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劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL ブルーレイ プレミアム・エディション [Blu-ray]

5つ星のうち 4.2 24件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 中居正広, 北村一輝, 栗山千明, 玉森裕太, 島崎遥香
  • 監督: 木村ひさし
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Subtitled, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 4
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2014/03/19
  • 時間: 119 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 24件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00HUK9LNU
  • JAN: 4988013622265
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 11,357位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

中居正広主演、最高のミステリーエンターテインメント待望の映画化!


●TBSの大ヒットミステリーエンターテインメントドラマ「ATARU」の劇場版が待望のブルーレイ&DVD化!
●主演の中居正広はもちろん、北村一輝、栗山千明、玉森裕太、村上弘明といったレギュラーキャストが集結!
さらに2013年正月放送のSPに引き続き、アタルと対決する謎の女性・マドカ役の堀北真希もゲスト出演!
●連続ドラマ、スペシャルと熱狂的なファンを生み続け、劇場でも興収18.5億の大ヒットを記録!
●DVD、ブルーレイともプレミアム・エディションにはATARUファン必携の豪華特典が満載!

[内容解説]
<STORY>
警視庁の管轄で、コンピューターウイルスによる鉄道の送電線破裂事件が発生し、沢(北村一輝)をはじめとする捜査一課の面々が捜査に乗り出す。
一方、時を同じくして、アタル(中居正広)やラリー(村上弘明)が所属するニューヨークのFBI組織でも、同じ手口による爆破事件が起きていた。
警視庁では、今回の送電線破裂事件は、出所したばかりの犯罪者を狙った殺人未遂事件と見て捜査本部を設立。
車椅子の女性管理官・秋穂(松雪泰子)を中心に捜査が開始され、“ウィザード"と呼ばれるコンピューターウイルスを生み出した
謎の女性・マドカ(堀北真希)に疑惑が向けられる。そんな中、ラリー率いるFBI捜査チームが、ニューヨークの爆破もマドカの手口と見て捜査に合流する。
その中には、アタルの姿もあった。
沢や舞子(栗山千明)と再会を果たし、捜査に加わることになったアタルだったが、相変わらずのマイペースで、秋穂ら捜査陣から煙たがられる。
その一方、捜査本部に送られてきた動画から、元犯罪者をターゲットにした“公開処刑"ともいえる新たな殺人事件が起きようとしていることが発覚。
警察はマドカが仕組んだ天才的な犯罪に翻弄されるが、アタルの能力や舞子たちの懸命な捜査によって、少しずつではあるが事態は進展を見せ始める。
しかし、アタルがもたらす手掛かりは、犯人と目されるマドカしか知りえない犯行に直結するような情報ばかりだった。
秋穂をはじめとする捜査陣は、一向に姿が見えないマドカではなく、アタルこそがすべての犯罪を仕組んでいるのではないかと疑い始める。
やがて、ある出来事をきっかけに疑惑は確信へと変わり、アタルは容疑者として身柄を拘束されてしまう。

果たして、続発する“犯罪者狩り"の真相とは?
アタルと深い関係があると思われるマドカの正体とその狙いは?
そして、アタルは本当に悪に染まってしまったのか……!?
物語は、日本からラスベガスへと飛び、やがて思いも寄らない方向へと転がり始める!



本編ディスク1枚+特典ディスク3枚 全4枚組
本編119分+特典映像184分+特典音声86分

【DISC1:本編ブルーレイ】本編119分+特典映像3分(●特報&予告編)

【DISC2:特典ブルーレイ】
<特典映像>●「劇場版ATARU」の謎を大捜査スペシャル再編集版 ●舞台挨拶集 ●テレビスポットコンプリート版
●「劇場版ATARUプレミアムイベント」 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN 計109分

【DISC3:特典DVD】
<特典映像>トリオ・ザ・アタル(中居正広×北村一輝×栗山千明)&木村ひさし監督 シーンセレクトコメンタリー 72分
<特典音声>●ニッポン放送『中居正広のオールナイトニッポンGOLD~劇場版ATARUスペシャル~』
(2013年9月18日(水) 午後10時~11時50分放送)48分

【DISC4:特典CD】
<特典音声>●『劇場版ATARU』オリジナルサウンドトラック 38分

【封入特典】 ●特製ブックレット(28ページ)●サントラCD用ジャケット

【初回限定特典】 ※初回特典は数量限定により、在庫がなくなり次第終了となります
●フォト・アルバム+生写真5枚セット(全13種から5種をランダム封入)
●ミニクリアファイル2種類(劇場前売り特典のリサイズ版)


[スタッフキャスト]
【キャスト】
中居正広
北村一輝
栗山千明
玉森裕太(Kis-My-Ft2)
嶋田久作
田中哲司
千原せいじ
中村靖日
庄野崎 謙
島崎遥香(AKB48)
光宗 薫
中村昌也
利重 剛
原 日出子
堀北真希
岡田将生
前田美波里
市村正親(特別出演)
松雪泰子
村上弘明

【スタッフ】
脚本:櫻井武晴
監督:木村ひさし
音楽:河野 伸 ノ・ヒョンウ 羽深由理
エグゼクティブプロデューサー:濱名一哉
プロデューサー:植田博樹 韓 哲 東 信弘 大原真人 和田倉和利
音楽プロデュース:志田博英
キャスティングプロデューサー:森 一弘
ラインプロデューサー:森 賢正
撮影:唐沢 悟
照明:石田健司
録音:仲山一也
編集:富永 孝
VE:平野裕城
VFXスーパーバイザー:朝倉 怜
美術デザイン:大西孝紀 大木壮史
美術プロデューサー:後藤 洋
美術制作:高橋達也
スクリプター:竹本貴久子
助監督:高津泰行
製作担当:植松育巳 斉藤大和
制作プロダクション:シネバザール



[発売元]TBS

(C)2013劇場版「ATARU」製作委員会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

中居正広主演による大ヒットミステリードラマの劇場版。警視庁の管轄内とN.Y.のFBI組織で、同じ手口による爆破事件が発生。“ウィザード”と呼ばれるコンピューターウイルスを生み出した謎の女・マドカに疑惑の目が向けられる。特典満載の4枚組。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
2012年の同名のテレビシリーズ及び2013年のテレビのスペシャル版をもとにして作られた約2時間の映画。私は、テレビ版を未見で、予備知識ゼロで鑑賞したが、そうした人にも、徐々に背景が明らかにされていくことで、内容の理解は可能で、十分に楽しめる構成。映画で興味を持った人が、映画のみでは、十分な説明がなされていない部分の理解も兼ねて、逆にテレビ版を鑑賞するということもあるのではと思われる。主演の中居正広は“サヴァン症候群”という設定で、映画の中では、この用語に関しては、特に説明はされないが、自閉症などの人に見られる優れた記憶力などの特殊能力が見られる時に使われる用語。精神医学の用語としては、ICD-10やDSM-Vなどの汎用されている医学の疾患分類には含まれていない。ナイーブな青年という役柄ではあるが、40代の中居は好演(1988年の大ヒット映画レインマンのダスティン・ホフマンと似たような役柄なので、年齢は関係がないとは言える)。相手役の堀北真希は、美しくも不気味な犯罪者を演じ、ホラー映画をみているような怖さを作り出すのに成功している(かといって、残虐シーンなどはほとんどなく、怖さは精神的なものによる部分が大きいのは評価できる)。この映画は、特異なキャラクターが多くでてくるのも魅力であるが、理解できない役柄の人物がでてきても、そうした部分は、一つの楽しみとして、肩の力を抜いて楽しみたい...続きを読む ›
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投稿者 50代女性 投稿日 2014/4/21
形式: DVD Amazonで購入
テレビも欠かさず観てましたが、また スケールも違って 楽しめました^_^
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形式: Blu-ray Amazonで購入
2013年正月スペシャルドラマで初めて「ATARU」を観て興味を持ち、ドラマの最後に姿を
見せたマドカ(堀北真希)とアタル(中居正広)の関係とか気になって劇場まで見に行きま
した。

スペシャルドラマではアタルがFBIのプログラムSPBにスカウトされた経緯が説明されて
いましたが、映画ではアタルとともにSPBで訓練を受けていたマドカの経歴が説明されて
いました。

観終わっての感想は、これは自己表現力(会話力)が苦手なアタルとマドカの悲恋物語だ
ったんだな、ということ。

年の離れたアタルに、マドカは兄のような感情と、尊敬すべき異性のような感情を抱いて
いたが、FBIの都合でアタルから引き離されると、アタルの気を引きたくてある一線を越
えてしまった。一方のアタルはマドカを愛すべき家族として彼女の存在を認識していたが、
その気持ちは彼女には伝わっていなかった。

一線を越えているマドカはついにアタルと心中しようとするのですが。
と、これ以上言うのはやめておきましょう。一応ミステリーなので。

狂言回しのお調子者、捨て山探偵社の蛯名舞子(栗山千明)が居なかったら、いえ、メイン
キャストの誰が欠けていても、観ていて本当につらいだけのお話になっていたかもしれな
いです。
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投稿者 ソシ 投稿日 2014/2/19
形式: DVD
私はドラマは最初観ておらず映画から入りました。
本当に面白かった。中居くんの演技力はもちろん脇を固めている方々の演技にキャラクターが最高でした!二回観に行ったのですがまだまだ観たいと思います。
そして笑えるシーンに泣けるシーン。アタルというドラマ、映画はこれがはっきりしていてそれが一番面白い理由だとも思いました。
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投稿者 レブロン トップ500レビュアー 投稿日 2014/7/28
形式: DVD
テレビドラマ版はとても良かったし、スペシャルも健闘していたが、映画版はそこまで行かなかった…と思う。
中居正広の演技は相変わらず素晴らしい。だがこの映画のキーになるのはマドカだが、今一つキャラクターや行動にリアリティがなかった。もちろん、特異な人格と能力を持つという設定ではあるが、何故あれだけ凶悪な犯罪を何度もおこしたのか? 一応ストーリー中で説明はされているが、それだけでは十分な理由にはなりにくい。それが最後に罪を償う…というのも、それまでのストーリーからすれば飛躍し過ぎていると思う。
やっぱり映画で時間的な制約があるのが影響しているのかも知れない。テレビ版のようにもっと時間をかけてじっくり描けば、ストーリーもキャラクターも安定して、観ていてもっと共感できたのかも知れない。
ただ、ATARUのみならず、最近の刑事・推理ドラマで”サイコパス+IT(ネット)の犯罪というパターンがあまりにも多い。確かに現実の世界でもサイコパス的な犯罪は増えているが、サイコパスを犯人にしてしまうと、その人間性や犯罪に至る経緯の描写が浅くなるし、ワンパターンになってしまいがちだ。観ている側も共感できない映画やドラマが増えてしまうと思う。
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