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[Jaroslav Tulach]のAPIデザインの極意 Java/NetBeansアーキテクト探究ノート
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APIデザインの極意 Java/NetBeansアーキテクト探究ノート Kindle版

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商品の説明

内容紹介

これまで設計の良くないAPIが数多く生まれてきました。なぜ、そうしたソフトウェアが量産されるのでしょう。エンジニアが良いAPI・悪いAPIについて分かっていない、あるいは、適切なレビューを受けていないからかもしれません。本書では、NetBeansアーキテクトの著者が遭遇してきた様々な誤りを解説し、APIの発展を考慮した設計について詳しく説明します。あまり語られることがなかったAPI設計について、貴重な10年間の経験をベースに幅広くノウハウを披露しています。API設計の技術や知見の水平線を押し広げることができる稀有な一冊です。
◆オブジェクト指向アプリケーションフレームワークには、伝統的なデザインパターンとは異なるスキルが必要 ◆クラスをAPIとして扱って、頭痛の種を軽減 ◆将来、改善できるようにAPIの発展計画を準備 ◎共有ライブラリ、フレームワークの設計に役立つ ◎仮想マシンベースのオブジェクト指向言語に適用できる

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、NetBeansアーキテクトの著者が遭遇してきた様々な誤りを解説し、APIの発展を考慮した設計について詳しく説明します。あまり語られることがなかったAPI設計について、貴重な10年間の経験をベースに幅広くノウハウを披露しています。API設計の技術や知見の水平線を押し広げることができる稀有な一冊です。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 4537 KB
  • 紙の本の長さ: 622 ページ
  • 出版社: インプレス (2014/5/23)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00LGJTXT8
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー)
NetBeansのアーキテクトであるJaroslavの著、そしてJava関連の各種執筆・翻訳で定評がある柴田さんによる訳です。

私自身はAPIを設計したのはもう十何年も前で(Cで、しかも社内で短命なもの)だったのですが、初期仕様策定・実装の苦労もさることながら、その後のバージョンや、思ってもみない使われ方やそれに起因する不具合でずいぶん悩まされたものです。その当時にこの本(は時期的に無理ですが)があれば、少なくとも悩みは半減したのではないかと思います。

私自身はJavaの初〜中級者なのですが、各章は示唆にとみ、単純に読み物としても面白いです。
大上段に「××は○○すべし」的なものではなく、こう思ってこうやったら(成功|失敗)した、そしてそのときはこうあるべきだった、
その理由はこうだ、というのがJava/NetBeansの歴史の流れと共に語られ、読後はある意味歴史小説の読後感に似ています。
APIを設計し公にリリースする人は必読であると思います(設計・実装する前に読んだか、読まないかでアウトプットの質がぜんぜん違うと思います)が、そうでない人にも(技術娯楽的に)楽しめる本です。

ぜひ本屋で手にとって「日本語版によせて」「訳者前書き」といくつかの章を読んでもらって、グッと来た人には買っても
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形式: Kindle版 Amazonで購入
顧客にアプリケーションを提供するとき、ユースケースを考えて使いやすくする。API(例えばのjavaのライブラリのAPI)提供でも同じ。
顧客はアプリ提供者が想定しない使い方もする。APIも同じ。
ユーザインターフェイスやデータベース、アプリケーションのアーキテクチャなど作り方に「良い設計」があるようAPIにも良い設計がある。
APIを使ってる側である自分も、提供者の意図をくみとってアプリケーションの設計に活かしたい、そして作る側になってみたいと感じました。
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