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BASTARD!! 暗黒の破壊神 NINJAMASTER ガラ外伝 (JUMP j BOOKS) 新書 – 2012/3/19

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商品の説明

内容紹介

ガラ、地下の迷宮で大暴れ!! 決定版小説!
獣人たちが集まる砂漠の街。「蛇女」の依頼で館の地下の迷宮へと足を踏み入れたガラが、モンスター退治に挑む! 第2回電撃小説大賞作家・古橋秀之が、ガラ外伝を執筆。オリジナルイラスト多数。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

萩原/一至
1987年、『微熱口紅』でデビュー。1988年より週刊少年ジャンプで『BASTARD!!‐暗黒の破壊神‐』を連載開始

古橋/秀之
1995年、『ブラックロッド』で第2回電撃ゲーム小説大賞を受賞し、デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 288ページ
  • 出版社: 集英社 (2012/3/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087032388
  • ISBN-13: 978-4087032383
  • 発売日: 2012/3/19
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 363,023位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
3話構成になっていて、第1話、第2話ともやや堅めの筆致ながら、十分読み応えのある内容となっています。特に同時刊行のバスタ27巻の内容(特に下品さ)に幻滅した人にはちょうどいい清涼剤となると思います。・・しかし、最後の第3話の終わり方があまりにも・・・・・

第1話、第2話で、バスタの世界を踏襲しつつ、それなりの物語に仕上げているのに対し、第3話は元からページ数が少なく、「これでどうやってまとめるのだろう」と思っていたら、まとめる気がそもそも無く、いきなり宇宙に飛び出して、ずいぶん過去のバスタで著作権的問題になったあるモンスターが出てきたところで、それまでの脈絡も構成も一切無視しての「いきなり終わり!」。・・・いくらなんでもこれは無いでしょう。ここまである程度満足した読み応えを得ていた人にとっては、原作のあまりのスローペース刊行に感じる理不尽さに負けないぐらいの理不尽ぶりです。

個人的には、小説とかは最後の終わらせ方で感じる感情が一番大事だと思っているので、そういう意味では、この小説の終わらせ方は「大失格」以外の何者でもありません。せめてロナやトポポのそれ以後の話ぐらいは、「それ以降の彼らを知る者はいない」的な話にしてもいいから、きちんと終わりを作ってあげて欲しかったです。

そういうわけで、あまりにもひどいエンディングに
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形式: 新書 Amazonで購入
まず注意して頂きたいのは、これはノベルです。漫画ではありません。
3部構成で、あとがきまで含めて約300P。結構読み応えがあります。
BASTARD!の本編のストーリーがどうだったのか、
いまいち覚えていなかったのでやや不安でしたが、
これといった障害もなく結構楽しめました。

第1、第2部は王道異世界ファンタジーといった内容で、
ガラの人柄とか人生観とかがよく描写されているだけでなく、
脇役キャラ達も各自がいい味を出している冒険活劇。
ガラといえば本編ではボケキャラの立ち位置だった気がしますが、
そういった気配は微塵も見せず、頼れる忍者マスターといった感じ。
全体的に漢臭いというか、熱い展開が主成分です。

問題は第3部。
なんというか、唐突に本編に引きずり込まれた感が…。
第2部までのイメージをブチ壊されて大変残念ではありますが、
BASTARD!らしいといえばらしいので、これはこれでいいのかも。

という訳で、第2部までは”普通に”お楽しみ頂けると思いますので、
おすすめしておきます。
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投稿者 虎乱 トップ1000レビュアー 投稿日 2012/3/16
形式: 新書
 BASTARD!暗黒の破壊神の登場人物、ニンジャマスター・ガラを主役としたスピンオフ作品です。
 時間軸は本編のΩアビゲイルから方舟編の空白期間と言う事です。異郷に飛ばされたガラ、ヒロインのロナを始めとする仲間達の冒険活劇。
 正直、王道異世界ファンタジー(超未来ですけど……)としても、読みやすく、面白い小説だなと素直に思いました。文章はラノベのノリです。
 バスタードの世界感を保ちつつも、これ一つでも単体の作品としてできあがっているし、ロナもかわいい。キャラもそれぞれ立っていて魅力的です。
 本編で竜戦士VSウリエル暗黒体の時、ガラの近くにいた宇宙人みたいなアルゴと言う変なキャラも出てきます。荻原氏のイタズラ書きじゃなかったのか……
 話の大筋は面白いのですが、ただ、オチが酷いです……なぞの敵S.Dの正体を知ったとき「お前か!」と思わず叫んでしまいました。
 S.Dってもしかして、荻原氏のお気に入りなんですかね? 本編最後のページに無駄に詳細乗ってるしってか、コイツの名前そう言う逸話があったのかと感心しました。しかし、ここでコイツかよ……
 まあ、バスタードとは言え、擬音が多いのは気になりましたが、読みやすかったし、荻原氏の書き下ろし挿絵も多く、そこそこ面白かったです。
 古橋氏には、方舟墜落からウリエル編の空白のガラ外伝2とかやってほしいです。
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形式: 新書
 本編の方の単行本(第27巻)がつまらないうえに下品なので、本作はそれに対する清涼剤のように読めた。

 本作は三部構成となっている。
 第一部 ガラが獣人たちとダンジョン探索する
 第二部 ロミオとジュリエットみたいな異種交歓物語
 第三部 いいかげんな宇宙編(鈴木土下座衛門が登場して唐突に幕)

 文章は結局未完結だったベニー松山のものと比べると濃密さはないがレベルは高く、なによりこの一巻で完結しているのが嬉しい。

 あとがきも面白い。
『しかし、最近は景気も悪くて、そういう大艦巨砲主義的な企画はそうそう身動きがとれません』
『『バスタード』もまた、恐竜の標本の如く、博物館の片隅にひっそりと佇み………と思ったら、動いた!生きてるよオイ!?現役かよ!?というのが昨今の状況』
 ここまで正直に書いていいのか。

 萩原一至自らが手がけた挿絵もレベルが高く、中東風の世界観を余すことなく表現したそれは、さすがの画力と唸らされ………というか、なぜ本編の方はこういう小ぎれいな画風で進められないのか!!!
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