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Abyssinian

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キャンペーンおよび追加情報


登録情報

  • CD (2010/10/16)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: インディーズ・メーカー
  • ASIN: B003YUTHD4
  • EAN: 4542890210054
  • 他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 172,325位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Logos
  2. Tune Up
  3. The Peacocks
  4. Evidence
  5. Afro Poly Etude
  6. Abyssinian
  7. New Doll
  8. Last Tango In Paris
  9. Castalia

商品の説明

内容紹介

東京ザヴィヌルバッハ、Naruyoshi Kikuchi Dub Sextet、Date Course Pentagon Royal Gardenなどジャズからクラブジャズ、 音響シーンまで多彩な活動をしているピアニスト、キーボーディストの坪口昌恭のピアニスト回帰宣言!演奏家としての活動を振返り、ピアノに向き合いたくなり制作された本作はチャイコフスキーやバップのスタンダードナンバーから坂本龍一、そして坪口本人のオリジナル曲とバラエティに富んでおり、しかし普通のピアノソロ作品とは一線を画したアプローチとなっています。Afro Poly Etudeでの驚異的ポリリズミックな演奏、Evidenceでのエフェクトを駆使したバップ演奏、荘厳感あふれるCastaria等、多彩な表現手法で、非常に洗練されたピアノソロアルバムになりました。 ピアニスト坪口昌恭の魅力が詰まったピアノソロアルバムをどうぞお楽しみ下さい!

アーティストについて

■坪口 昌恭 1964年12月3日福井県生まれ、大阪育ち。 多重力的エレクトロ・ジャズユニット『東京ザヴィヌルバッハ』(1999~)を主宰し、ewe Inc.他より7枚のアルバムを発表。キューバ系ジャズ・ミュージシャンたちと2004年夏ニューヨークにて録音したソロ・アルバムを2枚発表。アコースティック主体の『坪口昌恭TRIO』(2001~2008)では、エフェクティブな手法やポリ・スイングを実践し、リミックス・アルバム「Radio-Acoustique」(Flyrec)リリース。2008年9月に、20代前半の若手を集め『坪口昌恭Quartet』の活動開始。よりメインストリームなサウンド指向で原点回帰しつつ新境地を目指す。2009年より、Piano Soloや小編成でのセッションが活性化。ジャズ・ピアニストとしての多彩な魅力をアピール。キーボードマガジンをはじめとする音楽誌への執筆多数。先鋭的な音楽活動の一方で、Barry Harris(Pf)直伝によるBe-Bopセオリーを受け継ぎ、尚美学園大学/同大学院にて後進の指導にあたっている。


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形式: CD Amazonで購入
ストレートなプレイあり,エフェクトやサンプリングループを駆使したプレイあり,ありきたりではないピアノのソロパフォーマンスに挑んだ意欲作。The Peacockは残響系の各種エフェクトが重層的にがかかっていてトリッキーに聴こえるが味わい深い演奏。サンプリングループのイントロにアバンギャルドな展開を予想させるものの,テーマからは一転正統派の演奏を聴かせるLast Tango in Paris,坂本龍一のCastaliaは,プレイヤーのこの曲への思い入れが,エフェクトの使い方を含めて強い説得力を伴う解釈に表れている。タイトル曲のAbyssinianはソロピアノに最適化されたコンポジションで,後半に向かっていいノリで聴かせる。全般的に,ジャズピアノの演奏としては,「ソロ」であることに真っ向勝負しすぎてビートのキープが精一杯で,左手のコンピングがコンボ演奏のコンテクストから脱しておらず雑な感じを受ける。純粋にピアノの名人芸を聴きたい向きはちょっと物足りなく聴こえるかもしれない。このアルバムではやはりスローチューンが落ち着いて聴ける。
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