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AI時代の人生戦略 「STEAM」が最強の武器である (SB新書) 新書 – 2017/1/6

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商品の説明

内容紹介

◎「STEAM」を知らない奴に5年後はない

ビル・ゲイツもSTEM(STEAM)という言葉を使い始めた。
大人はもちろん、初等教育からSTEMを重要視することこそ国の競争力に直結する、と。

国民全員が研究者やエンジニアになる必要はないけれど、
国全体の科学技術リテラシーが上がらないと、
5年後、10年後に出現している商品やサービスが魔法に見えてしまう。

結果的に、生きているのではなく、
生かされているような感覚が生まれる可能性があるし、
反知性主義に閉じこもることになるかもしれない。

――成毛 眞

◎堀江貴文氏(ホリエモン)、鈴木寛氏(文科省大臣補佐官) 対談収録

◎「STEAM」とは、
サイエンス(科学)の「S」
テクノロジー(技術)の「T」
エンジニアリング(工学)の「E」
マセマティックス(数学)の「M」
+アート(美術)の「A」
――を意味する

-------------------------------------------------------------------------

◎まだギリギリ間に合う!
成毛流“出直し大作戦"


「私は文系人間だから、理数系の話なんて苦手」
――などと言っていられない時代が、とうとうやってきた。

そういう人は近い将来、職を失う可能性が高い。
現状維持さえ難しいだろう。
さらには命にかかわる危険性さえある。

では、どうすればいいのか?
必要なのは「STEAM」である。

-------------------------------------------------------------------------

◎楽しく遊びながら将来に備える

日本の労働人口の49%が、
10~20年以内にAI(人工知能)やロボットに置き換えられる可能性が高い。

AIが人間の能力を超える「シンギュラリティー」の時代も、
予想以上に早く到来するかもしれない。

そんな近い将来、
人はAIやロボットを使う側、使われる側に否応なく選別される。

定型的な仕事しかできない人は使われる側、
創造性を活かし社会的な知性を身につけた人は使う側にまわる。
そのために今、必要なのが「STEAM」である。

日本屈指のイノベーターが、残酷な5年後を見据えた人生戦略を説く。

出版社からのコメント

「2011年度にアメリカの小学校に入学した子どもたちの65%は、大学卒業時に今は存在していない職業に就くだろう」
米デューク大の研究者キャシー・デビッドソン氏による衝撃の予測が話題となった。

また野村総研によると、10~20年以内に日本で働く人の仕事の49%は人工知能(AI)やロボットで代替されるようになる。
こうした状況は今後10年、いや5年くらいで劇的に変化する可能性が高まっている。

「まだ人工知能には負けないだろう」とされていた囲碁でトップ棋士が敗れた。
専門家が「人類が敗れるのは10年後だろう」と予測してから半年もたっていないのに……。

これほどまでに先が不透明になっている今、5年後を見据えて生きる(働く)ため、
本書では転ばぬ先の杖となる成毛流の“知的情報収集&読書術"を説く。

キーワードはSTEM(STEAM)。
欧米で注目されており、オバマ大統領の肝いりで将来に向け教育を強化している分野だ。

STEMとは「サイエンス(科学)」「テクノロジー(技術)」「エンジニアリング(工学)」「マスマティクス(数学)」の頭文字。
(これに「アート(芸術)」の頭文字を加えたのがSTEAM) 日本ではまだ馴染みが薄いかもしれないが、
「これからはSTEM以外に勉強する意味はない」と言い放つ識者さえいるほど重要な教育分野なのだ。

本書ではこのSTEM(STEAM)に、
フェイスブックのマーク・ザッカ―バーグやテスラ・モーターズのイーロン・マスク、
アップルの故スティーブ・ジョブズなど先進的な起業家が発想を得た「SF小説」をプラスして、
これらを学んでおくことの意義、具体的に何を読めばよいのかまで指南する。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 216ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2017/1/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797388218
  • ISBN-13: 978-4797388213
  • 発売日: 2017/1/6
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.4 x 1.9 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 307位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
AIについては、市販されている本を十数冊読んだので、書いてあることはだいたいわかり、その上で新しい知識を得ることができて良かったと思います。

人工知能のことをあまり知らない方の入門書としても良いのではないでしょうか。

特に、成毛さんと堀江さんの対談がおもしろかったです。キャズムの超え方についての堀江さんの見解になるほど! と思いました。

おすすめ書籍も掲載されていますが、何冊かは自分が読んで、良書だと思ったものが掲載されていたので、まだ読んでない本を読んでみようと思いました。
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形式: 新書 Amazonで購入
今朝の新聞広告を見てアマゾンで注文したら今夕届いた。
そしてあっという間に読み終えてしまった。
というのも、読むところが少ない。
この本の第6章は初めから終わりまで27頁にもわたって、他の本(26冊も!)の紹介が続く。
他の本のコマーシャルを買わされたような感じ。
対談も居酒屋談義のレベル(ただし鈴木寛の発言内容は示唆に富む)。
他の本の紹介と対談を除けば、残りの頁は100頁くらいしかなく、これについても、かなりの部分について
千田有一氏の「米国における科学技術人材育成戦略」(『科学技術動向』 2013 年 1・2 月号)を読めば、
ほぼ同内容の知識を得ることが出来る(ちなみに千田氏の小論文はネットで無料で公開されている)。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
まあ入門書としては良いんでしょうか?
AIとかシンギュラリティとかに興味があったりする人や
それらを知らない人向けの本です。
それ以外の人は
3分の時間とお金を損します。
若者は読まない方が良いです。
若者は論文を読みましょう。

僕としては日本は終わってる。
と思う。
特にこの年代で既得権にいる人たちは。
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形式: 新書 Amazonで購入
今後AIの技術が進む中、世界はどうなっていくのだろう、と関心をもっていたため購入しました。
新書かつそこまで難しくない文章なのでサクッと読むことができ、またAIに関わらず自分が知らなかった情報(STEAMや近年の科学技術の進歩、日本の教育の問題点など)も得れました。
また読書家でもある成毛氏による科学literacyを身に付けるためのおすすめの本も中で紹介されています。
現在の(特に科学分野の)世界の変化や流れを知りたいという方は一読してみてはいかがでしょうか。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
私が思う
AIに使われる側とは
今やっている仕事でAIよりも高い生産性を出すために小さいことにこだわって狭い範囲での仕事のスキルを磨く者
AIを使う側は
今やっている仕事で高い生産性を出すため
STEAMを使って課題を見つけて
解決手段の一部にロボットや人工知能を使う人

24時間体制、深夜、人手不足の仕事で人の負担が軽減できれば
医療診断や法律や資産運用の相談が地方の田舎にいながら順番待ちなく受けられれば
奪われるというよりは便利だと思う。
働く人は浮いた時間を副(複)業に使えばよいと思う。草野球ならぬ草科学部とか草テック部をつくってワクワクする時間に当てたりするとか。

私の頭の中に
機械学習は
昔は集合知とか
更に昔はデータマイニングとか言っていたり
昔から使われていた統計学をベースだし
量子力学の概念の誕生は100年以上前のことだし
微分積分は300年か400年前に
いや、実はもっと大昔に確立されていたかもしれないし
高校で教えていることは大昔にできあがったもの
ばかりで大学でようやく100年前にできあがった内容
を教わって
身の回りのモ
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形式: 新書
他のレビューと同様、読むところがあまりないです。
誰向けなのかよくわからないです。
筆者が日本の将来に危機感を持って書いているのであれば、
もう少し深い考察による説得力が必要だと思います。
勢いで書いている感じがしました。残念
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