「英語のらくらく勉強法」が創刊号のメインではないかと思われるのですが、
今まで言われてきたような勉強方(映画のセリフを覚える、など)や、
すごくコストのかかる英会話教室の紹介が多くて、その点では
期待はずれでした。
おまけに、スクール紹介は地方在住者にはあまり役に立たないんですよね。
私の住んでいるような田舎では特に。
青木さやかさんのページは面白かったです。
TVで青木さんを見て笑える人はこれを読んでも笑えると思います。
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AERA English (アエラ・イングリッシュ) 2004年 12月号 雑誌 – 2004/10/26
● 巻頭特集「企業で求められる英語力の実際 ~TOEIC600点の真実はこれだ!」
英語が使えて当たり前、といういま、実際に企業社会ではどの程度の英語力が必要とされているのか。TOEICを査定や昇進基準として導入している企業が、最低ラインとする「600点」を取った人を対象に、実際のところ英語を仕事でどう使っているか、英語で働く上で何が必要と感じているのか、どんな勉強をしてきたかを聞き、仕事で使う英語の現状を探る。人事担当者にも、社員の英語力をどこではかるかなどのインタビューを行い、企業側の英語観を詳しくレポートする。
● 英語力6ヵ月増強計画!誰にも教えたくない、ラクラク勉強法
春までに英語を身につけるべく、自分がやりたい勉強法をラクに始める方法を、月ごとにここまでやろう!という目標を折りまぜながら伝える。
●巻頭インタビュー:アラニスモリセット●パックンの対談●杉田敏のビジネス英語クリニック
●デイビット・セイン「今月のビジネス基本単語」●青木さやかの突撃英語
● 齋藤孝「カラダで覚える英語 応用編」●野口美佳の「はたらく英語」●渡辺謙のLA日記
英語が使えて当たり前、といういま、実際に企業社会ではどの程度の英語力が必要とされているのか。TOEICを査定や昇進基準として導入している企業が、最低ラインとする「600点」を取った人を対象に、実際のところ英語を仕事でどう使っているか、英語で働く上で何が必要と感じているのか、どんな勉強をしてきたかを聞き、仕事で使う英語の現状を探る。人事担当者にも、社員の英語力をどこではかるかなどのインタビューを行い、企業側の英語観を詳しくレポートする。
● 英語力6ヵ月増強計画!誰にも教えたくない、ラクラク勉強法
春までに英語を身につけるべく、自分がやりたい勉強法をラクに始める方法を、月ごとにここまでやろう!という目標を折りまぜながら伝える。
●巻頭インタビュー:アラニスモリセット●パックンの対談●杉田敏のビジネス英語クリニック
●デイビット・セイン「今月のビジネス基本単語」●青木さやかの突撃英語
● 齋藤孝「カラダで覚える英語 応用編」●野口美佳の「はたらく英語」●渡辺謙のLA日記
※内容は変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
登録情報
- ASIN : B00068N224
- 出版社 : 朝日新聞社出版局; 不定版 (2004/10/26)
- 発売日 : 2004/10/26
- カスタマーレビュー:
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2004年10月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
さらっと英文記事に馴染める展開で、英語初級者の私にはとても面白い雑誌でした。
日本で一番定評のある英語能力試験TOEICで600点をとるレベルとは、どの位の仕事力になるのか? 企業ルポなど、生の声が参考になります。
短期間で英語力を高めるラクラク勉強法30のヒントなど、実際に成果を出されて現場で活躍されている方々のメッセージが印象に残りました。
日本で一番定評のある英語能力試験TOEICで600点をとるレベルとは、どの位の仕事力になるのか? 企業ルポなど、生の声が参考になります。
短期間で英語力を高めるラクラク勉強法30のヒントなど、実際に成果を出されて現場で活躍されている方々のメッセージが印象に残りました。
2004年10月28日に日本でレビュー済み
「TOEIC630点をめざすひとへ」
というキャッチがありますが、ちょっと対象がボケている気がする。
アラニス=モリセットのインタビューを日本語、英語で紹介したり、ドラマフレンズの英語の記事があるが
浅く広く紹介している為、記事が結構散漫気味。
TOEIC600点の仕事力解剖でビジネスパーソンの紹介や人事からはいいが、結局TOEICの点を取るだけではダメだというような結論に・・・
そうするとキャッチの「TOEIC630点をめざすひとへ」の意味は・・・う~んな感じ。電車内でさらっと読むにはいいとは思う。
というキャッチがありますが、ちょっと対象がボケている気がする。
アラニス=モリセットのインタビューを日本語、英語で紹介したり、ドラマフレンズの英語の記事があるが
浅く広く紹介している為、記事が結構散漫気味。
TOEIC600点の仕事力解剖でビジネスパーソンの紹介や人事からはいいが、結局TOEICの点を取るだけではダメだというような結論に・・・
そうするとキャッチの「TOEIC630点をめざすひとへ」の意味は・・・う~んな感じ。電車内でさらっと読むにはいいとは思う。