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All You Need Is Kill (集英社スーパーダッシュ文庫) 文庫 – 2004/12/18

5つ星のうち 3.9 132件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「出撃なんて、実力試験みたいなもんじゃない?」敵弾が体を貫いた瞬間、キリヤ・ケイジは出撃前日に戻っていた。トーキョーのはるか南方、コトイウシと呼ばれる島の激戦区。寄せ集め部隊は敗北必至の激戦を繰り返す。出撃。戦死。出撃。戦死―死すら日常になる毎日。ループが百五十八回を数えたとき、煙たなびく戦場でケイジはひとりの女性と再会する…。期待の新鋭が放つ、切なく不思議なSFアクション。はたして、絶望的な戦況を覆し、まだ見ぬ明日へ脱出することはできるのか。


登録情報

  • 文庫: 276ページ
  • 出版社: 集英社 (2004/12/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4086302195
  • ISBN-13: 978-4086302197
  • 発売日: 2004/12/18
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 132件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: Kindle版 Amazonで購入
学生時代になんとなくで買ったこの本がきっかけで読書が好きになりました。
映画化されたのを思い出して十数年振りに読み返してみてもやっぱり面白い。
普段小説なんてと言っている知人からも「面白かったわー」と回答を貰えたので
難しいことを考えずに楽しめると思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
映画の原作ということで読んでみた。
戦場のような極限状態に置かれると、普段、複雑に見えることが実にシンプルであることに気づく。
主人公と共に読者も戦場をさまよい、成長し、そして自分も大きな流れの一コマであることがわかり、
それでも前進するしかない。無限ループを止めることは、明日への前進だけでなく、失ったものの
確定でもある。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
敵の正体についての話や物語の理由に言及するタイミングが早過ぎてオチまで想像できてしまい、それ以上のどんでん返しが無かったのが残念。
しかしながら、最近はビジネス書ばかりでファンタジーは10数年ぶりに読んだ私ですが、途中で飽きて投げ出すことなく一気に終えたので読んでる間は楽しめました。
さすがトムクルーズに映画化させた一冊。
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形式: Kindle版
映画よりは良かった。ただやはりわからない所が結構ある。
次は漫画で読むかな
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形式: Kindle版
まず本作は映画を観てから読みました。
映画の方が、なんか最後がご都合的で嫌だったので、こっちならそのフラストレーションを解消してくれることを期待したのです。
しかし、残念ながらそうではなかった。けしてダメではないのですが、できうることなら続編を書いて、結末まで持っていってほしいのです。
内容として気になった点は、リタはいいかなと思ったのですが、ケイジが内面で思ったりすることから受ける印象と、表出される言葉の印象にギャップがありすぎて、すこし感情移入しにくかったです。
内面的には、宇宙の戦士やフルメタルジャケットのようなものに影響され、兵士さもありんみたいになっていますが、表出されるのは普通の青年で、いっそどっちかに振ってくれたほうがよかったかなぁって感じました。
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形式: 文庫
コミュニケーション不可の異形の敵との全面戦争
果てし無き戦争と徐々に追い詰められていく人類
装甲化あるいは機械化された強力な歩兵
時間のループに翻弄されながらも、逆にそれを利用して反撃に転じる主人公

ループ型戦争物の王道を踏みつつ、270ページ余りの話できっちり起承転結を遂げ、敵の正体や兵器の設定も充分に記述していて、とにかく構成の完成度が高い
読みやすい文章で濃い話をさらっと読める
90年代前半の"骨のある"ライトノベルを思い出させてくれる作品。ハリウッドで映画化されるというのも頷ける

またループを利用して鍛錬を繰り返した主人公が、強くなるにつれて冷徹な戦闘者として完成していく過程とその心理描写は、作者のあとがきにある通りゲームで繰り返し戦って辿り着くあの境地そのもので、作者の実体験に基づいてるのか非常にリアル
少なくとも格ゲーやFPSの対人対戦に入れ込んだ人なら、何百戦何千戦と対戦を続けることで緊張や恐怖や怒りといったエゴが削られ、蓄積された経験と戦術知識が純粋な戦闘意識として結晶化しいくあの感覚……強くなるということが、正確無比な思考機械としての完成であるというあの感覚を思い起こし、主人公に共感を憶えずにはいられないだろう
そして、その共感がそのまま一人称でつづら
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形式: Kindle版
テーマはとてもシンプルだ。ボーイ・ミーツ・ガールの典型的な青春小説と言って良い。戦場が舞台だが、これも珍しいことではない。ただ、独特のスピード感があり一気に読ませる。ただ、タイム・ループを舞台装置としているので映像化には工夫が求められるかもしれない。
敵は異星人の作ったギタイという一種の開発機械だ。機械といっても自律的に進化する人工生命のようなもの。時空を超えて情報を共有する能力がある。開発機械なので既存の地球の環境は単なる未開の地と同じだ。当然、人類もただの原生生物に過ぎない。彼らの作り主が住みよいように開発するために駆除しなくてはならない。結果、人類とは永らく戦闘状態にある。
人類は押されてはいるが、リタの活躍で状況は変わりつつある。だが、兵器の重要パーツを作る日本がギタイの標的となったため、彼女はやってきた。その戦いぶりは爽快感を憶えるほどのすさまじさだ。しかし、普段の彼女の寂寥感はまるでそこだけ日が陰るかのようだ。主人公は初めて戦闘に参加し、リタと出会い、決定的な経験をする。
印象としては、一つ一つのセンテンスが短いので辛うじて文体の綻びを回避している、初めはそう思った。読み進めるにつれてそれは初年兵、キリヤ・ケイジの精神的な余裕の有無の反映だとわかった。なるほど、と納得したのは第2章を読了してからだ。読んでいるときはそのことに気が付かないくら
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