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[野口 竜司]のA/Bテストの教科書
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A/Bテストの教科書 Kindle版

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

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新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 2,590

紙の本の長さ: 288ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介


※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。



そのリニューアル、そのまま進んで大丈夫ですか?

「リニューアルは時代遅れ」
この言葉を聞いて、ドキッとした貴方。本書は、そんな貴方にぜひお読みいただきたい本です。
サイトの集客やコンバージョン率を上げようと、サイトリニューアルを行っても、結果が望んだものになるかどうかが一か八かです。担当者は、大きなリスクを背負ってしまいます。一方で、本書で説明するA/Bテストは、「勝ち」を確定してから本番リリースをすることができる、いわば「必ず結果が出せる」手法です。

しかしながら、正しい手順やお作法でA/Bテストを行っていないと、成果を収めることはできないのです。単に思いつきでテストを行ったり、微妙な違いしかないバリエーションでテストをしても、結果にはつながりません。ですので、「A/Bテストって、やってみたことあるけど、結果はイマイチだった」「A/Bテスト、知ってるけど、AとBと比べて、部分的なブラッシュアップをするだけでしょ? 本を読むほどじゃない」、そんな風に思っていらっしゃる方がいたら、本書でA/Bテストをもっと知っていただくことで、より大きな成果を手に入れることができるでしょう。

本書は、A/Bテストの正しい手順と、成果を上げるためのお作法を、次の3つのPartに分けて、できるだけ丁寧に解説をしています。

・Part1 A/Bテストのただしい始め方
・Part2 A/Bテストを成功させるコツ
・Part3 すぐに使える実践ワザ

まず「Part1 A/Bテストのただしい始め方」では、A/Bテスト初級者にも理解を深めていただくよう、A/Bテストはなぜ必要なのか? やテストの流れはどうなるのか? などの基礎理解のための内容を用意しました。続いて「Part2 A/Bテストを成功させるコツ」では、A/Bテストのワークフローに沿って各工程を分解し、詳細に解説していきます。成果を上げるための各種コツも同時にお伝えいたします。最後に「Part3 すぐに使える実践ワザ」では、概念理解だけで終わらないよう、A/Bテストについての実践的なガイドを33個、テスト事例を23個用意しています。 A/Bテストの進め方や取り組み方を包括的な学ぶとともに、明日からでも実践できるように、沢山のヒントを詰め込みました。成果を求められる担当者の方に必携の1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

売上アップ、コンバージョン率アップを求められるWeb担当者を助ける日本初のA/Bテスト専門書。実践33ガイド+23事例付き。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 99222 KB
  • 出版社: マイナビ出版 (2015/12/9)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B018QDBVI2
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 65,313位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「A/Bテストの教科書」を読んだ。

A/Bテストとは、異なるWebサイトを用意し、実際にユーザーに利用してもらうことで良否を判断する試験のことだ。

思いつくままにテストしていてはダメで、必ずユーザー調査を元にテストを設計する。

ユーザー調査には以下の6つがある。

・ヒートマップ調査
・KPIマップ調査
・アクセス解析
・ログデータ×パネルアンケート
・ユーザーテスト
・ヒューリスティック調査

なかでも王道とされるアクセス解析+KPIマップは、サイト全体を把握したり、ページ単位での課題発見に役立つ。課題を解決することで、離脱率を改善する。

続いてヒートマップは、パーツ単位での課題発見に役立つ。こちらはページスクロール率・ボタンクリック率を改善する。

以上のユーザー調査を踏まえて明らかになった課題群を、3つの視点から絞り込む。

・リターンの大きい場所か?
・課題が明確な場所か?
・テストをしやすい場所か?

次にどのようにテストするのか、テスト内容を決める。テスト様式には以下のものがある。

◆クイック&
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形式: Kindle版 Amazonで購入
A/Bテストだけでなく、サイトの改修の知識も身に付きます。新人研修などに使える良い本だと思います。
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