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ARCADIA Limited Edition

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登録情報

  • CD (1990/10/17)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition
  • レーベル: ポニーキャニオン
  • 収録時間: 66 分
  • ASIN: B00005FPVM
  • JAN: 4988013190238
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
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商品の説明

メディア掲載レビューほか

アルバムの中でのストーリー展開が実にうまく、さすがに大御所といった感じ。どこまでいってもエネルギーが満ち溢れているアルフィーにただただ凄いとしか言いようがない。歌詞それぞれにもアルフィーからの強いメッセージが込められた名作だ。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
これを買ったのが多感な中学校3年生だったこともあってか、初めて聴いたときの衝撃は『夢幻の果てに』と双璧をなす。
「炸裂するツインドラム・重厚なコーラス・ワーク・○○なギター・アンサンブル」といったような言葉がジャケットの帯についていた記憶があるが、その通りである。休む間もなく、音の隙間もない楽曲が脳を刺激する。非常に“こってり”しているので好き嫌いがはっきりしそうだが、筆者はたまらなく好きである。もし、無人島に1枚だけCDを持っていっていいのなら、迷わずこのアルバムを選ぶ。
それぞれの楽曲のコード進行に凝ったものは少ないが、いろいろな音を積み上げていった成果が「エスニック・ハード」というネーミングを生んだのだろう。民族楽器がいいエッセンスとなって曲の特徴を際立たせている。
この頃のアルフィーには相当な勢いがあったように感じる。それを自由にやらせてくれたポニー・キャニオンという会社は懐が深かった。それに比べて、今は…(涙)。
「こんな曲ももってるんだぞ!」と自慢できるアルバムだと思う。
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形式: CD
1989年、『日常の壁を越えよう』とライブで観客に呼びかけ、
10年後、その時のステージ作りで意識したドイツのブランデンブルグ門に
ドイツからの招聘で、日本を代表するミュージシャンとして、立っていた。
その10年の間のツアータイトルはすべて"Count Down 199X"と名づけられ、
前向きに世紀末への秒読みを続けていた。
ただ演奏するのではなく、何かを伝え残したい!
そんな想いが脳を突き刺すように、この"ARCADIA"からは聴こえる。
そして、この嵐のようなメッセージを受け止めた後には、
今を生きるための強さが、きっと誰にも湧き上がってくる。
その為に生まれた来た詩が、12曲の"ARCADIA"なのだろう。
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形式: CD
このアルバム以降、まともに聴いたのは『夢幻の果て』までなので偉そうなことはあまり言えませんが。

振り返って聴きなおすと、バンド&高見沢氏が新しいものを取り込み消化しそれらをアルフィー流に咀嚼して提示していた最後のアルバムではないでしょうか?

つまり、このアルバム以降が悪いのではなく、むしろよりオリジナリティーの高いものを出していこう、という姿勢に変わった気がします。

思い返せばこのアルバムが発表された90年はバンドブームで沸き返っていて、でもその水面下では着実に来るべき90年代ならではの新しい音楽が温床を張り巡らせ、それが一気に露呈したのが91年。この年はスチャダラパー、電気グルーブ、ピチカートファイブ、フリッパーズギター、オリジナルラブといった所謂『渋谷系』とカテゴライズされた全く新しい感覚のミュージシャンが踊りでた年です。

音楽的にはアルフィーとそういった人たちの接点はあまりなさそうですが、少なからずそれまでの邦楽の価値観は木っ端微塵に破壊されてしまったと思います(筆者もその一人)

話戻して、音の厚みはミカバンドの名作『黒船』とはるくらいの重圧さ。サンプリングもかなり多用し始め、特に『funky dog!』でのスクラッチっぽいリズムは時代感を感じます。最近めっきり聞かなくなった『コンセプトアルバム』の日本の名作です。
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