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AKG セミオープン型ヘッドホン プロフェッショナルモニター K702【国内正規品】

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製品の特徴:
  • メーカー型番 : K702
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商品の情報

詳細情報
音声感度105 db
バッテリー要/不要いいえ
型式開放型
ケーブルの長さ3 m
ヘッドホンジャック標準プラグ
形状ヘッドホン ヘッドバンド
  
登録情報
商品パッケージの寸法22.4 x 21.8 x 11.9 cm ; 236 g
発送重量481 g
ASINB001GF7WRW
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2007/4/30
おすすめ度 5つ星のうち 4.5 11件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング 家電&カメラ - 215,214位 (ベストセラーを見る)
  
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商品の説明

商品紹介

AKGプロフェッショナル、オープンエアータイプヘッドフォン・リファレンスモデル"K702"は、入力信号に対して、極めて忠実な動作を行います。フラットワイヤーボイスコイルを採用し、特許技術"バリモーション"を採用し、"two-layerダイヤフラム"振動板を搭載。AKGプロフェッショナルヘッドホンとして最高のパフォーマンスを提供します。また、"3D-Form"イヤーパッド、及び本革製ヘッドバンドを採用。最高のフィット感も実現しました。ケーブルには、ヘッドホン本体と取外し可能な高純度OFCケーブルが付属(3mケーブル)。万が一のケーブル故障時にも、別途ケーブルのみお求めいただくことで交換可能です。厳格で固体別の検査により、すべてナンバリングされております。AKGプロフェッショナル・スタジオモニターヘッドフォンの新たな歴史が開始されます。コネクタ:6.3mmステレオ標準プラグ(変換コネクタ(ステレオ標準プラグ→ステレオミニプラグ)付属)。重量:235g。周波数:10~39800Hz。正規輸入商品の為、保障期間は2年です。

ブランド紹介

AKGブランドについて

AKG ロゴ

世界中のレコーディング・スタジオで採用されるプロフェッショナル・ブランド

1947年 音楽の都オーストリアウィーンで、プロ用機材の開発を目的にラドルフ・ゲリケ博士とエンジニアのアーンスト・プレスの2名により創立された音響機器メーカー。 AKGとは、“アコーステック・アンド・シネマ・エクイプメント・リミテット" (ドイツ語で Akustische und Kino-Geraete Gesellschaft m.b.H)の略で、 録音機器全般、テレコミュニケーション機器などを製造。
特にマイクロフォンとヘッドフォンの分野では、 世界有数のプロフェッショナル・ブランドで、 世界中のレコーディング・スタジオや放送局などで数多くの製品が活躍しています。

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メーカーより


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

低音から高音まで誇張することなく自然なバランス。
特にアコースティックな音楽、クラシック、ジャズ向き。弦楽器の響き、ピアノの余韻が美しく、空間的な表現を得意とする。
AKGのヘッドホンに共通していえる特徴は音場の広がり。
解像度だけに着目するとゼンハイザー、テクニカも優れたものがあるが、広がり感はAKGにおよばない。
やはりクラシックの本場オーストリアで作るヘッドホンである。
高音重視のため、逆に重低音のパンチを期待すると物足りないかも。
装着感も巷で言われるような違和感はない。が、2時間以上になると耳がムレてはずしたくなる。
住宅事情でスピーカーにお金をかけられないからにヘッドホンでいい音を楽しみたいという人におすすめである。
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投稿者 ProjectM&M VINE メンバー 投稿日 2009/10/27
Amazonで購入
AKGはドイツ語でアーカーゲー
日本に紹介された時かどうかわかりませんが、古くから赤毛のヘッドホン
赤毛のマイクロフォンと言われて親しまれて来たメーカーの製品です。

さて、製品の評価についてですが、
以前から使っていた国産のヘッドホンと比べてみても、その自然な音質は
まるで大型スピーカーで聴いている様なワイドレンジで堂々とした音です。
購入してから間もないので高域がキツい印象はありますが、それも使って行く
内に収まってくると思います。

追記:半年程使用した本機の高域は自然となり逆に低域も自然で量感が増した感じに
   変わって来た事がわかります。
   従来から使用していたソニー製のヘッドホンと比べての結果ですので、これが
   エージングによる物なのか良くわかりませんが、明らかに耳に馴染んだ付け心地と
   相まって非常に良い音で鑑賞出来る様になった事を追記しておきます。

ヘッドバンドも私には問題なく長時間の視聴でも疲れない付け心地になっています。

密度感があり輪郭のしっかりした音質なので聴いていてヘッドホンでなければ
味わえない感覚があるという事を思い出させてくれるヘッドホンです。<
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投稿者 LACHE 投稿日 2010/6/28
 出来るだけフラットな出音が好みならばお勧めの1つ。
 HD800やT1と言った高級機に手が出せないなら代替機としても充分な実力がある。
 ただし上記機種に比べたら解像度感が著しく落ちる訳では無いが高音域は多少荒め。
 低音域はパンチは無いが分離感が及第点であり過不足は無い。
 音場はHD650に譲るが充分に感じられる。
 ポータブル機では音量が取り辛いものもある。
 特徴のある出音が好みなら視聴する事すら対象外。

 パッドの装着感は良好。
 ヘッドバンドのコブについては頭頂部に痛みを感じる方も居られる様だが、自身は長時間でもそう言った事は無かった。

 開放型故に録りには向かないがmixまでこなせる為、SPが使えない環境のDTMに最適なHPの一つ。
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K702は基本スペックの音質もさながら、ケーブル交換が出来る点魅力が在ります。
スピーカーには、そういう音質調整のアイテムが色々あって、好みの音を追求できるのですが、
ヘッドホンにはナカナカなかった。
ヘッドホンのケーブルは,音の変化がわかりやすいです。
そういう意味で、嬉しいものがようやく出てきた感じがしました。
オヤイデ辺りも,AKG用交換ケーブルを出して来て居ますので,音質変化を愉しむにはおもしろいですよ。
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・品質  15/20
・実用性 15/20
・価格  10/20
・個性  10/20
・主観  15/20
・合計  65/100
・備考
音質については散々語り尽くされている通り、非常に癖がなく高レベルでまとまっており、開放型オーバーヘッドタイプのヘッドホンでは最もオススメできるものの1つだと思います。高域の強い印象のあるAKGサウンドを代表するヘッドホンとしては、K601の方が正統的な気がしますが、K702はAKGらしからぬ低域の充実さにより(それでもKOSSやGRADOやSENHHEISERやSONY程ではないが)、広く万人向けの音作りといえるでしょう。

個人的にライバル関係にあると(勝手に)思っているドイツ帝国はSENHHEISERのHD650と比較すると、こちらの方が一回り大きく、凹凸の多いデザインなので多少取り回しにくいものの、フリーアジャストのおかげで装着に手間取らず、またケーブルが片出しなため取り外す際に絞首刑にならず、総合的な使い勝手は互角なように感じます。

音については、HD650の方が豊かな低域に基づいた厚みや温もりがあり、定位がややしっかりしていて、音楽鑑賞用に寛ぎやすい味付けがしてあるように感じます。一方、こちらは無味乾燥なフラット調(上流の
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