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内容紹介

The Telephones 石毛輝が大絶賛する “遅れてきた大型ルーキー”が待望の1stアルバムをリリース!

”Christopher Allan Diadora、2013年期待の遅れてきた大型新人とうとうベールを脱ぐ"といわゆる懐かしめのロック雑誌の小見出しにして欲しいほどにこのバンドにはロックンロールの本質的な衝動と世界が終わるまで失われないであろうルーツロックを紐解いた普遍性が存在している。1周ってか2.5周したこの音楽性にはロック好きもロック好きじゃない人も惹きつけてやまない魅力がある。てか多分中毒になると思う。いきなり何を言い出すんだと思うかもしれないがロックはファッションでは無いと信じている。思い出して欲しい。
初めてロックを爆音で聴いた時に感じたマリオがスターを取った時にも似た無敵感バリバリの衝動を。ダサくてもいいんだ。周りなんか気にするな。安酒をあおって彼らの音に魂を解放して首に青筋をたてながら振りまくって一緒にシンガロングしようじゃないか。10年来の誇れる仲間に乾杯を捧げます。
こんな時代にこの音を鳴らしてくれてありがとう。
石毛輝 (the telephones)

Christopher Allan Diadoraの待望の1st Albumが完成した。
待望、というのが大袈裟じゃないほど、待たされた今作。(もはや出ないんじゃないかとも思った笑) メンバーは素晴らしい音楽リスナーでもあるし、そういう意味での音楽的バックボーンは当然感じられるが、結局どの曲も「Christopher Allan Diadoraでしかない」という感覚は、当たり前のようでとても稀有だ。
先行シングルとなる「Done With Vandals」はまさにそういう部分を感じる事が出来る名曲。今の日本のマーケットを考えて、なんて事はまるで無くて。もっと言えば、実は今の海外のシーンも横目では見つつも、あんまり関係なくて。結局大切なのは彼らが今まで地下で練り上げてきた偏執的な美意識でしかない。呆れちゃうほどのそれに基づいて作られたことは楽器の音一つをとっても明白。だからこそ、この曲を、この1枚を聴いたときに自分は「これこそが彼らにしかやれないROCKだ」と思うのだ。なんて痛快なんだろう。ダメな2ndを聴かされるなら、この1枚で彼らのキャリアは終わって欲しい。それなら今の純度のまま、この1枚をずっと聴き続けられるから。誇張じゃなく、それほど好きな1枚なのです。
タイラダイスケ(FREE THROW)

アーティストについて

2004年頃:AndMarkHer, Canoeride等で各々音源をリリースするメインバンドがある傍ら、当初はサイドバンドとして結成。Doon(Vo), Yukihiro(Gt)が中心となりメンバーを集める。古くから交流があり、二人の音楽的構想に賛同した石毛輝(現The Telephones)もギタリストとして参加する予定だったが、スタジオ日程を決めた段階で「北浦和から東京のスタジオに通うのは距離的に負担が大きい」という理由で逃げられる。2005年~2007年頃:メインバンドの活動の合間をぬって年数回のライブ活動を行う。2008年頃:メンバーの当時のメインバンドが相次いで解散、活動休止に入ったのをきっかけにYukihiro、Doonは日本を離れカナダで海外生活を始める。Yukihiroはトロントを拠点とするカナダのバンドNorglenに加入しフルアルバムのリリース、並びにそれに伴う1ヶ月に及ぶカナダ/アメリカツアーを行う。一方Doonは、主に日々酒を飲み、足しげくライブに足を運びリアルタイムで現地の音楽シーンの潮流を肌で感じとり、自宅のベースメントで作曲作業に明け暮れる。二人は共に現地の音楽シーンと密着した生活を送る。Norglenの活動の停滞もあり、二人はChristopher Allan Diadoraの再始動の構想を練り始める。2009年:後半 Norglenが事実上解散。2009年:11月 Doon帰国。2010年:1月 Yukihiro帰国。現在のメンバーを集めすぐに活動再開。サイドバンド時代から交流のあったFreeThrow/Pukeの弦先誠人の紹介でFreeThrowに出演これをきっかけに各地のライブイベンターからもオファーを受け、都内のみならず地方でも積極的にライブを行う。ドラムのMatt DiadoraはCADの活動を続けながらCOMEBACK MY DAUGHTERSのサポートドラマーとして活動、CBMDのメジャーデビューのタイミングで正式メンバーとなる。

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