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AKB48×週刊プレイボーイ2011 雑誌 – 2011/10/24

5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 集英社; 不定版 (2011/10/24)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B005VLKGQ6
  • 発売日: 2011/10/24
  • 商品パッケージの寸法: 25.2 x 17.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

投稿者 いと トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/10/24
この増刊号の表紙は「高橋柏木大島渡辺の黒衣装」、
通常号は「板野篠田前田敦小嶋の白衣装」だが、
この増刊号の最初の袋とじはこの2表紙の表裏ポスターで、「両方ともこれの黒衣装で並び順違い」。
なのでポスターは前田側も白じゃないぞ。(通常号のは両方白)
本の縦側を切ると小嶋と板野の名前の字が切れちゃうので切るのは上下で。
63cmぐらい×56cmぐらいの大サイズ。

中も盛りだくさんで、
・最初のページは「通常号の表紙のメンバーの黒衣装の並び順違い」
・巻頭グラビアは「両表紙の衣装の8人」
・「神8、8問8答」は2ページずつで、各タイトルは前田=恋愛、大島=劇場、
柏木=アイドル、篠田=未来、渡辺=プライベート、小嶋=チーム、
高橋=AKB48、板野=卒業(全員がこの8問)

その他「AKB内恋愛相関図」「篠田の後輩改造計画」「渡辺男装喫茶で変身」
「梅田故郷に帰る」「握手会スゴすぎるエピソード」「倉持プロレスに入門」
など、とにかく一冊全部盛りだくさん。
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投稿者 投稿日 2011/10/25
次から次に出るAKB関連の本の中で、これは集英社発の週刊プレイボーイの増刊号。
流石集英社、流石週刊プレーボーイというだけあって内容がとても充実しており、読み物として読んでも面白い。
少し前に出たFLASHのムック本と比べるとこちらは「全メンバーにスポットを当てる」というより何人かのメンバーを選んで企画で勝負、みたいな感じ。倉持×プロレス、梅田×福岡、渡辺×男装喫茶、等。
うれしいのが「たかまん」。もっと読みたかった・・・というか、最近本家「みうまん」がつまらないから週プレで連載して欲しいくらいです。

問題としては週刊誌と同じ紙質なため保存に難。ただ値段の安さから考えてそんなこと言ったら罰が当たりそう。
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AKBはアイドルグループにして,グラビアと言ったそのビジュアルを売りにするのはもちろんのこと,なにより特異なのはビジュアルをおさえた活字でも面白いということ。
AKBを読み物として仕立て上げたシリーズとしては「FLASH増刊 まるっとAKB48」が白眉といえるのだが,この「AKB48×週刊プレイボーイ2011」もなかなかの読み応えがあり面白い。
「ブレイクヒストリー」はもうAKB推しならば知っている内容ばかりなのであるが,贔屓チームが勝った時のスポーツニュースを何度も見るような「飽きない」ふりかえりが出来て良い構成,ないようだと感じた。
 そして表紙になくて分からないのだが「倉持のプロレス技入門」なるコーナーもあり,ZERO1の橋本と大谷をコーチに倉持が週プロのような紙面展開!橋本を驚きのジャパニーズ・レッグロール・クラッチでフォール!これはもしかしたら本誌一番の価値のあるグラビアではなかろうかと思ってしまった。
 その他表紙にはないちょこっとコーナーも読み応えあり,コストパフォーマンスを考えるとお得な一冊だと思う。
更なる続編の進化を期待し,星4つ。
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