この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

Ain't Enough Comin in Import

5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
新品の出品:3¥ 6,216より 中古品の出品:8¥ 520より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

Amazon の オーティス・ラッシュ ストア

ミュージック

オーティス・ラッシュのアルバムの画像
オーティス・ラッシュのAmazonアーティストストア
45 点のアルバム、その他の情報をチェック。

キャンペーンおよび追加情報

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック


登録情報

  • CD (1994/4/5)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Mercury
  • ASIN: B000001E2F
  • EAN: 0731451876929
  • 他のエディション: カセット  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 133,969位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. Don't Burn Down The Bridge
  2. That Will Never Do
  3. Somebody Have Mercy
  4. A Fool For You
  5. Homework
  6. My Jug And I
  7. She's A Good 'Un
  8. It's My Own Fault
  9. Ain't Enough Comin' In
  10. If I Had Any Sense, I'd Go Back Home
  11. Ain't That Good News
  12. As The Years Go Passing By

商品の説明

Amazonレビュー

Otis Rush and Buddy Guy were hot young Chicago guitar slingers in the 1950s, when legends like Muddy Waters and Howlin' Wolf ruled the Second City. Rush was renowned for his nasty, over-amplified guitar sound, and songs like "All Your Love" and "Double Trouble" were seminal touchstones for such `60s British guitarists as Eric Clapton and Peter Green. Rush has lately been known more for live shows than records, and 1994's Ain't Enough Comin' In succeeded because it was programmed like a great concert set, with fat guitar solos that suggested Albert King in a sweat, and songs that drew from both the blues and soul songbooks. Rush sounds great singing Sam Cooke's good-news gospel ("Somebody Have Mercy" and "Ain't That Good News") and pays his propers to Ray Charles on "A Fool for You." Exciting takes on epic tunes associated with B.B. King ("It's My Own Fault") and Albert King ("As the Years Go Passing By") also leave no doubt that Rush hasn't forgotten how to burn down the house. --John Milward


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
ROCKファンの人でもスンナリと入り込める
BLUESの名盤だと僕は思います。

コアなBLUESマニアの方は
O.RUSHはコブラ時代じゃあなきゃ...
とか言うと思いますが、
僕はあえてこのアルバムこそ
狭き(?)BLUESの世界への扉(笑)を開く傑作だと思います。

BLUES-ROCKが好きな人は是非!

ハマった方はここからBLUESの世界へWELCOME!

大袈裟かな(笑)
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
天才的な技量を持ちながら運には見放されたOtisさん。アリゲーターからの前作"Lost In The Blues"以来Studio録音としては17年振りとなった本作は Buddy Guyの復活にも手を貸した Blues界の再生屋ジョン・ポーターさんのプロデュースによる。L.Aのスタジオ・ミュージシャンによるバックは繊細なOtisさんの世界観を再現するには適役で、あくまでも裏方に徹する潔さが心地良い。この鍵盤洒落てるなぁ〜 とクレジットを見ると元Faces/Ian Mclaganさん Little Feet/Bill Payneさんでした。納得。

新曲が#9の1曲だけとゆーのが少し寂しかったが、曲調もRock寄りのタイトな佳曲で新境地を開拓している。Sam Cookeさんの#3/11ではDeepかつ伸びやかな歌を聴かせ、まだ枯れては居ない元気な姿に安心した。#4/8等スローに於ける説得力も流石堂に入った物で 特に#8での痛みに目を背けず、血を流すかの如く情念の噴出には涙が出そうに成る。#1/12で故Albert Kingさんの曲を取り上げているが、アルバム全体を通してAlbertさんのフレーズが端々に顔を出しAlbertが乗り移った様に驚いた。Last#12のダンディズムまで聞き手を飽きさせず鼓舞する。

この
...続きを読む ›
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
ずば抜けた才能を持ちながら、不遇続きで、なかなか実力を発揮した作品をコンスタントに出せないでいたオーティス・ラッシュ。70年代の後半に、レコードを作ることに嫌気が差し、半ば引退状態になってしまった彼だが、この1994年のアルバムで復帰となった。本作は、スタジオ作としてはなんと17年ぶりである。出た当時は、遂に出た!!とワクワクしたものだ。
ジョン・ポーターのプロデュースはよくも悪くも手堅く、L.A.のスタジオ・ミュージシャンを揃えて、かちっと作ってきている。そういう設定がスリルに欠けると言えなくもないが、ラッシュ本人はなかなか好調で、ギターも歌も元気いっぱいなところを聴かせてくれている。
アルバート・キングの1.では、以前にはなかったほどのアルバートっぽいプレイに驚かされるが、気合いは充分。B.B.キングの8.のようなストレートなブルースもいいし、サム・クックの3.、レイ・チャールズの4.などのソウル色のナンバーも新鮮に聞こえる。オリジナルの新曲は、9。「お金も愛も入ってくるものより、出ていくものの方が多い」と歌うこの曲はラッシュの不遇な人生を象徴するような内容だ。Duke時代の名曲5.(J.ガイルズ・バンドが彼らのライブ盤でカバーしているのが、ロック・ファンには有名)を再演しているのも要注目。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
OTIS RUSH(オーティス・レティングは昔、よく聴いたよ)は全く知らなかったけど、レビュアーのsumoriさんのレビューを見て早速購入しました。 い~ですね~!クラプトン、レイ・ボーンとブルースにはまってますが、やはり、黒人は声もいいし、重みがあっていいですね。 ギターもうまくて良く鳴きますね! A FOOL FOR YOU なんか30年前に良く聴いたソウルですね。 IT'S MY OWN FAULT はB.B.KINGの曲とのこと、なかなか渋くてい~い。 B.B.KINGの好きな私には最高ですね。 メジャーになるとつまらないアルバムがよく出回る中、選曲も良く、全12曲、飛ばしたくなる曲は一曲もありませんでした。 ほんと、すばらしいアーティストにめぐり合わせてくれてありがたいですね。 sumoriさんにも大・大感謝!! それにしても安い!! また感謝! 
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告



フィードバック