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ALMA

5つ星のうち 3.9 27件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2010/12/1)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: EMIミュージックジャパン
  • 収録時間: 45 分
  • ASIN: B0042UJWEO
  • JAN: 4988006225350
  • 他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 27件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 最後の国 (introduction)
  2. 風が吹く時
  3. ONE DAY
  4. DEAR FREEDOM
  5. ノエル
  6. ALMA
  7. 真っ白な夜に (instrumental)
  8. レガートの森
  9. Final Dance Scene
  10. 2145年
  11. ワンダーランド

商品の説明

内容紹介

前作「A beautiful greed」以来、1年4ヶ月ぶり、8枚目のアルバム。 先行シングル「DEAR FREEDOM」「ALMA」を含む、計11曲を収録。 初回生産分のみスペシャルパッケージ仕様。さらに、2011年開催のACIDMAN LIVE TOUR "ALMA"の特別先行予約情報を封入。 <アーティストプロフィール> 1997年に結成された、オオキノブオ(Vo,G)、サトウマサトシ(B)、ウラヤマイチゴ(Dr)の3人からなるロックバンド。2002年に限定シングル3作(「造花が笑う」「アレグロ」「赤橙」)を連続リリースし、2002年10月にアルバム「創」でメジャーデビュー。2007年7月に初の日本武道館公演を開催し、2009年のアルバム「A beautiful greed」発表後には、2度目の日本武道館単独公演を実施する。生命をテーマにした独特の詞世界、静と動の両面を表現する幅広いサウンド、映像とリンクした演出を盛り込んだライブなどが高い評価を得ている。またオオキはビデオクリップ集「scene of "LIFE"」で、自身の楽曲をモチーフとした18分におよぶ映像作品の監督を務めるなど多角的な活躍をみせている。 ACIDMANメンバーからのコメントはこちら

メディア掲載レビューほか

1997年に結成された、オオキノブオ(Vo,G)、サトウマサトシ(B)、ウラヤマイチゴ(Dr)の3人からなるロックバンド、ACIDMAN。前作『A beautiful greed』以来、1年4ヶ月ぶり8枚目のアルバム。 先行シングル「DEAR FREEDOM」「ALMA」を含む、全11曲を収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
批判的なコメントもあるようですが、僕は率直に好きです。
(正直、「昔のほうがよかった」なんてコメントにはうんざりです。それは今が悪いのではなく、お互いが変化した結果によるものです。多くの場合リスナーが変化せず立ち止まってることが多いような気がします。)

アルバムを重ねる毎に芸術性が高まっていると感じます。
純粋にかっこよいロックから、心に、体の奥に染み入ってくるような芸術作品です。
個人的には「風が吹く時」と「2145年」、「ワンダーランド」がお気に入り。
「Final Dance Scene」のようなチャレンジが垣間見える楽曲もあり、これからもきっと良い作品をつくってくれるんだろうなと、確信しています。

ACIDMANの作品なのでどうしてもライブのことを考えてしまいます。
いやはや、この作品の楽曲をライブで聞くと最高にかっこいいんだろうな。

☆4つの理由。
先行シングルでアルバム収録曲のダイジェストは必要なかった。
何の事前インプットなしに、アルバムを聴きたかったな、という思いです。
そうすればもっと感動しただろうに・・。
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形式: CD
サウンドはシンプルながら、全てを包みこんでくれるような優しさも感じる作品。
ACIDMANはデビュー時から変わらない、「芯」のあるアーティストだと思います。
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投稿者 西京BOY 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアー 投稿日 2010/12/1
形式: CD
ACIDMAN1年半ぶりのニュー・アルバム「ALMA」。

まず、めちゃめちゃ聴きやすいです。ここ数作の中でもダントツで。
それもそのはず、殆どがアッパーかゴリゴリのロック、或いはそうでなくともテンポが速い。
逆に言えばミドルテンポの曲だったり、ポップさを押し出した曲は少なめ。
前作でも攻めてるなって印象はあったけど
前作以上の攻めだったり、洗練された楽曲が楽しめる。そんなアルバムに仕上がってます。
少なくともいつも通りではない、と個人的には思う。

全体的に音が良くて、パンキッシュな序盤から唸るような大木伸夫の声がインパクト大の「DEAR FREEDOM」、
ストリングスが効果的な「ノエル」や小気味の良いポスト・ロック「真っ白な夜に」も気持ちよく
その後も転調があるかと思いきや、そのままつるっと聴けるような流れになっていて。
最後に「ワンダーランド」のような壮大な曲を配置してるのも分かってるな〜という感じ。適度にツボを突いてくる。
どんどん白熱する「2145年」も意外性あって格好良い。

個人的には、タイトル曲であり今作で最も芯の太いバラッド「ALMA」を真ん中に配置しているのが面白くて。
最大のアクセントというか、もうこ
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形式: CD
発売日に購入し、さっそく聴かせてもらいました。

まず一言、とにかくかっこいい。

ACIDMANのアルバムは構成にある程度の決まった型がありますよね。
前半はライブで盛り上がるような速いテンポの曲を配置、
中盤にはバラードなどゆったりとした聴かせる曲を、
終盤には壮大なスケールの大きさを感じさせるような曲を置くことが多いです。

今作も例にもれず、構成はそのような感じなのですが、
今までにACIDMANで聴いたことのないような新鮮味あふれる楽曲が多く、
あっという間に引きこまれてしまいました。
アルバムとしての完成度が非常に高いと言えるでしょう。

すごく聴きやすいと思うので、ACIDMANファンはもちろん、今まで聴いたことのない人も、
これを機に聴いてみたらどうでしょうか。
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形式: CD
他の方が言われている通り、歌詞は初期の頃と比べるとテーマが変わってきてる気はします。 しかし、年月が経つにつにれて人は変わっていくものではないでしょうか。それと同時に曲も変わっていくものだと思います。それはACIDMANに限っていないと思います。 これが彼らの「今」なんだと思いました。 さて、今回のアルバムですが、私自身が受けた印象は"2145年""ワンダーランド"を聴くとand worldやgreen chordを思い出しました。私が初めて聴き入ったのがand worldだったので、やっぱりACIDMANだなあと思いました。
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