ALWAYS 続・三丁目の夕日[DVD通常版] がカートに入りました

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 2,800
通常配送無料 詳細
発売元: ランタイ
カートに入れる
¥ 2,800
通常配送無料 詳細
発売元: Plus9ファクトリー
カートに入れる
¥ 2,900
通常配送無料 詳細
発売元: Amazon.co.jp
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

ALWAYS 続・三丁目の夕日[DVD通常版]

5つ星のうち 4.4 530件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 3,990
価格: ¥ 2,150 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,840 (46%)
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、ENDORSが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:23¥ 1,800より 中古品の出品:31¥ 1より

Amazonビデオ

Amazonビデオ(デジタル動画配信サービス)でALWAYS三丁目の夕日'64を今すぐ観る ¥ 300 より

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 宅配買取もしくは出張買取を選択してAmazonアカウントを使用して簡単お申し込み。 出張買取では買取額UP、8/31まで実施中 今すぐチェック。

  • 【DVD・ブルーレイ リクエスト】「パッケージ化」をはじめ、「廃盤商品の再発」、「日本語吹替・字幕版」、「英語字幕版」や「プライムビデオ化」を希望するタイトルを募集中。今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • ALWAYS 続・三丁目の夕日[DVD通常版]
  • +
  • ALWAYS 続・三丁目の夕日[二作品収納版] [DVD]
総額: ¥7,254
選択された商品をまとめて購入


登録情報

  • 出演: 吉岡秀隆, 堤真一, 小雪, 堀北真希, 須賀健太
  • 監督: 山崎貴
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Mono, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バップ
  • 発売日 2008/05/21
  • 時間: 145 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 530件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0014Z968W
  • EAN: 4988021154338
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 26,964位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

商品の説明

内容紹介

日本中を感動の涙で包んだ、あの三丁目の人々が帰って来た!
すべての日本人に贈る、笑いと涙がたっぷり詰まった国民エンタテインメント映画!

第29 回日本アカデミー賞を総なめにし、「昭和」ブームを巻き起こすなど“映画”という枠を超え社会現象にまでなった『ALWAYS 三丁目の夕日』が続編を熱望する声に応えて帰ってきた!!前作の高い評価を受け、公開前から話題沸騰、幅広い世代の支持を得て観客動員370 万人を突破し、前作の記録を大きく上回った。
また第31 回日本アカデミー賞でも優秀賞を計12 部門(13 人)受賞し、主演・吉岡秀隆はシリーズ2 作連続で最優秀主演男優賞を受賞した(日本アカデミー史上初の快挙)。

<DVD通常版>
DVD1枚/本編145分/ドルビーデジタル2.0&5.1ch・DTS5.1ch
・本編/劇場予告編/スタッフ・キャスト紹介
・日本語字幕/英語字幕
以上すべて予定

【キャスト】
吉岡秀隆/堤真一/小雪
堀北真希/須賀健太/小清水一揮
小日向文世/もたいまさこ
三浦友和(特別出演)/薬師丸ひろ子

【スタッフ】
原作:西岸良平「三丁目の夕日」(小学館 ビックコミックオリジナル連載中)
監督・VFX:山崎 貴
脚本:山崎 貴・古沢良太
音楽:佐藤直紀
主題歌:「花の名」BUMP OF CHICKEN(トイズファクトリー)
製作:「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会

(c)2007「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会

Amazonレビュー

前作は東京タワーができるまでの夕日町に住む人々の姿が綴られた。今回は東京タワーも完成した昭和34年春からの物語。東京オリンビック開催が決定し、高度成長期へ突入した日本を背景にした人情劇が展開する。
 メインとなるのは今回も駄菓子屋を営む茶川(吉岡秀隆)と、鈴木オートを営む鈴木家の物語。去ったヒロミ(小雪)のことを思い続けながら、彼女が連れてきた淳之介(須賀健太)と暮らす茶川。だがまた実父が淳之介を連れ帰りたいと言ってきたため、安定ある生活を求めて再び彼は芥川賞を目指して小説を執筆。実際に候補者へとなっていく。一方、鈴木オートではこれまでお嬢様として育てられた親戚の少女を預かることになり、またいろいろな騒動が巻き起こっていく。
 個人的に考えさせられたのは、当たり前のように子供たちが親の手伝いをする姿。今では子供だけで買い物をする姿なんてまず見かけないが、本作では勉強や遊びの前に大人の手伝いをする子供たちの姿が描かれていて興味深い。そんな中から人は助け合う心などを学んだのでは? 映画でしか(あとはアニメ『サザエさん』くらいしか)こんな日本らしい姿を見ることがなくなった……というのもなんだか寂しい話だと思う。(横森文)

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
昭和・・・決して豊かではない、便利でもない時代だが、そこに登場する人々は互いの心を通わせ、温めあって人と人の絆を結んでいく。

演技陣も素晴らしく、観ていて何箇所か私は泣かせてもらった。

特に修理工場の夫婦を演じる堤真一と薬師丸ひろ子の演技は自然でわざとらしさがなく、好感が持てた。情けない売れない作家役の吉岡秀隆も素晴らしい。

特撮も実に昭和の時代を巧みに再現していると思う。

その技術を見せ付けられる一方で、あの時代も特撮でないと再現できない時代になったんだなあと思ったりした。

昭和も人の心は豊かだった・・・とは言い切れない。いつの世も貧富があり、心は荒みがちだ。この映画も実は、それをきっちりと描いている。だから、その中で精一杯生きようとする人々を描いている姿が印象的に心に残る。

人間の幸せとはなんだろう。観た後にしばし思いを馳せた。
コメント 81人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
昭和33年生まれ。東京タワーと同い年です。

この映画が描く昭和30年代は、生き証人として見てもよくできています。本当によい時代でした。でもね…私にとっては、今でもよい時代は続いています。いつの時代も、つらい事や苦しい事、世情の不安(当時も今も朝鮮半島は不安定)はありますが、生活の中に楽しみや幸せがあります。近所の家のテレビで皆でプロレスを見るのも、スポーツバーで皆でW杯を見るのも同じように楽しいことです。(プロレスを見に来なかった人も当然いるわけです)

まずは、昔はよかったなぁ…という感じで見てください。そのあと、よく考えれば今もけっこう良い時代じゃないか…と、ちょっとだけ優しさを手に握って、戻ってこれれば儲けものです。ALWAYSのタイトルには、そんな意味が込められているように思えます。

ああ、あの頃はamazonのレビューを読んだり、投稿してたなぁ。そのときも楽しいし、思い出しても楽しい。そんな日常が誇らしく思えてくると思います。
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
第三作目が公開間近なので新たに前二作を再評価したく書き込みしました

この作品 ぶっちゃけ昭和という時代を体験してない平成生まれの若い大人達には美化し過ぎとかわざとらしいと思う方々が多いみたいですが映画の中の世界観は現実でしたよ 少なくとも私の家は静岡市の下町にある三丁目で小さな家内工場を営み貧乏でしたが希望と夢は確実にあった時代でした

油臭い作業場 近所の各家内工芸 夕方になると酒屋に集う親父達 紙芝居 色々な店が隣接したマーケット 狂犬病 半ズボン 駄菓子屋 酔っぱらい かるこ屋 縁台で打つ将棋や花札 バタ屋 銭湯 リヤカーで来る色々な物売り業者 掘りこたつ 季節の行事 物珍しい高級洋菓子 ウルトラマン 怪獣 妖怪 プロレス 金タライ 喧嘩 丸いちゃぶ台 そして映画よりも綺麗な本物の真っ赤な夕日 全部あったんです

想像や美化ではない 人の心も 優しさも温かさも近所付き合いも現代からは考えられない程 良い意味で本当に豊かで悲しさもたくさんあって不自由で貧乏でしたよ

CGはわざとらしいですか? はい仕方ないけどわざとらしいです それは本物は越えられないからです それを映画にして現代に蘇らせてくれた事には大感謝ですよ
コメント 54人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
正直に言います。

全く期待していなかった。

日本映画と一括りにするのは乱暴ですが、

どうしても期待すると裏切られるのが最近の邦画の話題作という先入観がありました。

きっと昭和は良かった、夢があった、それに引き換え今は、、、そういう説教染みた演出や脚本があると思っていました。

多少編集がタルイなと感じるところがありましたが、キチンと観客を意識して見るものが素直に映画の世界に入って行けて、感動して、あの時代の空気や陽の当たる部分と陰の部分を考えさせ、それでいて泣いて笑える一級のエンタメになっていたと感じました。

特にこの監督さんはVFXを主軸に語られることも多いですが、子供の演技を引き出させたら素晴らしいですね。

やはりスピルバーグからインスパイアを受けているのかもしれません。

久々に邦画で斜に構えずに、素直に笑って泣けて余韻に浸れる映画でした。

子供をはたくシーンがあったり、ハリウッドだったらこう描くことはないな、虐待ととられるな、というシーンもありましたが、

でもそれがあの時代大人の愛情表現の一つであり、行為自体は肯定も否定もしないけれど、決してネガティブに作用する
...続きを読む ›
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック