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登録情報

  • CD (1990/10/17)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ポニーキャニオン
  • 収録時間: 55 分
  • ASIN: B00005FPW3
  • JAN: 4988013222335
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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商品の説明

メディア掲載レビューほか

時代の流れと共に音楽性を変えてきているアルフィー。フォーク、歌謡曲、ロック、ヘビーメタルとなんでもこなすが、このアルバムもそんな彼らの変化の一つかもしれない。容姿からするとそれぞれに違うが、フォークトリオが一番はまりそう。 (C)RS

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: MP3 ダウンロード Amazonで購入
このアルバムはレコードでも持ってますが
実家にあり 聞けない為 購入。
レンタルでもよかったですけど、私的には
買ってよかったです。音源がレコードベースで
独特のプツプツ…って音もいいですよ。
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投稿者 ゆう VINE メンバー 投稿日 2003/10/13
形式: CD
このアルバムで、彼らの第二次成長が位置づけられた。親しみやすい曲、彼らが伝えたいイメージがクリアに伝わってくるメロディライン、綺麗なバラードでの締めくくり。
「このアルバムで彼らの成長は終わった」という酷評もあるようだが、私は通過点として評価したい。何よりも、聴いていて伸びやかな気分になれるからね。
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形式: CD
フォーク、ロック、HR/HMを経たアルフィーの次の向かう先はアメリカだったのでしょうか?

このアルバムでアルフィーの進化が止まった、と言われるのかどうか情報ソースが分らないので、
なんとも言えないが、個人的にはアレンジ&レコーディング・アルフィーのスタートとしている。

その意味で、このアルバム以降のアルフィーを私は好きではない。
よって以下、定義も含め全て私見である。

「AGES」以降はメロディアスではないか?否、
「AGES」以降は曲はかっこよくないのか?否、である。
3人+菊池さん、長谷川さんが演奏すればそれはアルフィーであるし、それはかっこいいし、
高見沢さんの作曲するメロディに今も昔も善し悪し、好みは別として、ブレはない。

アルバムでの曲作りの(作曲、作詞、アレンジ、演奏、ディレクション、ミックス、他全てを含み)、合計して100%の要素とした場合、アレンジとミックスに重点を置いてきた感じがある。
このバンドはこのアルバム以降、”どんな歌を聴かせるか”から、”どんな曲を聴かせるか”に若干シフトしたと思う。
”歌”とは、鼻歌にちょっと歌詞をのせた、曲の素の状態のこととしている。
”曲”とは、アルバムであれば入って
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