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THE ARK 失われたノアの方舟 上 (タイラー・ロックの冒険1) 文庫 – 2013/12/12

5つ星のうち 3.0 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

◎世界の終末まで、あと七日……。新時代の始まり——それは神の所業か、悪魔の仕業なのか?
◎旧約聖書の偉大なミステリー〈ノアの方舟〉伝説に隠された謎を、大胆かつ戦慄する解釈でスピーディーに描き切った謎と冒険とスリルの詰まった傑作!!
◎「最後の1ページまで息をつかせない! 」——『マギの聖骨』〈シグマフォース・シリーズ〉の全米ベストセラー作家、ジェームズ・ロリンズ絶賛!
◎NHK『クローズアップ現代』で話題! 電子書籍で成功したアメリカ人作家の先駆け。自費出版から始まり、クチコミで評価が広がって世界110ヶ国以上で出版された傑作、待望の翻訳版、遂に発売!
◎〈ノアの方舟〉伝説とは―― 旧約聖書の『創世記』で語られる、大洪水とノアの方舟にまつわる記述の事。または、その物語に登場する主人公ノアとその家族ら多種多様な動物を乗せた方舟自体を指す。学者が最も正確な聖書の英語翻訳と見なしているのが、ドゥエ・ランス聖書だと言われているが、その訳については様々な解釈があるという声も少なくない。聖書に書かれた〈ノアの方舟の物語〉は、実際に起こったこととも、寓話ともとらえられているが、聖書が書かれる千年も前に語られた話が基になっているとする学者もいる。実際に〈ノアの方舟〉を探すプロジェクトも様々行われており、船が辿り着いた“跡"や方舟の“木片"、衛星写真などが発表されているが、未だ発見されてはいない……。
◎【ストーリー】考古学者ディララ・ケナーは、旧友のサムから連絡を受け、彼女の行方不明の父親に関する重大な情報を得たと告げられる。発掘現場を早々に引き上げた彼女は、サムと会うべくロサンゼルスに舞い戻った。しかし、ロスの空港で彼が口にしたのは、父自身のことではなく、父がライフワークとして長年探し求めてきた〈ノアの方舟〉と、それによって莫大な数の人間が死ぬ可能性があるという衝撃の事実だった。そして、タイラー・ロックを捜せと言い残して息絶えてしまう。ディララは、元陸軍兵だったタイラーの居場所を突き止め、協力を求める。〈ノアの方舟〉の謎とは? そして、人類の文明を壊滅させようと企む、カルト集団の計画とは? 真相に近づきはじめた2人に残された時間は、たったの7日だった……。
◎米国Amazonユーザー・レビューでも絶賛!
★★★★★ジェットコースター・アドベンチャー小説だ。アクションはノンストップで展開し、科学的、技術的観点に裏打ちされたストーリーは非常に知的で魅力的。超オススメの1冊。
★★★★★この小説、映画化されない方がおかしい。大作になる要素が満載だからだ。作家の〈ノアの方舟〉についての理論は魅力的であり、独自性も高い。質の高いスリラー小説を楽しみたいなら、本作を読むべし。

内容(「BOOK」データベースより)

考古学者デイララ・ケナーは、旧友のサムから連絡を受け、彼女の行方不明の父親に関する重大な情報を得たと言われる。発掘現場を早々に引き上げた彼女は、サムと会うべくロサンゼルスに舞い戻った。しかし、ロスの空港で彼が口にしたのは、父自身のことではなく、父がライフワークとして長年探し求めてきた“ノアの方舟”と、それによって莫大な数の人間が死ぬ可能性があるという衝撃の事実だった。そして、タイラー・ロックを探せと言い残して息絶えてしまう。ディララは、元陸軍兵だったタイラーの居場所を突き止め、協力を求める。“ノアの方舟”の謎とは?そして、人類の文明を壊滅させようと企む、カルト集団の計画とは?真相に近づきはじめた2人に残された時間は、たったの7日だった…。

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登録情報

  • 文庫: 374ページ
  • 出版社: 竹書房 (2013/12/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4812497957
  • ISBN-13: 978-4812497951
  • 発売日: 2013/12/12
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 52,670位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.0

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
ピンチの連続、アクション満載、スピーディな展開で、「うわっ、次はどうなるっ?」と、気づけば一気読みしてしまいました。
主人公は、優秀なエンジニアで元陸軍兵士のタイラー・ロック。
頭も切れるし、勇敢だし、強い完全無欠のヒーローかと思いきや、過去の出来事で心に傷が…。
時折思い出す胸の痛みや緊迫した状況で敵と闘うときの思考や緊張感など、心理描写も豊かで感情移入できました。
他の登場人物も個性豊かで、映像化したら、この役はあの俳優さんかな…と脳内で想像して楽しく読めました。

歴史的な謎を解明していく話なのですが、歴史だけでなく、科学や軍事など幅広いうんちくがストーリーと絡み合ってきます。
理系の主人公が考古学者のヒロインに対して、「ノアの方舟なんてあり得ない」と科学的に説明していく部分も面白かったです。
とは言え、決して難しく書かれておらず、文系の自分にもすんなり入ってきて、「なるほど!」と思いました。

なんといっても、ノアの方舟を探し出すというスケールの大きな物語が、下巻でどのようなラストを迎えるのか楽しみです。
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投稿者 cain 投稿日 2014/1/28
形式: 文庫 Amazonで購入
とても面白いです!
ノアの方舟以外にも様々な最新技術も出てきて楽しいです。
しかし、
タイプミス?が多いです…気になるくらい。
残念ながら、一気読みにブレーキをかけてしまいます。
次回作以降で改善していただければありがたいです。
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形式: 文庫 Amazonで購入
ノアの方舟がテーマなので期待して読み始めたが、タイトルに本格的に関連する部分は下巻の後半になってからで、それまではただ単にページ数を稼ぐためとしか思えないような構成と展開であり、これは看板に偽りありといえるだろう。しかも、設定に目新しさはあるものの、登場人物のキャラクターや物語の展開は、すでにさんざん使い尽くされた手法ばかりで先が読めてしまうので、冷めた読み方しかできない。この作者は、明らかにクライブ・カッスラーやトム・クランシ―の影響を大きく受けていると思われる。そのため、ダーク・ピットシリーズやジャック・ライアンシリーズを新鮮な興奮と感動を持って読んだことのある人が最後まで読み通そうとすれば、必ずやあくびを伴って読み進むことになるだろう。
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