初めて使います。一切のフィルターなしに率直に思ったことを。
朝8:30に充電器から外し腕につけiPhoneとリンク(アクティビティ共有)しWi-Fiオンにて出勤。
数分マップみたりメッセージ受信数件程度の動作で11:00頃にはバッテリー56%
午後、Watch本体からワイヤレスイヤホンにて音楽再生30分弱でバッテリー30%になり省電力モード。
そのあと10%になり警告、そして数分後画面まっくら…
Series 5で画面が常時点灯というが静止画の薄暗い画面。天気の良い日だと視認性は皆無です。
またWi-Fiが原因だと思われますが3時間弱でバッテリー約半分消費では実用性に乏しい。
今までのシリーズもこんなにバッテリーが貧弱なのか?
Wi-FiとBluetooth切って普通の腕時計として使うのであれば当たり前の話ですが問題ないです。
ほぼ静止画の薄暗い画面で常時点灯とかどうでもいいので、最大輝度で1日もってくれた方がありがたい。
純粋に腕時計として使うのであればわざわざApple Watchを選択する意味は無く(ブランド好き以外)
格安のスマートウォッチで事足りるでしょう。
常時モバイル通信やWi-Fi接続させている使い方(アプリを最大限に活用したい人)では
バッテリーの持ちが問題となるかと思いますね。Series 5にもなって改善しようとしていないのはなぜ?
逆にApple Watchのバッテリーに気を遣った道具に使われているようじゃ~ね…。
※追記
使用初日から1日もしないうちにバッテリー切れをしてしまったので色々試してみました。
画像にある設定にてキャンプ場にて活動。ワイヤレスイヤホン(Bluetooth5.0)にてWatch本体から
音楽を再生した時はWi-Fiオフの場合バッテリーの減りが7~8分毎に1%ずつ減りました。
Wi-Fiオンの場合は3~5分くらいに1%です。精密に計っているわけではないので
だいたいの目安です。ただWi-Fiのオンオフに関わらず2分くらいで1%減るときもあります。
おそらくアクティビティアプリケーションの動作、加速度センサー、ジャイロスコープ、環境光センサー等
の各種センサーが動いているでしょうし、あっちこっち移動しながらだと減りは早いと思われます。
公式にあるバッテリー駆動時間18時間の根拠はわかりませんが、家の無線LANで繋ぎ腕に付けたまま
ヘルスケア目的で就寝しましたが5時間で30%減っていました。
最小限のセンサー動作だと18時間駆動ということなのでしょうか。
初日のバッテリー切れは私みたいなApple Watch初心者がなんでもかんでも動かしてしまった結果なのでしょう。
ちなみにアプリの自動更新とかはオフでした。
またiPhoneからBluetooth圏内の20~30m離れた場所にいたので、繋がるか繋がらないかのギリギリの
場所にいたから余計バッテリーが減ったのでしょうね。良い経験でした。
また今日知ったのですが、WatchからiPhoneのカメラを制御(シャッターと3秒のタイマー)できるのですが、
Watchの画面にiPhoneからの映像がリアルタイムで映されたのは新鮮でした。
Bluetooth圏内ではありますがちょっとした監視カメラ的な使い方もでき、隠れてペットの観察にはいいのかも。
明確な目的が無ければ、ワークアウトの省電力モード、フィットネストラッキングなどをオフにすれば
バッテリーを節約できるんでしょうがせっかくの腕時計+付加価値です。その付加価値を活かしたい
がためのApple Watchですので、Series 6ではぜひソーラー電池対応とかバッテリー性能を上げてほしいですね。
素人長文失礼しました。
延長保証
- AppleCare+ for Apple Watch に加入すると、保証とサポートがAppleCare+の購入日から2年間に延長されます*。さらに、過失や事故による損傷に対する修理などのサービスを、1回につき9,200円(税込)のサービス料で、1年間に2回まで受けることができます。
Apple Watch Series 5(GPSモデル)- 40mmゴールドアルミニウムケースとピンクサンドスポーツバンド - S/M & M/L
| 対応アプリケーション | GPS, 高度計, 心拍計 |
| ブランド | Apple(アップル) |
| 色 | Pink Sport |
| 接続技術 | GPS |
| 耐水レベル | 耐水 |
この商品について
- GPSモデル
- 常時表示Retinaディスプレイ
- 30%大きくなったスクリーン
- 泳げる耐水性能
- 電気心拍センサーと光学式心拍センサー
- 内蔵コンパス
- 気圧高度計
- 緊急SOS
- 転倒検出
- アクティビティのトレンド、周期記録、耳の健康を守るイノベーション
この商品には新しいモデルがあります:
【ご注意】
「Amazon.co.jp が販売、発送」を行っている本商品については以下をご確認ください。
※本商品のご注文はお一人様3点のみとさせていただきます。
※本商品については、交換を承っておりません。返品をご希望の場合は、商品の返品を確認後に返金いたします。返金については、 返品・交換の条件(交換に関する部分を除く)に従います。
「Amazon.co.jp が販売、発送」を行っている本商品については以下をご確認ください。
※本商品のご注文はお一人様3点のみとさせていただきます。
※本商品については、交換を承っておりません。返品をご希望の場合は、商品の返品を確認後に返金いたします。返金については、 返品・交換の条件(交換に関する部分を除く)に従います。
技術仕様
Apple Watch Series 5 (GPS)
|
ディスプレイ |
40mm または 44mm |
|
特長 |
常時表示Retinaディスプレイ(感圧タッチ対応)、LTPO OLEDディスプレイ(1,000ニト)、GPS、GLONASS、Galileo、QZSS、 内蔵コンパス、S5(64ビットデュアルコアプロセッサ搭載)、W3 Appleワイヤレスチップ、気圧高度計、光学式心拍センサー、電気心拍センサー、加速度センサー(最大32G)、ジャイロスコープ、進化した環境光センサー、容量32GB、触覚的な反応を返すDigital Crown、スピーカー、Ion-Xガラス(強化ガラス)、サファイアクリスタルとセラミック裏蓋、Wi-Fi(802.11b/g/n 2.4GHz)、Bluetooth 5.0、リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵、最大18時間駆動するバッテリー、50メートルの耐水性能、watchOS 6 |
|
同梱物 |
ケース、バンド、1m磁気充電ケーブル、5W USB電源アダプタ |
|
通信方法 |
Wi-Fi 802.11b/g/n 2.4GHz、Bluetooth 5.0 |
|
電源 |
最大18時間駆動するバッテリー |
|
横 |
34mm または 38mm |
|
厚さ |
10.7mm |
|
ケース重量 |
アルミニウムケース 30.1g または 36.7g |
|
発売日 |
2019/9/20 |
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.7
星5つ中の4.7
1,479 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2019年9月24日に日本でレビュー済み
朝8:30に充電器から外し腕につけiPhoneとリンク(アクティビティ共有)しWi-Fiオンにて出勤。
数分マップみたりメッセージ受信数件程度の動作で11:00頃にはバッテリー56%
午後、Watch本体からワイヤレスイヤホンにて音楽再生30分弱でバッテリー30%になり省電力モード。
そのあと10%になり警告、そして数分後画面まっくら…
Series 5で画面が常時点灯というが静止画の薄暗い画面。天気の良い日だと視認性は皆無です。
またWi-Fiが原因だと思われますが3時間弱でバッテリー約半分消費では実用性に乏しい。
今までのシリーズもこんなにバッテリーが貧弱なのか?
Wi-FiとBluetooth切って普通の腕時計として使うのであれば当たり前の話ですが問題ないです。
ほぼ静止画の薄暗い画面で常時点灯とかどうでもいいので、最大輝度で1日もってくれた方がありがたい。
純粋に腕時計として使うのであればわざわざApple Watchを選択する意味は無く(ブランド好き以外)
格安のスマートウォッチで事足りるでしょう。
常時モバイル通信やWi-Fi接続させている使い方(アプリを最大限に活用したい人)では
バッテリーの持ちが問題となるかと思いますね。Series 5にもなって改善しようとしていないのはなぜ?
逆にApple Watchのバッテリーに気を遣った道具に使われているようじゃ~ね…。
※追記
使用初日から1日もしないうちにバッテリー切れをしてしまったので色々試してみました。
画像にある設定にてキャンプ場にて活動。ワイヤレスイヤホン(Bluetooth5.0)にてWatch本体から
音楽を再生した時はWi-Fiオフの場合バッテリーの減りが7~8分毎に1%ずつ減りました。
Wi-Fiオンの場合は3~5分くらいに1%です。精密に計っているわけではないので
だいたいの目安です。ただWi-Fiのオンオフに関わらず2分くらいで1%減るときもあります。
おそらくアクティビティアプリケーションの動作、加速度センサー、ジャイロスコープ、環境光センサー等
の各種センサーが動いているでしょうし、あっちこっち移動しながらだと減りは早いと思われます。
公式にあるバッテリー駆動時間18時間の根拠はわかりませんが、家の無線LANで繋ぎ腕に付けたまま
ヘルスケア目的で就寝しましたが5時間で30%減っていました。
最小限のセンサー動作だと18時間駆動ということなのでしょうか。
初日のバッテリー切れは私みたいなApple Watch初心者がなんでもかんでも動かしてしまった結果なのでしょう。
ちなみにアプリの自動更新とかはオフでした。
またiPhoneからBluetooth圏内の20~30m離れた場所にいたので、繋がるか繋がらないかのギリギリの
場所にいたから余計バッテリーが減ったのでしょうね。良い経験でした。
また今日知ったのですが、WatchからiPhoneのカメラを制御(シャッターと3秒のタイマー)できるのですが、
Watchの画面にiPhoneからの映像がリアルタイムで映されたのは新鮮でした。
Bluetooth圏内ではありますがちょっとした監視カメラ的な使い方もでき、隠れてペットの観察にはいいのかも。
明確な目的が無ければ、ワークアウトの省電力モード、フィットネストラッキングなどをオフにすれば
バッテリーを節約できるんでしょうがせっかくの腕時計+付加価値です。その付加価値を活かしたい
がためのApple Watchですので、Series 6ではぜひソーラー電池対応とかバッテリー性能を上げてほしいですね。
素人長文失礼しました。
Amazonで購入
5つ星のうち3.0
初めてのApple Watchですが・・・
ユーザー名: Amazonカスタマー、日付: 2019年9月24日
初めて使います。一切のフィルターなしに率直に思ったことを。ユーザー名: Amazonカスタマー、日付: 2019年9月24日
朝8:30に充電器から外し腕につけiPhoneとリンク(アクティビティ共有)しWi-Fiオンにて出勤。
数分マップみたりメッセージ受信数件程度の動作で11:00頃にはバッテリー56%
午後、Watch本体からワイヤレスイヤホンにて音楽再生30分弱でバッテリー30%になり省電力モード。
そのあと10%になり警告、そして数分後画面まっくら…
Series 5で画面が常時点灯というが静止画の薄暗い画面。天気の良い日だと視認性は皆無です。
またWi-Fiが原因だと思われますが3時間弱でバッテリー約半分消費では実用性に乏しい。
今までのシリーズもこんなにバッテリーが貧弱なのか?
Wi-FiとBluetooth切って普通の腕時計として使うのであれば当たり前の話ですが問題ないです。
ほぼ静止画の薄暗い画面で常時点灯とかどうでもいいので、最大輝度で1日もってくれた方がありがたい。
純粋に腕時計として使うのであればわざわざApple Watchを選択する意味は無く(ブランド好き以外)
格安のスマートウォッチで事足りるでしょう。
常時モバイル通信やWi-Fi接続させている使い方(アプリを最大限に活用したい人)では
バッテリーの持ちが問題となるかと思いますね。Series 5にもなって改善しようとしていないのはなぜ?
逆にApple Watchのバッテリーに気を遣った道具に使われているようじゃ~ね…。
※追記
使用初日から1日もしないうちにバッテリー切れをしてしまったので色々試してみました。
画像にある設定にてキャンプ場にて活動。ワイヤレスイヤホン(Bluetooth5.0)にてWatch本体から
音楽を再生した時はWi-Fiオフの場合バッテリーの減りが7~8分毎に1%ずつ減りました。
Wi-Fiオンの場合は3~5分くらいに1%です。精密に計っているわけではないので
だいたいの目安です。ただWi-Fiのオンオフに関わらず2分くらいで1%減るときもあります。
おそらくアクティビティアプリケーションの動作、加速度センサー、ジャイロスコープ、環境光センサー等
の各種センサーが動いているでしょうし、あっちこっち移動しながらだと減りは早いと思われます。
公式にあるバッテリー駆動時間18時間の根拠はわかりませんが、家の無線LANで繋ぎ腕に付けたまま
ヘルスケア目的で就寝しましたが5時間で30%減っていました。
最小限のセンサー動作だと18時間駆動ということなのでしょうか。
初日のバッテリー切れは私みたいなApple Watch初心者がなんでもかんでも動かしてしまった結果なのでしょう。
ちなみにアプリの自動更新とかはオフでした。
またiPhoneからBluetooth圏内の20~30m離れた場所にいたので、繋がるか繋がらないかのギリギリの
場所にいたから余計バッテリーが減ったのでしょうね。良い経験でした。
また今日知ったのですが、WatchからiPhoneのカメラを制御(シャッターと3秒のタイマー)できるのですが、
Watchの画面にiPhoneからの映像がリアルタイムで映されたのは新鮮でした。
Bluetooth圏内ではありますがちょっとした監視カメラ的な使い方もでき、隠れてペットの観察にはいいのかも。
明確な目的が無ければ、ワークアウトの省電力モード、フィットネストラッキングなどをオフにすれば
バッテリーを節約できるんでしょうがせっかくの腕時計+付加価値です。その付加価値を活かしたい
がためのApple Watchですので、Series 6ではぜひソーラー電池対応とかバッテリー性能を上げてほしいですね。
素人長文失礼しました。
このレビューの画像
2019年9月23日に日本でレビュー済み
ほんとはスポーツループのバンドが付いたものが欲しかったのですが、Amazonではいまのところ選択できなかったのでシリコンのスポーツバンドが付いているのを購入しました。
Amazonポイントがもらえたりしたのでサードパーティーの安いバンドを別途追加で購入。
結果お得に買い物できました。
Series 5の特徴は常時表示できる文字盤ですが、前のモデルまでを使ったことがないので感動はありません。
時計として当たり前に使えていますが、前のモデルまでは不便だったろうなぁとは想像できます。
ぼくはスペースグレイのを購入しましたが、ほとんど黒です。
カッコいいので気に入りましたが、バンドを変えて使いたい人はシルバーの方がいいかもしれません。
特に金属製のバンドはシルバーの方が合わせやすいのではないかと思います。
本体に付属していたスポーツバンドはちょっと安っぽい印象ですが、着け心地は良いです。
しかもサイズ違いで2つ付いてました。
スポーツバンドの着け心地は悪くないですが面白みにはかけるので、サードパーティー製のバンドをいくつか物色して着せ替えを楽しんでいます。
こういう楽しみ方はが出来るのはApple Watchならではですね。
Apple Storeでひととおり試着してみたのですがマジックテープでサイズを調整できるスポーツループのバンドが軽くて使いやすく、コスト的にもおすすめです。
サードパーティ製の同種のバンドはかなり安く手に入り、カラフルなものや落ち着いたものまでデザインも豊富なので遊びがいがあります。
他にも金属製でマグネットでサイズ調整できるタイプのも同じように使いやすいく、仕事の時にはそちらの方がいいかもしれません。ただマグネットを使っているバンドは本体で方位磁針の機能を使うときには干渉することがあるそうなので注意です。ちょっと使った感じは問題なさそうでしたが、地図をよく使うなら避けた方がいいかも。
時計としては、いままでは普通の腕時計を使っていたのですが、それと比べると文字盤が分かりづらく少し戸惑っています。
画面は綺麗なんですが時計以外のいろんな情報が表示されていて雑然としているのと、当たり前ですが平面的な表示で針が見難いせいですね。
それ以外の本体の質感はさすがApple製品です。
箱までが高級感あります。
バンドをカスタマイズできるところは、昔の携帯ストラップ選びやスマホのケース選びに通じるところがありますが、お金がかかりそうなので気をつけましょう。
私も早速2つも買ってしまって、気分で変更して使おうと思います。
スマートウォッチとしてはまだまだ機能を使い切っていませんが、色々いじれて楽しいです。
使ってみて改めてスマートウォッチは通知機能がメインなんだろうなと感じました。
それとAppleが押している健康管理ですかね。
ですがそれだけならG-SHOCKのスマートウォッチとかを買ったほうが幸せになれるかも知れません。
Apple Watchの強みというか醍醐味はiPhoneとの連携なんだろうと思います。
いまでもApple WatchはiPhoneありきのデバイス、あるいはiPhoneやiPadを補完するデバイスのようです。
セルラーモデルでもそれは変わらないと思います。
この辺がNo1スマートウォッチでありながら、いまひとつブレイクできていない理由なんでしょうか。
これから便利な使い方を模索していこうと思います。
ブログでレビューしているのでよろしかったらどうぞ。
https://www.comgate.jp/taiatari/archives/13715
ひと月ほど使ってみたので、バッテリー周りについて追記します。
結論から言うと僕の使い方ではバッテリーの持ちは心配無さそうです。
睡眠アプリを使うため寝る時も Apple Watchをつけて寝てるので充電する時以外はだいたい装着してます。
充電は朝起きて仕事に出る前と、夜帰った時の二回しています。
バッテリー残量は朝起来た時に80%前後、8時ごろに仕事から帰った時は50%か60%台位です。
終電近い時間に帰ってきたこともありますが、バッテリー切れになることはなかったです。
毎日決まったパターンで充電するのが習慣になるとうまく運用できますね。
良い意味で誤算だったのは充電時間が短いこと。
バッテリー容量が小さいので当然ですが。
朝と夜の充電タイムで1時間ほどでだいたいフル充電になっているようです。
外ではモバイルバッテリーを持っていると安心ですが、今のところ必要になったことはありません。
Amazonで購入
はじめてのApple Watchです。
ほんとはスポーツループのバンドが付いたものが欲しかったのですが、Amazonではいまのところ選択できなかったのでシリコンのスポーツバンドが付いているのを購入しました。
Amazonポイントがもらえたりしたのでサードパーティーの安いバンドを別途追加で購入。
結果お得に買い物できました。
Series 5の特徴は常時表示できる文字盤ですが、前のモデルまでを使ったことがないので感動はありません。
時計として当たり前に使えていますが、前のモデルまでは不便だったろうなぁとは想像できます。
ぼくはスペースグレイのを購入しましたが、ほとんど黒です。
カッコいいので気に入りましたが、バンドを変えて使いたい人はシルバーの方がいいかもしれません。
特に金属製のバンドはシルバーの方が合わせやすいのではないかと思います。
本体に付属していたスポーツバンドはちょっと安っぽい印象ですが、着け心地は良いです。
しかもサイズ違いで2つ付いてました。
スポーツバンドの着け心地は悪くないですが面白みにはかけるので、サードパーティー製のバンドをいくつか物色して着せ替えを楽しんでいます。
こういう楽しみ方はが出来るのはApple Watchならではですね。
Apple Storeでひととおり試着してみたのですがマジックテープでサイズを調整できるスポーツループのバンドが軽くて使いやすく、コスト的にもおすすめです。
サードパーティ製の同種のバンドはかなり安く手に入り、カラフルなものや落ち着いたものまでデザインも豊富なので遊びがいがあります。
他にも金属製でマグネットでサイズ調整できるタイプのも同じように使いやすいく、仕事の時にはそちらの方がいいかもしれません。ただマグネットを使っているバンドは本体で方位磁針の機能を使うときには干渉することがあるそうなので注意です。ちょっと使った感じは問題なさそうでしたが、地図をよく使うなら避けた方がいいかも。
時計としては、いままでは普通の腕時計を使っていたのですが、それと比べると文字盤が分かりづらく少し戸惑っています。
画面は綺麗なんですが時計以外のいろんな情報が表示されていて雑然としているのと、当たり前ですが平面的な表示で針が見難いせいですね。
それ以外の本体の質感はさすがApple製品です。
箱までが高級感あります。
バンドをカスタマイズできるところは、昔の携帯ストラップ選びやスマホのケース選びに通じるところがありますが、お金がかかりそうなので気をつけましょう。
私も早速2つも買ってしまって、気分で変更して使おうと思います。
スマートウォッチとしてはまだまだ機能を使い切っていませんが、色々いじれて楽しいです。
使ってみて改めてスマートウォッチは通知機能がメインなんだろうなと感じました。
それとAppleが押している健康管理ですかね。
ですがそれだけならG-SHOCKのスマートウォッチとかを買ったほうが幸せになれるかも知れません。
Apple Watchの強みというか醍醐味はiPhoneとの連携なんだろうと思います。
いまでもApple WatchはiPhoneありきのデバイス、あるいはiPhoneやiPadを補完するデバイスのようです。
セルラーモデルでもそれは変わらないと思います。
この辺がNo1スマートウォッチでありながら、いまひとつブレイクできていない理由なんでしょうか。
これから便利な使い方を模索していこうと思います。
ブログでレビューしているのでよろしかったらどうぞ。
https://www.comgate.jp/taiatari/archives/13715
ひと月ほど使ってみたので、バッテリー周りについて追記します。
結論から言うと僕の使い方ではバッテリーの持ちは心配無さそうです。
睡眠アプリを使うため寝る時も Apple Watchをつけて寝てるので充電する時以外はだいたい装着してます。
充電は朝起きて仕事に出る前と、夜帰った時の二回しています。
バッテリー残量は朝起来た時に80%前後、8時ごろに仕事から帰った時は50%か60%台位です。
終電近い時間に帰ってきたこともありますが、バッテリー切れになることはなかったです。
毎日決まったパターンで充電するのが習慣になるとうまく運用できますね。
良い意味で誤算だったのは充電時間が短いこと。
バッテリー容量が小さいので当然ですが。
朝と夜の充電タイムで1時間ほどでだいたいフル充電になっているようです。
外ではモバイルバッテリーを持っていると安心ですが、今のところ必要になったことはありません。
ほんとはスポーツループのバンドが付いたものが欲しかったのですが、Amazonではいまのところ選択できなかったのでシリコンのスポーツバンドが付いているのを購入しました。
Amazonポイントがもらえたりしたのでサードパーティーの安いバンドを別途追加で購入。
結果お得に買い物できました。
Series 5の特徴は常時表示できる文字盤ですが、前のモデルまでを使ったことがないので感動はありません。
時計として当たり前に使えていますが、前のモデルまでは不便だったろうなぁとは想像できます。
ぼくはスペースグレイのを購入しましたが、ほとんど黒です。
カッコいいので気に入りましたが、バンドを変えて使いたい人はシルバーの方がいいかもしれません。
特に金属製のバンドはシルバーの方が合わせやすいのではないかと思います。
本体に付属していたスポーツバンドはちょっと安っぽい印象ですが、着け心地は良いです。
しかもサイズ違いで2つ付いてました。
スポーツバンドの着け心地は悪くないですが面白みにはかけるので、サードパーティー製のバンドをいくつか物色して着せ替えを楽しんでいます。
こういう楽しみ方はが出来るのはApple Watchならではですね。
Apple Storeでひととおり試着してみたのですがマジックテープでサイズを調整できるスポーツループのバンドが軽くて使いやすく、コスト的にもおすすめです。
サードパーティ製の同種のバンドはかなり安く手に入り、カラフルなものや落ち着いたものまでデザインも豊富なので遊びがいがあります。
他にも金属製でマグネットでサイズ調整できるタイプのも同じように使いやすいく、仕事の時にはそちらの方がいいかもしれません。ただマグネットを使っているバンドは本体で方位磁針の機能を使うときには干渉することがあるそうなので注意です。ちょっと使った感じは問題なさそうでしたが、地図をよく使うなら避けた方がいいかも。
時計としては、いままでは普通の腕時計を使っていたのですが、それと比べると文字盤が分かりづらく少し戸惑っています。
画面は綺麗なんですが時計以外のいろんな情報が表示されていて雑然としているのと、当たり前ですが平面的な表示で針が見難いせいですね。
それ以外の本体の質感はさすがApple製品です。
箱までが高級感あります。
バンドをカスタマイズできるところは、昔の携帯ストラップ選びやスマホのケース選びに通じるところがありますが、お金がかかりそうなので気をつけましょう。
私も早速2つも買ってしまって、気分で変更して使おうと思います。
スマートウォッチとしてはまだまだ機能を使い切っていませんが、色々いじれて楽しいです。
使ってみて改めてスマートウォッチは通知機能がメインなんだろうなと感じました。
それとAppleが押している健康管理ですかね。
ですがそれだけならG-SHOCKのスマートウォッチとかを買ったほうが幸せになれるかも知れません。
Apple Watchの強みというか醍醐味はiPhoneとの連携なんだろうと思います。
いまでもApple WatchはiPhoneありきのデバイス、あるいはiPhoneやiPadを補完するデバイスのようです。
セルラーモデルでもそれは変わらないと思います。
この辺がNo1スマートウォッチでありながら、いまひとつブレイクできていない理由なんでしょうか。
これから便利な使い方を模索していこうと思います。
ブログでレビューしているのでよろしかったらどうぞ。
https://www.comgate.jp/taiatari/archives/13715
ひと月ほど使ってみたので、バッテリー周りについて追記します。
結論から言うと僕の使い方ではバッテリーの持ちは心配無さそうです。
睡眠アプリを使うため寝る時も Apple Watchをつけて寝てるので充電する時以外はだいたい装着してます。
充電は朝起きて仕事に出る前と、夜帰った時の二回しています。
バッテリー残量は朝起来た時に80%前後、8時ごろに仕事から帰った時は50%か60%台位です。
終電近い時間に帰ってきたこともありますが、バッテリー切れになることはなかったです。
毎日決まったパターンで充電するのが習慣になるとうまく運用できますね。
良い意味で誤算だったのは充電時間が短いこと。
バッテリー容量が小さいので当然ですが。
朝と夜の充電タイムで1時間ほどでだいたいフル充電になっているようです。
外ではモバイルバッテリーを持っていると安心ですが、今のところ必要になったことはありません。
5つ星のうち4.0
さすがのApple製品の質感。バッテリーも十分で初めてでも普通に使えるのがすごい。
ユーザー名: Amazon Customer、日付: 2019年9月23日
はじめてのApple Watchです。ユーザー名: Amazon Customer、日付: 2019年9月23日
ほんとはスポーツループのバンドが付いたものが欲しかったのですが、Amazonではいまのところ選択できなかったのでシリコンのスポーツバンドが付いているのを購入しました。
Amazonポイントがもらえたりしたのでサードパーティーの安いバンドを別途追加で購入。
結果お得に買い物できました。
Series 5の特徴は常時表示できる文字盤ですが、前のモデルまでを使ったことがないので感動はありません。
時計として当たり前に使えていますが、前のモデルまでは不便だったろうなぁとは想像できます。
ぼくはスペースグレイのを購入しましたが、ほとんど黒です。
カッコいいので気に入りましたが、バンドを変えて使いたい人はシルバーの方がいいかもしれません。
特に金属製のバンドはシルバーの方が合わせやすいのではないかと思います。
本体に付属していたスポーツバンドはちょっと安っぽい印象ですが、着け心地は良いです。
しかもサイズ違いで2つ付いてました。
スポーツバンドの着け心地は悪くないですが面白みにはかけるので、サードパーティー製のバンドをいくつか物色して着せ替えを楽しんでいます。
こういう楽しみ方はが出来るのはApple Watchならではですね。
Apple Storeでひととおり試着してみたのですがマジックテープでサイズを調整できるスポーツループのバンドが軽くて使いやすく、コスト的にもおすすめです。
サードパーティ製の同種のバンドはかなり安く手に入り、カラフルなものや落ち着いたものまでデザインも豊富なので遊びがいがあります。
他にも金属製でマグネットでサイズ調整できるタイプのも同じように使いやすいく、仕事の時にはそちらの方がいいかもしれません。ただマグネットを使っているバンドは本体で方位磁針の機能を使うときには干渉することがあるそうなので注意です。ちょっと使った感じは問題なさそうでしたが、地図をよく使うなら避けた方がいいかも。
時計としては、いままでは普通の腕時計を使っていたのですが、それと比べると文字盤が分かりづらく少し戸惑っています。
画面は綺麗なんですが時計以外のいろんな情報が表示されていて雑然としているのと、当たり前ですが平面的な表示で針が見難いせいですね。
それ以外の本体の質感はさすがApple製品です。
箱までが高級感あります。
バンドをカスタマイズできるところは、昔の携帯ストラップ選びやスマホのケース選びに通じるところがありますが、お金がかかりそうなので気をつけましょう。
私も早速2つも買ってしまって、気分で変更して使おうと思います。
スマートウォッチとしてはまだまだ機能を使い切っていませんが、色々いじれて楽しいです。
使ってみて改めてスマートウォッチは通知機能がメインなんだろうなと感じました。
それとAppleが押している健康管理ですかね。
ですがそれだけならG-SHOCKのスマートウォッチとかを買ったほうが幸せになれるかも知れません。
Apple Watchの強みというか醍醐味はiPhoneとの連携なんだろうと思います。
いまでもApple WatchはiPhoneありきのデバイス、あるいはiPhoneやiPadを補完するデバイスのようです。
セルラーモデルでもそれは変わらないと思います。
この辺がNo1スマートウォッチでありながら、いまひとつブレイクできていない理由なんでしょうか。
これから便利な使い方を模索していこうと思います。
ブログでレビューしているのでよろしかったらどうぞ。
https://www.comgate.jp/taiatari/archives/13715
ひと月ほど使ってみたので、バッテリー周りについて追記します。
結論から言うと僕の使い方ではバッテリーの持ちは心配無さそうです。
睡眠アプリを使うため寝る時も Apple Watchをつけて寝てるので充電する時以外はだいたい装着してます。
充電は朝起きて仕事に出る前と、夜帰った時の二回しています。
バッテリー残量は朝起来た時に80%前後、8時ごろに仕事から帰った時は50%か60%台位です。
終電近い時間に帰ってきたこともありますが、バッテリー切れになることはなかったです。
毎日決まったパターンで充電するのが習慣になるとうまく運用できますね。
良い意味で誤算だったのは充電時間が短いこと。
バッテリー容量が小さいので当然ですが。
朝と夜の充電タイムで1時間ほどでだいたいフル充電になっているようです。
外ではモバイルバッテリーを持っていると安心ですが、今のところ必要になったことはありません。
このレビューの画像
2019年10月7日に日本でレビュー済み
眼科手術の後、1日に6回、7種類の目薬をそれぞれ5分間隔で点眼する事になり、アラームとタイマーが手元にあると便利だし、時間が常時表示されるようになったのでSeries 5 を購入する事にした。
文字盤を100種類超から、さらにその中から色や表示項目を選択出来る。秒針のアニメーションも自然で精緻なデザイン画面は美しい。こんなセンスの良い時計はApple Watch だけだ。
OS6 から追加された時刻読み上げ機能は視力が回復していない私には有難いし、晴天時は文字盤が見辛いので大変役に立つ。
感心したのはミッキー、ミニーの向きで腕が背中に回る時間になると顔が反転し無理のない表示になる。足踏みして秒を刻む姿が可愛くて眺めていると癒される。
時計以外の機能も秀逸でLINEの通知を音声入力で返信出来た時は本当に購入してよかったと思った。
バッテリーは画面の明るさを中間にしてタイマーやアラーム、通勤時に音楽を聴いたりして、朝100%で7時に家を出て9時過ぎに帰宅しても50%以上の残量がある。一度自宅で試した時は29時間稼働した。使用環境に個人差はあると思うが私には十分だ。
正直まだ使いこなしていないし、知らない機能も多いと思うが現時点でも大満足だ。
100個以上の素敵なデザインの時計を手に入れたと思うだけでもこんなお得な買い物はないだろう。
※私のiPhonは6Splus。全く知らずに購入したがギリギリOS13にアップデートの対象で使用する事が出来た。
Apple Watch は賛否があり、例えば凝ったパッケージに金をかけているから高いとか…
特殊印刷や加工が施された箱を開いた時の仕掛けや洗練されたデザインは本体を取り出す期待感が高まり、見事にトータルコーディネイトされている。グラフィックデザインを職業としている私はApple Watch Series5 のコンセプトとデザインにもお金を払う価値があると思っている。
Amazonで購入
Series 4までは常に時間が表示されないと知っていたので時計と呼べないだろうと買う気も起こらなかった。
眼科手術の後、1日に6回、7種類の目薬をそれぞれ5分間隔で点眼する事になり、アラームとタイマーが手元にあると便利だし、時間が常時表示されるようになったのでSeries 5 を購入する事にした。
文字盤を100種類超から、さらにその中から色や表示項目を選択出来る。秒針のアニメーションも自然で精緻なデザイン画面は美しい。こんなセンスの良い時計はApple Watch だけだ。
OS6 から追加された時刻読み上げ機能は視力が回復していない私には有難いし、晴天時は文字盤が見辛いので大変役に立つ。
感心したのはミッキー、ミニーの向きで腕が背中に回る時間になると顔が反転し無理のない表示になる。足踏みして秒を刻む姿が可愛くて眺めていると癒される。
時計以外の機能も秀逸でLINEの通知を音声入力で返信出来た時は本当に購入してよかったと思った。
バッテリーは画面の明るさを中間にしてタイマーやアラーム、通勤時に音楽を聴いたりして、朝100%で7時に家を出て9時過ぎに帰宅しても50%以上の残量がある。一度自宅で試した時は29時間稼働した。使用環境に個人差はあると思うが私には十分だ。
正直まだ使いこなしていないし、知らない機能も多いと思うが現時点でも大満足だ。
100個以上の素敵なデザインの時計を手に入れたと思うだけでもこんなお得な買い物はないだろう。
※私のiPhonは6Splus。全く知らずに購入したがギリギリOS13にアップデートの対象で使用する事が出来た。
Apple Watch は賛否があり、例えば凝ったパッケージに金をかけているから高いとか…
特殊印刷や加工が施された箱を開いた時の仕掛けや洗練されたデザインは本体を取り出す期待感が高まり、見事にトータルコーディネイトされている。グラフィックデザインを職業としている私はApple Watch Series5 のコンセプトとデザインにもお金を払う価値があると思っている。
眼科手術の後、1日に6回、7種類の目薬をそれぞれ5分間隔で点眼する事になり、アラームとタイマーが手元にあると便利だし、時間が常時表示されるようになったのでSeries 5 を購入する事にした。
文字盤を100種類超から、さらにその中から色や表示項目を選択出来る。秒針のアニメーションも自然で精緻なデザイン画面は美しい。こんなセンスの良い時計はApple Watch だけだ。
OS6 から追加された時刻読み上げ機能は視力が回復していない私には有難いし、晴天時は文字盤が見辛いので大変役に立つ。
感心したのはミッキー、ミニーの向きで腕が背中に回る時間になると顔が反転し無理のない表示になる。足踏みして秒を刻む姿が可愛くて眺めていると癒される。
時計以外の機能も秀逸でLINEの通知を音声入力で返信出来た時は本当に購入してよかったと思った。
バッテリーは画面の明るさを中間にしてタイマーやアラーム、通勤時に音楽を聴いたりして、朝100%で7時に家を出て9時過ぎに帰宅しても50%以上の残量がある。一度自宅で試した時は29時間稼働した。使用環境に個人差はあると思うが私には十分だ。
正直まだ使いこなしていないし、知らない機能も多いと思うが現時点でも大満足だ。
100個以上の素敵なデザインの時計を手に入れたと思うだけでもこんなお得な買い物はないだろう。
※私のiPhonは6Splus。全く知らずに購入したがギリギリOS13にアップデートの対象で使用する事が出来た。
Apple Watch は賛否があり、例えば凝ったパッケージに金をかけているから高いとか…
特殊印刷や加工が施された箱を開いた時の仕掛けや洗練されたデザインは本体を取り出す期待感が高まり、見事にトータルコーディネイトされている。グラフィックデザインを職業としている私はApple Watch Series5 のコンセプトとデザインにもお金を払う価値があると思っている。
5つ星のうち5.0
文字盤の美しさと便利さに大満足
ユーザー名: アマンダ・オニール、日付: 2019年10月7日
Series 4までは常に時間が表示されないと知っていたので時計と呼べないだろうと買う気も起こらなかった。ユーザー名: アマンダ・オニール、日付: 2019年10月7日
眼科手術の後、1日に6回、7種類の目薬をそれぞれ5分間隔で点眼する事になり、アラームとタイマーが手元にあると便利だし、時間が常時表示されるようになったのでSeries 5 を購入する事にした。
文字盤を100種類超から、さらにその中から色や表示項目を選択出来る。秒針のアニメーションも自然で精緻なデザイン画面は美しい。こんなセンスの良い時計はApple Watch だけだ。
OS6 から追加された時刻読み上げ機能は視力が回復していない私には有難いし、晴天時は文字盤が見辛いので大変役に立つ。
感心したのはミッキー、ミニーの向きで腕が背中に回る時間になると顔が反転し無理のない表示になる。足踏みして秒を刻む姿が可愛くて眺めていると癒される。
時計以外の機能も秀逸でLINEの通知を音声入力で返信出来た時は本当に購入してよかったと思った。
バッテリーは画面の明るさを中間にしてタイマーやアラーム、通勤時に音楽を聴いたりして、朝100%で7時に家を出て9時過ぎに帰宅しても50%以上の残量がある。一度自宅で試した時は29時間稼働した。使用環境に個人差はあると思うが私には十分だ。
正直まだ使いこなしていないし、知らない機能も多いと思うが現時点でも大満足だ。
100個以上の素敵なデザインの時計を手に入れたと思うだけでもこんなお得な買い物はないだろう。
※私のiPhonは6Splus。全く知らずに購入したがギリギリOS13にアップデートの対象で使用する事が出来た。
Apple Watch は賛否があり、例えば凝ったパッケージに金をかけているから高いとか…
特殊印刷や加工が施された箱を開いた時の仕掛けや洗練されたデザインは本体を取り出す期待感が高まり、見事にトータルコーディネイトされている。グラフィックデザインを職業としている私はApple Watch Series5 のコンセプトとデザインにもお金を払う価値があると思っている。
このレビューの画像
2019年9月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
3からの買い替えですが、常時点灯表示は便利です。たまに見ようとしても文字盤が消えていてつかない時があるので。5に買い換える価値すごいあります。これは革新的な時計です。



