Androidアプリストア クリスマスおもちゃ特集 クリスマスに贈りたい本 SOS1216 Amazon MasterCard nav_flyout_biss nav_flyout_videogame ファッション Fire 7 ・Fire HD 8 Fire TV おせち特集2018 大掃除特集 DIY・ガーデニング 大掃除特集 Echo Kindle Amazon MP3 ウィンター HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン4

ベビービョルン(BabyBjorn)ストア

世界で愛される北欧ブランド

おすすめ新商品

対象月齢:0ヶ月~36ヶ月(フルメッシュで気軽に使えるコンパクトタイプ We Air 新登場)

バウンサー 自然な揺れで赤ちゃんをあやすベビービョルンのロングセラー

ベビービョルンのベビーシッターは長年の間、赤ちゃんにもご両親にも愛されてきました。
その理由は、ベビーシッターで赤ちゃんはご機嫌になり、パパママはしなくてはならない家事のための時間が得られるからです。
ベビービョルンでは、これを日常生活のための「バランス」と呼んでいます。

平衡感覚を育みます
赤ちゃんが立ち上がるときに重要な平衡感覚。バランスはゆっくり大きな揺れで平衡感覚を育むお手伝いをします。

赤ちゃんがご機嫌に
自然な揺れが気持ちよく赤ちゃんは笑顔になます。慣れると自分で揺らすようになります。

バウンサーバランスソフトがSG基準に適合

バウンサーバランスソフトは、一般財団法人製品安全協会の定める安全基準(バウンシングタイプ)に適合、SGマークの認証を受けています。

SGマークとは

1973年10月にその年に施行された「消費生活用製品安全法」に基づき通商産業省の特別認可法人として設立された製品安全協会が、安全を保証するマークとして産み出したものです。

日本正規品

SGマークは正規品輸入元であるベビービョルン株式会社が販売する「バウンサーバランスソフト」が対象となります。

お食事アイテム パパ・ママと一緒に過ごす楽しいひと時をサポート

「一人でできる!」ベビービョルンのキッチンアイテムは、細部にわたって赤ちゃんの強い意志とその小さな手を考慮しているのみでなく、お食事が赤ちゃんとパパママの共有できる楽しい時間となるように配慮されています。
ベビービョルンは、一緒に過ごす楽しいひと時をとても大切に考えています。

トイレ用品  安全で機能性に優れたアイテムでおむつ離れをお手伝い

赤ちゃん一人一人に個性があり、それぞれのニーズもまた異なります。トイレが自分でできるようになったお子様のためにベビービョルンでは幾つものアイテムを用意しています。
安全で機能性に優れた快適なトイレ用アイテムがお子様のオムツからの解放への最初の一歩をお手伝いします。

ベビービョルンの歴史

ベビービョルン創立者

ビョルン・ヤコブソン

「家族や文化は違っても、パパ・ママとの絆を求める小さな赤ちゃんのニーズは皆同じです。今にちベビービョルンのベビーキャリアで世界中の赤ちゃんが抱っこされている様子を見ると、とても嬉しくなります。特に、近年では小さな赤ちゃんを抱っこするパパ達が増えており、これには格別に喜びを感じます。子供達にとって両親との最初のスキンシップがいかに重要であるかを研究結果が示し続ける限り、ベビービョルンでは、これからもより良いベビーキャリアを開発し続けて行きます。それこそが私たちの情熱です」

ベビービョルン チーフデザイナー

リリモア・ヤコブソン

「ベビービョルンにとって、良いデザインとは常にデザインと機能を均等にもたなければいけません。ベビービョルンのデザインは、スウェーデンの革新的な発想と品質の伝統を反映すべきです。ご両親とお子様のどちらにも好まれる世代を越えた商品でなければならないため、スタイルはクラッシック感を保ちつつトレンドを組み合わせることが必要です。例えば1996年には、黒い生地を使ったベビーキャリアを始めて発売しました。黒色のベビーキャリアは定番として現在も人気があり、ベビービョルンの長期的なアプローチを示すよい例です。40年近く前にベビーキャリアのデザインを始めた頃は、一般的なベビー用品はどれも派手なカラーでアヒルやピエロの模様がついていました。しかし、ベビービョルンでは当初からすでに両親の服装や趣味に配慮していました。今では当たり前のことのようですが、当時はちょっとした革命でした」


始まりはベビーシッター

ベビービョルンの歴史はベビーシッター(バウンサー)から始まりました。ビョルン・ヤコブソンは1960年代の始めにアメリカを旅行した際バウンサーに出会い、その頃よく子守りをしていた甥のニッセのために持ち帰りました。そのバウンサーはすぐにニッセの大のお気に入りになったそうです。当時スウェーデンではバウンサーは販売されておらず、ビョルンは義姉エルサ(ニッセの母親)と一緒にスウェーデン国内で同じようなバウンサー(それはベビーシッターと名づけられました)を製造する目的で会社を作りました。フレームは、グノーショーの町で製造工場を見つけ、シートは購入した半端生地で縫いました。製造はスタートしたものの当時めずらしかったバウンサーの売れ行きは振るいませんでした。そこでビョルンとエルサは専門医に商品を見せてコメントをもらうことを思いつきました。専門家のコメントはとても好意的なもので、結果、スウェーデンの新聞でいくつも記事が書かれると、売上が伸び始めました。その後ベビーシッターは、スウェーデンでもヨーロッパの他の国々でも大成功を収め、アメリカでもトップセラーとなりました。


ベビービョルン in スウェーデン

スウェーデン生まれのベビービョルンはもちろん多くのスウェーデン国民に愛用されています。ベビービョルンを代表するバウンサー・抱っこひもは当然、お食事からオマルまで幅広い商品が多く見受けられます。例えば、スウェーデンでは出産を終えたママは当日もしくは翌日に退院をすることがめずらしくありません。この時に新生児から安心して抱っこを出来るベビーキャリアが大活躍するのです。

50年を超えて、世界中で愛されるベビービョルンは今後も伝統と革新を持った商品を提供し続けていきます。


ベビービョルンストア

カテゴリーで選ぶ

すべてを見る