量戦で画的に傾倒しまくっている作家さん。
一方、ひとりのアシスタントも使わないで、らくがき上等で魅力的なストーリーを展開する作家さん。
そんな、対極の属性を持つ、おふたりに共通しているのは、長期連載で不特定な休載を繰り返し、色んな意味で、たいへん編集部との折り合いがよろしくない、ということ。
特殊な持病も、と、言いたいところですが、それは他にも多くの作家さんが抱えていて、それでも立派に連載、作家活動を続けていらっしゃる方々がおられますので、おふたりだけの共通点とは言えません。
なんにせよ、このバスタード25巻と、先ごろ発売されて好評を博したHUNTER×HUNTERの最新刊を読了して、ふと思ったことが、このレビューのタイトル、です。
色んな意味で、「どうにかならんもんかなぁ」と、嘆息してしまいました。
かといって、足して2で割ると、余計に、ややこしいことになるかもなぁと、単純に思えないところも、おふたりの独特の味というか「アク」というか、人生観なのかも‥‥‥。
今は、最低限、このおふたりが、プロとして、作品に決着をつけられる前に、完全に同人誌界へ消え去らないように祈るのみです。
画像完璧主義の萩原氏には、あえて「欠けてこそ、評価される美しさもある」という例もあるのだと、判って欲しい気もしますが‥‥‥‥「意図的なキャラの表情崩し」とは、別に。
はぁ‥‥‥素直に星5つでのお薦めを、させてくれないところが、個人的ですが、なんとも、やるせないです。
追記‥‥‥ベルゼバブの「語り酔い」で現象の説明はされますが、それほど目新しい視点での注釈とは思えませんでした。ストーリーとしては、数分程度の歩み、ですし、同人誌参照を前提とした一部展開はいただけませんでした。そして、色んな作品に出張する「もやしもん」の菌類たちのファンですが、今作では、本当に「山なし、谷なし、意味はなし」でしたね。
一方、ひとりのアシスタントも使わないで、らくがき上等で魅力的なストーリーを展開する作家さん。
そんな、対極の属性を持つ、おふたりに共通しているのは、長期連載で不特定な休載を繰り返し、色んな意味で、たいへん編集部との折り合いがよろしくない、ということ。
特殊な持病も、と、言いたいところですが、それは他にも多くの作家さんが抱えていて、それでも立派に連載、作家活動を続けていらっしゃる方々がおられますので、おふたりだけの共通点とは言えません。
なんにせよ、このバスタード25巻と、先ごろ発売されて好評を博したHUNTER×HUNTERの最新刊を読了して、ふと思ったことが、このレビューのタイトル、です。
色んな意味で、「どうにかならんもんかなぁ」と、嘆息してしまいました。
かといって、足して2で割ると、余計に、ややこしいことになるかもなぁと、単純に思えないところも、おふたりの独特の味というか「アク」というか、人生観なのかも‥‥‥。
今は、最低限、このおふたりが、プロとして、作品に決着をつけられる前に、完全に同人誌界へ消え去らないように祈るのみです。
画像完璧主義の萩原氏には、あえて「欠けてこそ、評価される美しさもある」という例もあるのだと、判って欲しい気もしますが‥‥‥‥「意図的なキャラの表情崩し」とは、別に。
はぁ‥‥‥素直に星5つでのお薦めを、させてくれないところが、個人的ですが、なんとも、やるせないです。
追記‥‥‥ベルゼバブの「語り酔い」で現象の説明はされますが、それほど目新しい視点での注釈とは思えませんでした。ストーリーとしては、数分程度の歩み、ですし、同人誌参照を前提とした一部展開はいただけませんでした。そして、色んな作品に出張する「もやしもん」の菌類たちのファンですが、今作では、本当に「山なし、谷なし、意味はなし」でしたね。
2008年4月7日に日本でレビュー済み
萩原一至の「バスタード」。
出ると買ってしまいます。週刊少年ジャンプ連載時から読んでいるのでもう最期迄おつきあいさせていただきますが、、、最近の数巻の流れと一緒で「画力はどんどんあがっています。特にCGに関しては圧倒的にどんどんあがっていて、美麗で見とれてしまいます。けれど、ストーリーは全く進みません」という状態です。
ここまでつきあってられる方なら、それだけで状況は理解できるでしょう。いまだにアムラエルとの思い出に耽溺しているウリエルとダークシュナイダーの次元を超えたバトルというのが延々と続いています。お互いがパワーアップして変身して、今迄にない力を出してそれをぶつけあいという一連の流れが続いています。この巻ではそのあたりの変身もなくそのままの戦いで一巻が過ぎてしまいました。
強いていえば、今回ではその戦いの中で蠅の王ベルゼブブが、人間の魂と精神と肉体の器の話をして、愛があるが故に人間はいつまでも戦い続けるんだというような分析をするシーンがけっこうバスタードの「蘊蓄、考察」好きの人のツボにはまるかなとは思いましたが、それでもストーリーが進まないのを補うほどではありませんでした。
やはりファンとしては、多少の適当な部分はあってもいいから、普通の漫画レベルの絵でいいから話をしっかりと進めて欲しいと思うのでしょうがどうでしょうか?
あと、、、巻末に自分の漫画のエロ同人誌の宣伝をするのは、絶対に本人にとっても長い目で損だし集英社でノーマルな連載を持つのにマイナスになるからやめたほうがいいかなぁと思います。ファンなら彼のサイトは知っているだろうし、そこでやるぶんなら全然問題ないと思うので。
出ると買ってしまいます。週刊少年ジャンプ連載時から読んでいるのでもう最期迄おつきあいさせていただきますが、、、最近の数巻の流れと一緒で「画力はどんどんあがっています。特にCGに関しては圧倒的にどんどんあがっていて、美麗で見とれてしまいます。けれど、ストーリーは全く進みません」という状態です。
ここまでつきあってられる方なら、それだけで状況は理解できるでしょう。いまだにアムラエルとの思い出に耽溺しているウリエルとダークシュナイダーの次元を超えたバトルというのが延々と続いています。お互いがパワーアップして変身して、今迄にない力を出してそれをぶつけあいという一連の流れが続いています。この巻ではそのあたりの変身もなくそのままの戦いで一巻が過ぎてしまいました。
強いていえば、今回ではその戦いの中で蠅の王ベルゼブブが、人間の魂と精神と肉体の器の話をして、愛があるが故に人間はいつまでも戦い続けるんだというような分析をするシーンがけっこうバスタードの「蘊蓄、考察」好きの人のツボにはまるかなとは思いましたが、それでもストーリーが進まないのを補うほどではありませんでした。
やはりファンとしては、多少の適当な部分はあってもいいから、普通の漫画レベルの絵でいいから話をしっかりと進めて欲しいと思うのでしょうがどうでしょうか?
あと、、、巻末に自分の漫画のエロ同人誌の宣伝をするのは、絶対に本人にとっても長い目で損だし集英社でノーマルな連載を持つのにマイナスになるからやめたほうがいいかなぁと思います。ファンなら彼のサイトは知っているだろうし、そこでやるぶんなら全然問題ないと思うので。
2009年7月1日に日本でレビュー済み
週間少年ジャンプの時代のバスタードは、面白かったな。今は、一年に一度の500円の出費なら、暇潰しに買って、作者に付きやってやるか、まで落ちちゃった。昔の自分の仕事に対して、納得いかないのはわかるが、完全版を書くのは、完結してからにしてくれ。ブリーチだって、ナルトだって、初期の絵はひどいかった。でも、ファンはストーリーに夢中になったはずだ。それに比べれば、バスタードは、初めから絵は別格にうまかった。書くペースより、ズタズタになってるストーリーを繋ぎ合わせて、一本にしてほしい。作者の頭の中を読者は読めないんだよ。集英社にも責任はあるはずだ。昔からの読者にだけでも、売れればいいのか。内容は、単行本として販売するレベルに達していない。時間をかけてでも、一冊をバスタードのストーリーで埋めるべきだ。まるで同人誌だ。