小説
当然面白い。ラストバトルがちょっと悲しいけど。もう少しボリュームかあればもっとよかった。
漫画
小説を実に忠実に圧倒的画力で見事に再現している。主人公やヒロインなどのイメージそのまま。
映画
キャラは老けたがとにかくアレンジが見事。歴代ハリウッドSFの中でも第一級の迫力見応え面白さ。話の展開はだいぶ異なるが世界観や奥行きがあって良い。ギタイのデザインが怖くてかっこ良くて超好きw
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All You Need Is Kill (集英社スーパーダッシュ文庫) Kindle版
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「出撃なんて、実力試験みたいなもんじゃない?」敵弾が身体を貫いた瞬間、キリヤ・ケイジは出撃前日に戻っていた。トーキョーのはるか南方、コトイウシと呼ばれる島の激戦区。寄せ集め部隊は敗北必至の激戦を繰り返す。出撃。戦死。出撃。戦死――死すら日常になる毎日。ループが158回を数えたとき、煙たなびく戦場でケイジはひとりの女性と再会する……。期待の新鋭が放つ、切なく不思議なSFアクション。はたして、絶望的な戦況を覆し、まだ見ぬ明日へ脱出することはできるのか!?
- 言語日本語
- 出版社集英社
- 発売日2004/12/18
- ファイルサイズ3436 KB
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
「出撃なんて、実力試験みたいなもんじゃない?」敵弾が体を貫いた瞬間、キリヤ・ケイジは出撃前日に戻っていた。トーキョーのはるか南方、コトイウシと呼ばれる島の激戦区。寄せ集め部隊は敗北必至の激戦を繰り返す。出撃。戦死。出撃。戦死―死すら日常になる毎日。ループが百五十八回を数えたとき、煙たなびく戦場でケイジはひとりの女性と再会する…。期待の新鋭が放つ、切なく不思議なSFアクション。はたして、絶望的な戦況を覆し、まだ見ぬ明日へ脱出することはできるのか。 --このテキストは、paperback_bunko版に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
桜坂/洋
第2回集英社スーパーダッシュ小説新人賞最終選考作を改稿・改題した『よくわかる現代魔法』でデビュー
小畑/健
週刊少年ジャンプにて「CYBORGじいちゃんG」で連載デビュー
安倍/吉俊
イラストレーター・漫画家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、paperback版に関連付けられています。
第2回集英社スーパーダッシュ小説新人賞最終選考作を改稿・改題した『よくわかる現代魔法』でデビュー
小畑/健
週刊少年ジャンプにて「CYBORGじいちゃんG」で連載デビュー
安倍/吉俊
イラストレーター・漫画家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、paperback版に関連付けられています。
登録情報
- ASIN : B00C7PU87G
- 出版社 : 集英社 (2004/12/18)
- 発売日 : 2004/12/18
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 3436 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- X-Ray : 有効
- Word Wise : 有効にされていません
- 付箋メモ : Kindle Scribeで
- 本の長さ : 264ページ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 49,226位Kindleストア (Kindleストアの売れ筋ランキングを見る)
- - 1位スーパーダッシュ文庫
- - 7,231位ライトノベル (Kindleストア)
- カスタマーレビュー:
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2021年7月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
Amazonで紙とkindle両方を購入しましたがkindle版には著者の後書きがありません。
この本の後書きは個人的にかなり好きなので紙の本の方がお勧めかもしれません。
21年6月時点では無いですが後書きも是非とも載せて欲しい。
この本の後書きは個人的にかなり好きなので紙の本の方がお勧めかもしれません。
21年6月時点では無いですが後書きも是非とも載せて欲しい。
2019年5月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
先に映画をみてからの文庫購入。皆さんがおっしゃる通り、ハリウッドに行くとすごくなります。しかし原作が面白くないかと言うことではなく、普通に面白いです。ラストは映画と原作では好みが分かれるかなぁと思います。
VINEメンバー
Amazonで購入
映画を見て原作を読みたくなり 購入しました。
機動ジャケットと呼ばれるパワードスーツを着用し、ギタイと呼ばれる敵と戦う近未来SFです。
他の方のレビューには、文体の読み難さや難解用語の多用に苦言を呈するものも散見されましたが...ラノベの何たるか?をご存知ない方のご意見と思います。
重いテーマの中にアニメやフィギュアといったサブカルチャーに関する軽妙なジョークが織り込まれており 正に「ラノベ」。エンターテイメント小説として楽しめました。
逆の見方をすると ハインライン、アーサー.C.クラーク、ウイリアム ギブソン、P.K.ディックといった正統派SF作家の作品の影響を色濃く受けており、それらの作品と比較してしまって酷評されるのでは?と思われる位 ラノベにしてはヘビーかもしれません。
作者の桜坂氏は1970年生まれであり、同世代のアニメファン、SFファンで ボトムズ、マクロス、モスピーダといった作品が好きだった方にオススメします。また、攻殻機動隊、マトリックスといったサイバーパンク好きの方もハマるかも知れません。
ちなみに映画と原作では異なる結末・ストーリーになっていますので、どちらからでも楽しめると思いますよ。
機動ジャケットと呼ばれるパワードスーツを着用し、ギタイと呼ばれる敵と戦う近未来SFです。
他の方のレビューには、文体の読み難さや難解用語の多用に苦言を呈するものも散見されましたが...ラノベの何たるか?をご存知ない方のご意見と思います。
重いテーマの中にアニメやフィギュアといったサブカルチャーに関する軽妙なジョークが織り込まれており 正に「ラノベ」。エンターテイメント小説として楽しめました。
逆の見方をすると ハインライン、アーサー.C.クラーク、ウイリアム ギブソン、P.K.ディックといった正統派SF作家の作品の影響を色濃く受けており、それらの作品と比較してしまって酷評されるのでは?と思われる位 ラノベにしてはヘビーかもしれません。
作者の桜坂氏は1970年生まれであり、同世代のアニメファン、SFファンで ボトムズ、マクロス、モスピーダといった作品が好きだった方にオススメします。また、攻殻機動隊、マトリックスといったサイバーパンク好きの方もハマるかも知れません。
ちなみに映画と原作では異なる結末・ストーリーになっていますので、どちらからでも楽しめると思いますよ。
2014年7月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
映画を3Dで本当に楽しめたので、原作も理解しようと読んでみた。
結果として、大変、面白かった。
最初は、外国小説の訳のような文体に入りにくかった(ライトノベルとはこういうもの?)のですが、次第に慣れ、
同じ日だけを繰り返すシチュエーションに楽しめました。
映画と比較して、残念だったのは、主人公が腹をくくるのが数回目だったので、唐突感があったこと。
また、成長する過程、つまり失敗して死にまくった物語を、より具体的に見せてほしかったと思います。
ただ、強い女戦士や、天才技術者を、少女のような外見にするところは、日本の一部の創作物における
欠点だと思います。ギャップを楽しむとはいえ、むしろワンパターンに感じます。
映画(の前半)があまりに楽しかったので心配だったのですが、異なる物語として、十分に楽しめた。
一方で、この小説をもとにハリウッドらしいシナリオへ進化させた(後半には難ありですが)スキルを称賛したいです。
結果として、大変、面白かった。
最初は、外国小説の訳のような文体に入りにくかった(ライトノベルとはこういうもの?)のですが、次第に慣れ、
同じ日だけを繰り返すシチュエーションに楽しめました。
映画と比較して、残念だったのは、主人公が腹をくくるのが数回目だったので、唐突感があったこと。
また、成長する過程、つまり失敗して死にまくった物語を、より具体的に見せてほしかったと思います。
ただ、強い女戦士や、天才技術者を、少女のような外見にするところは、日本の一部の創作物における
欠点だと思います。ギャップを楽しむとはいえ、むしろワンパターンに感じます。
映画(の前半)があまりに楽しかったので心配だったのですが、異なる物語として、十分に楽しめた。
一方で、この小説をもとにハリウッドらしいシナリオへ進化させた(後半には難ありですが)スキルを称賛したいです。
2017年1月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
敵の正体についての話や物語の理由に言及するタイミングが早過ぎてオチまで想像できてしまい、それ以上のどんでん返しが無かったのが残念。
しかしながら、最近はビジネス書ばかりでファンタジーは10数年ぶりに読んだ私ですが、途中で飽きて投げ出すことなく一気に終えたので読んでる間は楽しめました。
さすがトムクルーズに映画化させた一冊。
しかしながら、最近はビジネス書ばかりでファンタジーは10数年ぶりに読んだ私ですが、途中で飽きて投げ出すことなく一気に終えたので読んでる間は楽しめました。
さすがトムクルーズに映画化させた一冊。
2017年10月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
利点
読みやすい
展開がわかりやすい
ゲームの内容を読んでいる感覚
面白い
欠点
短編小説のような中身
物語の問題は多くの疑問を残す
えげつないタイトルだ。ホラーなのかなとも思うかもしれない。幸いにもこの物語に登場する敵は人間ではない。なんたって、敵は地球の外からやってきた生命体なのだから。でも、誰が倒して良い敵、倒しては駄目な味方を決めるのだろうか。それはすべて人間の勝手である。この物語の地球はいわゆる宇宙人によって攻撃されている。なんて身勝手な宇宙人なんだ。宇宙人だって人間に対して、そう感じているかもしれない。
All You Need is Kill はエンターテインメント(娯楽)を提供してくれる面白い本です。この本はゲームを行う感覚に似ています。言い換えれば、ゲーマー(ゲームをする人)の日常を文章にしたような物語です。
この物語の概要を説明します。主人公は時間のループ(繰り返し)に巻き込まれるのです。主人公は繰り返された日数を手に記録して行きます。なぜ同じ日を繰り返すかわからない主人公はひたすら敵を倒すことだけに集中します。彼は日々―同じ日ですが―別の訓練に取り組み、徐々に強くなって行きます。最終的には最強になるというような内容です。
ゲーマーならこの物語のような日々が続くと思います。毎日、難しい課題をこなして行く中で失敗し、成功することだってある。上達するためにはその苦しい日々を何度も経験して行かなければならない。
ゲームに限らず、モチベーションアップ(自己啓発)の本としても読んでも楽しめるはずです。普段の生活において自分が上達しているかわからない。そもそも間違っていると思うかもしれない。実際には成長していて、毎日訓練を行い続けることで人々は上達している。そういったメッセージをこの物語は発している。
資本主義的な本として読むこともできます。なぜならば、資本主義は私たちに何かの専門家になることを強いているからです。この主人公の場合は敵を倒す専門家になるということ。主人公は別の選択肢はありません。私たちも生きて行く上では同じ仕事、同じ勉強を実行するしかありません。毎日、別の仕事に従事したり、別の人生を突然歩んだりすることはできません。その理由は、それが資本主義に反する考え方だからです。したがって、この物語は資本主義を激励している物語として読むこともできます。
結論として、物語は非常に読みやすいので、漫画を読んでいる感覚で読めるはずです。ラノベ?と言っていいのかもしれません。そんな物語ですが、軽い気持ちで読み始めても、読み終えるころには良いエンターテインメントだったなと感じれるはずです。
読みやすい
展開がわかりやすい
ゲームの内容を読んでいる感覚
面白い
欠点
短編小説のような中身
物語の問題は多くの疑問を残す
えげつないタイトルだ。ホラーなのかなとも思うかもしれない。幸いにもこの物語に登場する敵は人間ではない。なんたって、敵は地球の外からやってきた生命体なのだから。でも、誰が倒して良い敵、倒しては駄目な味方を決めるのだろうか。それはすべて人間の勝手である。この物語の地球はいわゆる宇宙人によって攻撃されている。なんて身勝手な宇宙人なんだ。宇宙人だって人間に対して、そう感じているかもしれない。
All You Need is Kill はエンターテインメント(娯楽)を提供してくれる面白い本です。この本はゲームを行う感覚に似ています。言い換えれば、ゲーマー(ゲームをする人)の日常を文章にしたような物語です。
この物語の概要を説明します。主人公は時間のループ(繰り返し)に巻き込まれるのです。主人公は繰り返された日数を手に記録して行きます。なぜ同じ日を繰り返すかわからない主人公はひたすら敵を倒すことだけに集中します。彼は日々―同じ日ですが―別の訓練に取り組み、徐々に強くなって行きます。最終的には最強になるというような内容です。
ゲーマーならこの物語のような日々が続くと思います。毎日、難しい課題をこなして行く中で失敗し、成功することだってある。上達するためにはその苦しい日々を何度も経験して行かなければならない。
ゲームに限らず、モチベーションアップ(自己啓発)の本としても読んでも楽しめるはずです。普段の生活において自分が上達しているかわからない。そもそも間違っていると思うかもしれない。実際には成長していて、毎日訓練を行い続けることで人々は上達している。そういったメッセージをこの物語は発している。
資本主義的な本として読むこともできます。なぜならば、資本主義は私たちに何かの専門家になることを強いているからです。この主人公の場合は敵を倒す専門家になるということ。主人公は別の選択肢はありません。私たちも生きて行く上では同じ仕事、同じ勉強を実行するしかありません。毎日、別の仕事に従事したり、別の人生を突然歩んだりすることはできません。その理由は、それが資本主義に反する考え方だからです。したがって、この物語は資本主義を激励している物語として読むこともできます。
結論として、物語は非常に読みやすいので、漫画を読んでいる感覚で読めるはずです。ラノベ?と言っていいのかもしれません。そんな物語ですが、軽い気持ちで読み始めても、読み終えるころには良いエンターテインメントだったなと感じれるはずです。
2014年2月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
映画化の話題で目に止まり、
かつ、別作品(シュタインズゲートなど)で
タイムリープものにハマったため、
同じ題材つながりで購入しました。
当方はSFは初心者のため、
(映画、アニメゲームで触れた程度)
SF慣れしている人から見れば
ありきたりとか、拙く思えるだろう要素は、
特に気にならず、楽しく読めました。
タイムリープは恋愛要素が強く絡む印象が強いので、
恋愛(ほぼ)無用の、バトル重視の今作は
珍しく新鮮でした。
バトル描写が現実的かどうかは
判断つかないながら、具体的かつ映像的で、
光景が目に浮かびました。映画化も納得です。
文章は昨今濫造されている
多数のライトノベルと比べれば、
かなりうまいと思われます。
ライトノベルというよりは、
古き良きヤングアダルト小説といった
感覚の文体で、懐かしさを覚えました。
ジョークなど、海外小説を意識しているようなところがあり、
好き好きはあるかもしれないけど、個人的には好みです。
タイムリープは人気のある題材で、
新しいネタをひねり出すのが難しそうですが、
近未来、宇宙人、戦争など、その他多数の
「ありきたり要素」をうまくくっつけて、
新感覚を生み出しすことに成功した佳作。
興味があるなら普通にオススメです。
かつ、別作品(シュタインズゲートなど)で
タイムリープものにハマったため、
同じ題材つながりで購入しました。
当方はSFは初心者のため、
(映画、アニメゲームで触れた程度)
SF慣れしている人から見れば
ありきたりとか、拙く思えるだろう要素は、
特に気にならず、楽しく読めました。
タイムリープは恋愛要素が強く絡む印象が強いので、
恋愛(ほぼ)無用の、バトル重視の今作は
珍しく新鮮でした。
バトル描写が現実的かどうかは
判断つかないながら、具体的かつ映像的で、
光景が目に浮かびました。映画化も納得です。
文章は昨今濫造されている
多数のライトノベルと比べれば、
かなりうまいと思われます。
ライトノベルというよりは、
古き良きヤングアダルト小説といった
感覚の文体で、懐かしさを覚えました。
ジョークなど、海外小説を意識しているようなところがあり、
好き好きはあるかもしれないけど、個人的には好みです。
タイムリープは人気のある題材で、
新しいネタをひねり出すのが難しそうですが、
近未来、宇宙人、戦争など、その他多数の
「ありきたり要素」をうまくくっつけて、
新感覚を生み出しすことに成功した佳作。
興味があるなら普通にオススメです。
他の国からのトップレビュー
christian s crawford
5つ星のうち1.0
It's in Japanese, folks. Might be worth mentioning somewhere in the listing? Jeez...
2019年1月24日に英国でレビュー済みAmazonで購入
It's in Japanese, folks. Might be worth mentioning somewhere in the listing? Jeez...





