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新品 中古品
Kindle版, 2015/7/21
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¥ 900

紙の本の長さ: 381ページ

商品の説明

内容紹介

2016年7月23日
 ユーザーレビューでのご指摘を受け、Chapter1の環境構築の手順をAndroid Studio2.12に対応するべく一部内容を改編いたしました。

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 初めてAndroidアプリ作成にチャレンジする方に読んでもらいたい一冊です。ここまで初歩的な部分に的を絞って書かれた入門書はなかなか無いと思います。他の入門書では難しくてよく分からなかったという方も是非、本書で再チャレンジしてみて下さい。

[本書の構成]
Chapter1 アプリ開発の準備
 Androidの概要、Android Studioを使ったアプリ開発環境の構築方法、SDK Managerについての解説、新規プロジェクトの作成方法などについて解説しています。

Chapter2 Hello world!の仕組み
 新規プロジェクトを作った際に出来上がる、画面に「Hello world!」と表示するだけのアプリについて、何がどうなって画面に「Hello world!」と表示されるのか?その仕組みを解説しています。

Chapter3 レイアウトの作り方
 実際に画面のレイアウトを作りながら、思い通りの画面レイアウトを組むコツを学んでもらいます。

Chapter4 ボタン機能を実装する
 実際に簡単な機能を持つボタンを実装しながら、ボタン押下時の処理をプログラミングする方法を解説しています。

Chapter5 インテントについて
 画面を遷移させる際や、他のアプリと連携したい際に使うインテントについて、実際に様々な機能を実装しながら解説しています。

Chapter6 アクティビティのライフサイクル
 アクティビティのライフサイクルというAndroidアプリの最も基本的な機能について解説しています。

Chapter7 データを永続化する方法
 何らかのデータを永続化する際に使うプリファレンスという機能について解説しています。

 難しい説明は抜きにして、まず出来ることからやってみよう。というのが本書の特徴的なスタイルです。小さなハードルを一つ一つ超えているうちに、いつの間にか大きなハードルを超えてしまっている。というような感覚でAndroidアプリの基礎を理解してもらえるはずです。

※本書の想定読者は、Java言語の基本的な文法を理解している方です。本書内でJava言語の基本的な文法についての解説は行っていませんのでご注意下さい。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 11227 KB
  • 紙の本の長さ: 381 ページ
  • 同時に利用できる端末数: 無制限
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B012A2KDHU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 25件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 9,288位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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全くの初心者に向くかどうかはわかりませんが、分量といい、内容の抑えかたといい、かなり良いです。
ビューの説明をてんこ盛りにして親切を装うのではなく、最低限に絞っているがよいと思います。入門書で全てを説明する必要などないですから。
一方、アプリ開発では重要度の高い画面遷移についての説明が大変わかり易くなっており、他書籍で迷子になってしまった人は、この書籍を手に取ることをお薦めします。
( このようなレベルと観点の入門書が、iOS、Windows、MacOS X にもあったらなぁ )
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Amazonで購入
先に購入された方々と同じでとても読みやすい本だと思います。
ただ,とても分かりやすいのですが,コードの部分で誤字があり混乱しました。
またそのまま(誤字)のコードが解説でも引用されたままなので,解釈するのも大変でした。( button_a やら button_1のところとか)
小さな誤字ぐらい自分で調べるものと云われると,それまでですが,私はjavaの知識が,まだ弱い為でしょうか。それだけで大変と感じました。
あと上記の状態なので,途中でノートを取りながら読み進めるだけでは,少し難があります。電子書籍特有というのでしょうか。ページ移動や読み直しが大変です。
この書籍は初心者向けなのは,確かですが・・・見よう見まねの段階の私にとっては誤字は致命的と感じました。

あと,読み進めていると感じたポイントがありました。
本書の前半と後半では,解説内容に温度差ではないでしょうか。

前半は,解説がとても親切で画像やコードも変化ごとに載ってありました。とても勉強しやすくノートにまとめやすかったです。今まで手に取った本のどれよりも丁寧と感じます。
ですが,後半は,解説内容の密度の変化があります。もちろん本書の前述されているので,省かれるのは良いと思うのですが,言葉の節々に書いてあった小さな解説なども少なくなっているので,前半で感じたイメージが,後半では冷たく感じました。
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他の方も書いている通り、これを読めばなんでも出来るようになるわけではないのですが、アプリの骨組みを丁寧に教えてくれる(作りながら少しずつ反復練習をして身につける感じです)ので、初心者の方でも「アプリが作れそう!」と思わせてくれます。
私もノンプログラマーですが、この本を読んでアプリを1つ作ることが出来ました。

欠点は、この本が丁寧すぎて次に読む本がなかなか見つからないことです。
JAVAの本は読みましたが、Androidアプリ開発を勉強するための本がなかなか見つかりません。
(1冊購入しましたが、読み進められなくて止まっています‥)

検索してみると分かりますがAndroidアプリ開発の本で評価が高いものってないんですよね。
(レビューが少ないものはありますが、本当にいいか分かりません)

Androidの独学って難しいのでしょうか。おすすめがあったら教えて頂きたいです。
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プログラム未経験の全くの素人でしたが、この本のおかげで自分のAndroidアプリを公開することが出来ました。
この本一冊で何でもできるという風にはいかないと思いますが、私のように何から勉強したらいいのかすら分からないという方には最初の一冊として最適な本だと思います。
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Android Studioのバージョンが今は2.12なのでChapter1の導入手順通りに行かなかった
初回立ち上げの"Welcome to Android Studio"のガイダンスからして見た目が違う
SDKManagerでインストールしろと記述のある"AndoridSupportLibrary"が見当たらない
エミュレーターの設定もデバイスの設定もしてないのに"Hello World"が出るだろと言われる

全部グーグルで解決しましたけど導入時点でこんなだと先が思いやられる
説明欄の下の方の[追記]でバージョンに触れてるが正式にどこまで対応かとはっきりしない(せめて題名で作成した時点のバージョン示してほしい)
それ以降の内容は、最低限のオブジェクト指向の知識が必要ですが良かったです確実なとっかかりになります
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