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AERA (アエラ) 2020年 11/30 号【表紙: JO1 】 [雑誌] 雑誌 – 2020/11/21
●「JO1(ジェイオーワン)」がAERAの表紙に登場! 撮影は蜷川実花
オーディション番組で選抜された総勢11人のグローバルボーイズグループ「JO1(ジェイオーワン)」が表紙に登場!
5ページにわたるカラーグラビア&インタビューでは、11月25日にファーストアルバム、12月19日に配信ライブを控えた彼らが、「これまで」と「これから」を語っています。
「JO1」は、公開オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で約6500万票の視聴者投票で選ばれた「ファンメイド」のグループ。本誌表紙候補に急浮上したのも、彼らの活躍ぶりに加えて、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花がツイッターの「蜷川実花スタッフ」アカウントで「蜷川実花に撮影してほしい推し」を募集したところ、最も多く上がった名前の一つが「JO1」だったことが少なからず影響しています。まさにファンのみなさんの後押しを受けて実現した表紙撮影となりました。
総勢11人のソロカットを収録するために5ページを割いたカラーグラビア&インタビューでは、「最高で最悪だった」というコロナ禍の日々を回想。「ファンのありがたさを改めて感じた」「一つ一つ丁寧にやっていこうという意識が生まれた」などと、謙虚でまじめな言葉が続きます。背景にあるのは、ここにたどり着くまでのそれぞれの人生。「ダンススクールの特待生としてアーティストのツアーに参加していたのに、契約が切れてスケジュールが真っ白に」「母子家庭で貧しい環境で育ち、"何くそ根性“を学んだ」などと、過去の人生についても一人一人が赤裸々に語っています。
メンバーは日本人、楽曲や振り付けは韓国人が担う「J-POPとK-POPのハイブリッド」が彼らの魅力の一つですが、もう一つ、彼ら自身が語るJO1の魅力は「多様性」。「顔も性格も得意分野も、考え方も全く違う」という11人ですが、全員が迷わず掲げる目標が一つありました。そして、あるメンバーの一言が新たにもたらした目標も。それぞれの魅力をとらえたポートレートと一人一人の言葉にご注目ください。
●巻頭特集は「第3波を知って対策の穴をふさぐ」
新型コロナウイルスの感染急拡大を受けて、巻頭には急遽、「第3波を知って対策の穴をふさぐ」と題した特集を掲載しました。1日あたりの感染者数が各地で過去最多を更新する中、さらなる急拡大を避けるため、編集部がまず試みたのは「第3波の実相」を知ることです。日本全国23都市の人出と感染者数に相関はないか、世界12都市の気温と感染者数ではどうか。こうしたデータを可視化しつつ、専門家への取材を重ねたところ、私たちが取るべき「その先の対策」と「徹底すべき正しい基本」が見えてきました。
●「正社員を襲う大失業時代を乗り切る方法」も掲載
正社員にも及ぶとされる「大失業時代」の波とその痛みを軽減するための施策、中高年感染者の急増でコロナ病棟が埋まりつつあるという医療現場の実態もお伝えします。
●「現代の肖像」はスタ☆レビ根本要さん
AERAが創刊以来続けている人物ノンフィクション連載「現代の肖像」ではスターダスト☆レビューの根本要さんに密着しました。ライブバンドのはずのスタ☆レビが、コロナ禍でステージに立てなくなって8カ月。久々に開いたライブを出発点に、6ページを費やして、ファンに求められ続けた40年をひもときます。
ほかにも、
●キメツノミクス 全集中「株価上昇の呼吸」が続く10銘柄
●プログラミング教育最前線 入試科目に「情報」の可能性
●AIで音声テキスト変換 5社のサービスを詳細比較
●桑田佳祐が23年ぶりの楽曲提供で坂本冬美の「ダーク」を引き出した
●ヴィーガンはファッションにもコスメにも浸透
●菅首相の答弁は「サラサラッとしたお茶漬け」風で物足りない
●時代を読む 「フェイク」は誘発も蔓延も許さない
などの記事を掲載しています。
――目次――
巻頭特集
第3波の実相
データ
敵を知って己を見直そう
第3波をもたらした対策の「穴」をふさぐ
全国23都市の人出×感染者/世界12都市の気温×感染者/感染者40代にシフト
ノウハウ
感染拡大防止には基本を正しく徹底
消毒は入店時? 退店時?/除菌・界面活性剤・アルコール60%以上どれが有効
働き方
正社員の雇用も支えきれない「大失業時代」に突入
雇用の受け皿だったサービス業をコロナが直撃/企業は「人よりテクノロジー」
医療
11月に入ってコロナ病棟は一変「中高年の感染急増で一気に埋まる」
政治
菅首相の答弁は「サラサラッとしたお茶漬け」風で物足りない
マネー
キメツノミクスで全集中「株価上昇の呼吸」が続く10銘柄
社会
性売買から社会が見える「性差(ジェンダー)の日本史」展
教育
プログラミング最前線 大学入試にも「情報」新設の素案
2024年度以降に実施/出題想定は情報処理の基礎レベル/教える人がいない
最先端小学校ではシドニーの「水まきレゴ」を遠隔操作
相模原市立小山小学校5年3組が挑戦/問題解決意欲や社会貢献の気持ちを育む
時代を読む
学術会議でも米大統領選でも「フェイク」が蔓延
インタビュー
JO1の幕が上がった
「命を燃やして輝きたい」
J-POPとK-POPのハイブリッド/難関大卒からフリーターまで多様性が魅力
音楽
桑田佳祐が「坂本冬美のダーク」を引き出した
発端は坂本の「ラブレター」/23年ぶりの楽曲提供は運と縁とタイミング
ファッション
ヴィーガンはコスメにもファッションにも浸透
革ジャンはパイナップル由来/ダウンは再生ペットボトル使用
音楽
注目指揮者・沖澤のどかが凱旋 日本公演を語る
トレンド
「金融の街」日本橋兜町が北欧っぽく大変身
テクノロジー
5社の「AIで音声テキスト変換サービス」を比較
オンライン会議の普及で活況/精度は録音環境次第で9割以上
国際
バイデン次期大統領「中国敵視」が不可避な理由と「ベトナム化」の懸念
香港のいまは80年代のポーランドだ!
民主派議員資格剝奪で一国二制度は「消滅」/民主化への情熱は止められない
表紙の人
JO1・グローバルボーイズグループ
現代の肖像
根本 要・スターダスト☆レビュー ボーカル&ギター/古川雅子
【好評連載】
『eyes』 姜 尚中/東 浩紀
厚切りジェイソンの厚切りビジネス英語
佐藤 優の実践ニュース塾
竹増貞信のコンビニ百里の道をゆく
小島慶子の幸複のススメ!
あたしンち けらえいこ
2020_Paralympics_TOKYO トライアスロン
はたらく夫婦カンケイ
アエラ to SDGs
【AERIAL】
アエラ読書部
佐藤 優 評『暴君 シェイクスピアの政治学』
この人のこの本 松重 豊
書店員さんオススメの一冊
いま観るシネマ フェルナンド・グロスタイン・アンドラーデ
しいたけ.の午後3時のしいたけ.相談室
沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
稲垣えみ子のアフロ画報
バカリズムの放談バカリズム
ジェーン・スーの先日、お目に掛かりましてseason 2
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「JO1」は、公開オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で約6500万票の視聴者投票で選ばれた「ファンメイド」のグループ。本誌表紙候補に急浮上したのも、彼らの活躍ぶりに加えて、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花がツイッターの「蜷川実花スタッフ」アカウントで「蜷川実花に撮影してほしい推し」を募集したところ、最も多く上がった名前の一つが「JO1」だったことが少なからず影響しています。まさにファンのみなさんの後押しを受けて実現した表紙撮影となりました。
総勢11人のソロカットを収録するために5ページを割いたカラーグラビア&インタビューでは、「最高で最悪だった」というコロナ禍の日々を回想。「ファンのありがたさを改めて感じた」「一つ一つ丁寧にやっていこうという意識が生まれた」などと、謙虚でまじめな言葉が続きます。背景にあるのは、ここにたどり着くまでのそれぞれの人生。「ダンススクールの特待生としてアーティストのツアーに参加していたのに、契約が切れてスケジュールが真っ白に」「母子家庭で貧しい環境で育ち、"何くそ根性“を学んだ」などと、過去の人生についても一人一人が赤裸々に語っています。
メンバーは日本人、楽曲や振り付けは韓国人が担う「J-POPとK-POPのハイブリッド」が彼らの魅力の一つですが、もう一つ、彼ら自身が語るJO1の魅力は「多様性」。「顔も性格も得意分野も、考え方も全く違う」という11人ですが、全員が迷わず掲げる目標が一つありました。そして、あるメンバーの一言が新たにもたらした目標も。それぞれの魅力をとらえたポートレートと一人一人の言葉にご注目ください。
●巻頭特集は「第3波を知って対策の穴をふさぐ」
新型コロナウイルスの感染急拡大を受けて、巻頭には急遽、「第3波を知って対策の穴をふさぐ」と題した特集を掲載しました。1日あたりの感染者数が各地で過去最多を更新する中、さらなる急拡大を避けるため、編集部がまず試みたのは「第3波の実相」を知ることです。日本全国23都市の人出と感染者数に相関はないか、世界12都市の気温と感染者数ではどうか。こうしたデータを可視化しつつ、専門家への取材を重ねたところ、私たちが取るべき「その先の対策」と「徹底すべき正しい基本」が見えてきました。
●「正社員を襲う大失業時代を乗り切る方法」も掲載
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●「現代の肖像」はスタ☆レビ根本要さん
AERAが創刊以来続けている人物ノンフィクション連載「現代の肖像」ではスターダスト☆レビューの根本要さんに密着しました。ライブバンドのはずのスタ☆レビが、コロナ禍でステージに立てなくなって8カ月。久々に開いたライブを出発点に、6ページを費やして、ファンに求められ続けた40年をひもときます。
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●プログラミング教育最前線 入試科目に「情報」の可能性
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●菅首相の答弁は「サラサラッとしたお茶漬け」風で物足りない
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――目次――
巻頭特集
第3波の実相
データ
敵を知って己を見直そう
第3波をもたらした対策の「穴」をふさぐ
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「命を燃やして輝きたい」
J-POPとK-POPのハイブリッド/難関大卒からフリーターまで多様性が魅力
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桑田佳祐が「坂本冬美のダーク」を引き出した
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JO1・グローバルボーイズグループ
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根本 要・スターダスト☆レビュー ボーカル&ギター/古川雅子
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出版社からのコメント
●「JO1(ジェイオーワン)」がAERAの表紙に登場! 撮影は蜷川実花
オーディション番組で選抜された総勢11人のグローバルボーイズグループ「JO1(ジェイオーワン)」が表紙に登場!
5ページにわたるカラーグラビア&インタビューでは、11月25日にファーストアルバム、12月19日に配信ライブを控えた彼らが、「これまで」と「これから」を語っています。
「JO1」は、公開オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で約6500万票の視聴者投票で選ばれた「ファンメイド」のグループ。本誌表紙候補に急浮上したのも、彼らの活躍ぶりに加えて、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花がツイッターの「蜷川実花スタッフ」アカウントで「蜷川実花に撮影してほしい推し」を募集したところ、最も多く上がった名前の一つが「JO1」だったことが少なからず影響しています。まさにファンのみなさんの後押しを受けて実現した表紙撮影となりました。
総勢11人のソロカットを収録するために5ページを割いたカラーグラビア&インタビューでは、「最高で最悪だった」というコロナ禍の日々を回想。「ファンのありがたさを改めて感じた」「一つ一つ丁寧にやっていこうという意識が生まれた」などと、謙虚でまじめな言葉が続きます。背景にあるのは、ここにたどり着くまでのそれぞれの人生。「ダンススクールの特待生としてアーティストのツアーに参加していたのに、契約が切れてスケジュールが真っ白に」「母子家庭で貧しい環境で育ち、"何くそ根性“を学んだ」などと、過去の人生についても一人一人が赤裸々に語っています。
メンバーは日本人、楽曲や振り付けは韓国人が担う「J-POPとK-POPのハイブリッド」が彼らの魅力の一つですが、もう一つ、彼ら自身が語るJO1の魅力は「多様性」。「顔も性格も得意分野も、考え方も全く違う」という11人ですが、全員が迷わず掲げる目標が一つありました。そして、あるメンバーの一言が新たにもたらした目標も。それぞれの魅力をとらえたポートレートと一人一人の言葉にご注目ください。
ほかにも、
●巻頭特集は「第3波を知って対策の穴をふさぐ」
●「正社員を襲う大失業時代を乗り切る方法」も掲載
●「現代の肖像」はスタ☆レビ根本要さん
●キメツノミクス 全集中「株価上昇の呼吸」が続く10銘柄
●プログラミング教育最前線 入試科目に「情報」の可能性
●AIで音声テキスト変換 5社のサービスを詳細比較
●桑田佳祐が23年ぶりの楽曲提供で坂本冬美の「ダーク」を引き出した
●ヴィーガンはファッションにもコスメにも浸透
●菅首相の答弁は「サラサラッとしたお茶漬け」風で物足りない
●時代を読む 「フェイク」は誘発も蔓延も許さない
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オーディション番組で選抜された総勢11人のグローバルボーイズグループ「JO1(ジェイオーワン)」が表紙に登場!
5ページにわたるカラーグラビア&インタビューでは、11月25日にファーストアルバム、12月19日に配信ライブを控えた彼らが、「これまで」と「これから」を語っています。
「JO1」は、公開オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で約6500万票の視聴者投票で選ばれた「ファンメイド」のグループ。本誌表紙候補に急浮上したのも、彼らの活躍ぶりに加えて、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花がツイッターの「蜷川実花スタッフ」アカウントで「蜷川実花に撮影してほしい推し」を募集したところ、最も多く上がった名前の一つが「JO1」だったことが少なからず影響しています。まさにファンのみなさんの後押しを受けて実現した表紙撮影となりました。
総勢11人のソロカットを収録するために5ページを割いたカラーグラビア&インタビューでは、「最高で最悪だった」というコロナ禍の日々を回想。「ファンのありがたさを改めて感じた」「一つ一つ丁寧にやっていこうという意識が生まれた」などと、謙虚でまじめな言葉が続きます。背景にあるのは、ここにたどり着くまでのそれぞれの人生。「ダンススクールの特待生としてアーティストのツアーに参加していたのに、契約が切れてスケジュールが真っ白に」「母子家庭で貧しい環境で育ち、"何くそ根性“を学んだ」などと、過去の人生についても一人一人が赤裸々に語っています。
メンバーは日本人、楽曲や振り付けは韓国人が担う「J-POPとK-POPのハイブリッド」が彼らの魅力の一つですが、もう一つ、彼ら自身が語るJO1の魅力は「多様性」。「顔も性格も得意分野も、考え方も全く違う」という11人ですが、全員が迷わず掲げる目標が一つありました。そして、あるメンバーの一言が新たにもたらした目標も。それぞれの魅力をとらえたポートレートと一人一人の言葉にご注目ください。
ほかにも、
●巻頭特集は「第3波を知って対策の穴をふさぐ」
●「正社員を襲う大失業時代を乗り切る方法」も掲載
●「現代の肖像」はスタ☆レビ根本要さん
●キメツノミクス 全集中「株価上昇の呼吸」が続く10銘柄
●プログラミング教育最前線 入試科目に「情報」の可能性
●AIで音声テキスト変換 5社のサービスを詳細比較
●桑田佳祐が23年ぶりの楽曲提供で坂本冬美の「ダーク」を引き出した
●ヴィーガンはファッションにもコスメにも浸透
●菅首相の答弁は「サラサラッとしたお茶漬け」風で物足りない
●時代を読む 「フェイク」は誘発も蔓延も許さない
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カスタマーレビュー
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2020年11月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
スタレビ 大好き❤
私にとってはなくてはならない存在です♪(*^^)o
表紙でもよかったのに(*'◒`*)
私にとってはなくてはならない存在です♪(*^^)o
表紙でもよかったのに(*'◒`*)
2020年11月27日に日本でレビュー済み
敵を知って己を見直そう 第3波をもたらした対策の「穴」をふさぐ 全国23都市の人出×感染者/世界12都市の気温×感染者/感染者40代にシフト、の特集が面白かったです。
本編では、敵を知り己を見直そう 第3波徹底分析と対策法、です。
新型コロナの「第3波」が猛威を振るい始めた。すでに深刻な痛手を受けた社会と経済を、より強大な敵が襲う。だが恐れる必要は無い。正しい知識で闘えば、必ず勝てる。
ことばでは、なんとでも言えます。記事の中身は相当するものでしょうか。
アドバイザーは、「インターパーク倉持呼吸器内科の倉持仁院長」、「医療ガバナンス研究所理事長の上昌広医師」、「国立国際医療研究センターの氏家無限医師ら研究チーム」(とくに同センターの都築慎也医師(感染症疫学))、「日本感染症学会理事長の舘一博・東邦大教授」、「ニッセイ基礎研究所の高山武士・准主任研究員」、「ニッセイ基礎研究所チーフエコノミストの矢嶋康次さん」、「奥村康・順天堂大学医学部特任教授(免疫学)」、「菅原えりさ東京医療保健大学教授(感染制御学)」の方々です。外国人は省略しました。北京大学の研究チームです。省略するかどうか迷いましたが、アドバイザーではないかもな、と思いましたので、敢えて省きました。世界保健機関(WHO)も省きました。外国にあるような機関ですから。しかし、情報提供者なのかも知れない、と思いました。深謀遠慮、省略しました。
対策は「迅速」と「個人」の項は、説得力充分です。
感染拡大防止のためできること・やらないこと「入退店とも消毒」「普通の洗剤が武器」の章は、見出しが3つ、
除菌の文字過信しない:手洗い、入退店2回における消毒液、界面活性剤入りの家庭用洗剤、「アルコール(エタノール)が60%以上入っている」との表示のある消毒液、厚生労働省HP「新型コロナウイルスの消毒・除菌方法について」
換気に加え湿度管理も:マスク、換気、加湿器などで湿度を保つこと
慣れずに基本の徹底を:お年寄りは最初にお風呂、「マスクと適切な手洗い、人混みの中に行かず換気のいい場所にいる。」
です。
以上のような恣意的な要約では、要領を得ないことでしょう。これで何かがわかったなら、わかったほうがどうかしています。是 非、記 事 を 直 接、読 ん で く だ さ い。
記事を読んだら、グラフにも読みこみを仕掛けてください。「全国の人出と感染者数の推移」、「国内の感染者数推移」のグラフもあります。都市名のはいったグラフがたくさん描かれていますが、これは「世界の大都市で気温の低下と感染者数に相関は?」の題にちなむものです。
なお、記事欄外下部には、厚生労働省HP「新型コロナウイルスの消毒・除菌方法について」のURLが掲載されています。ご覧になってみてください。
読み応えがありました。
本編では、敵を知り己を見直そう 第3波徹底分析と対策法、です。
新型コロナの「第3波」が猛威を振るい始めた。すでに深刻な痛手を受けた社会と経済を、より強大な敵が襲う。だが恐れる必要は無い。正しい知識で闘えば、必ず勝てる。
ことばでは、なんとでも言えます。記事の中身は相当するものでしょうか。
アドバイザーは、「インターパーク倉持呼吸器内科の倉持仁院長」、「医療ガバナンス研究所理事長の上昌広医師」、「国立国際医療研究センターの氏家無限医師ら研究チーム」(とくに同センターの都築慎也医師(感染症疫学))、「日本感染症学会理事長の舘一博・東邦大教授」、「ニッセイ基礎研究所の高山武士・准主任研究員」、「ニッセイ基礎研究所チーフエコノミストの矢嶋康次さん」、「奥村康・順天堂大学医学部特任教授(免疫学)」、「菅原えりさ東京医療保健大学教授(感染制御学)」の方々です。外国人は省略しました。北京大学の研究チームです。省略するかどうか迷いましたが、アドバイザーではないかもな、と思いましたので、敢えて省きました。世界保健機関(WHO)も省きました。外国にあるような機関ですから。しかし、情報提供者なのかも知れない、と思いました。深謀遠慮、省略しました。
対策は「迅速」と「個人」の項は、説得力充分です。
感染拡大防止のためできること・やらないこと「入退店とも消毒」「普通の洗剤が武器」の章は、見出しが3つ、
除菌の文字過信しない:手洗い、入退店2回における消毒液、界面活性剤入りの家庭用洗剤、「アルコール(エタノール)が60%以上入っている」との表示のある消毒液、厚生労働省HP「新型コロナウイルスの消毒・除菌方法について」
換気に加え湿度管理も:マスク、換気、加湿器などで湿度を保つこと
慣れずに基本の徹底を:お年寄りは最初にお風呂、「マスクと適切な手洗い、人混みの中に行かず換気のいい場所にいる。」
です。
以上のような恣意的な要約では、要領を得ないことでしょう。これで何かがわかったなら、わかったほうがどうかしています。是 非、記 事 を 直 接、読 ん で く だ さ い。
記事を読んだら、グラフにも読みこみを仕掛けてください。「全国の人出と感染者数の推移」、「国内の感染者数推移」のグラフもあります。都市名のはいったグラフがたくさん描かれていますが、これは「世界の大都市で気温の低下と感染者数に相関は?」の題にちなむものです。
なお、記事欄外下部には、厚生労働省HP「新型コロナウイルスの消毒・除菌方法について」のURLが掲載されています。ご覧になってみてください。
読み応えがありました。
2020年11月24日に日本でレビュー済み
①コロナの感染拡大が続いている。北海道(札幌市)が「GO TO トラベル」の対象から除外された。東京・愛知・大阪でも感染拡大が止まらない。
②「GO TO キャンペーン」が経済回復策として有効でも、感染拡大が続けば利用者は減る。今は感染拡大防止策が必要だ。
③第3波の怖い点は、50代以降の年齢層に感染者が多いことである。基礎疾患を有する人であれば、重症化のリスクは高くなる。徐々に医療体制は逼迫しつつある。
これは止めなければならない。
しかし、政府の対応は後手に回る。
④医療従事者は不足し、病床確保もあまり進んでいない。これが日本のコロナ対策最大の弱点である。
お勧めの一冊だ。
②「GO TO キャンペーン」が経済回復策として有効でも、感染拡大が続けば利用者は減る。今は感染拡大防止策が必要だ。
③第3波の怖い点は、50代以降の年齢層に感染者が多いことである。基礎疾患を有する人であれば、重症化のリスクは高くなる。徐々に医療体制は逼迫しつつある。
これは止めなければならない。
しかし、政府の対応は後手に回る。
④医療従事者は不足し、病床確保もあまり進んでいない。これが日本のコロナ対策最大の弱点である。
お勧めの一冊だ。
2020年11月30日に日本でレビュー済み
武漢ウイルスの全国的な感染拡大も大いに気にかかるところだが、ここでは日米安保条約を巡るアメリカの思惑についての記事も興味深い。
大統領選で勝利を不動のものとしたジョー・バイデンと管総理は電話会談において、「尖閣諸島に日米安全保障条約が適用されることにコミットする」との米側の言を得た。
元々が日本固有の領土である尖閣が今更米国に認められても、当たり前のことすぎて、それを日本政府は喜んでいる場合ではないと思うのだが。
それよりも、米側のその言葉の裏を読むことが大事で、「あんなちっぽけな無人島のために、中国と争いになるのは無意味である」と政府が判断し、議会の承認も得られなかったとなれば、彼らは参戦する必要はないのだ。
もし、日本と中国が尖閣を巡って小競り合いとなった場合には、2015年に日米で合意した「日米防衛協力のための指針」に記された「島嶼に対する陸上攻撃作戦を実施する主体は自衛隊であって、米軍はその後方支援に回る」と明示していて、彼らが表立って行動するとは考えにくいのである。
韓国との竹島との問題もそうだが、領土問題は当事者国同士で解決を、というのが第三者である国々が臨む姿勢である。
そういう意味から、尖閣の問題については、まずは日本と中国がけりをつけるべき問題と言えるだろう。
大統領選で勝利を不動のものとしたジョー・バイデンと管総理は電話会談において、「尖閣諸島に日米安全保障条約が適用されることにコミットする」との米側の言を得た。
元々が日本固有の領土である尖閣が今更米国に認められても、当たり前のことすぎて、それを日本政府は喜んでいる場合ではないと思うのだが。
それよりも、米側のその言葉の裏を読むことが大事で、「あんなちっぽけな無人島のために、中国と争いになるのは無意味である」と政府が判断し、議会の承認も得られなかったとなれば、彼らは参戦する必要はないのだ。
もし、日本と中国が尖閣を巡って小競り合いとなった場合には、2015年に日米で合意した「日米防衛協力のための指針」に記された「島嶼に対する陸上攻撃作戦を実施する主体は自衛隊であって、米軍はその後方支援に回る」と明示していて、彼らが表立って行動するとは考えにくいのである。
韓国との竹島との問題もそうだが、領土問題は当事者国同士で解決を、というのが第三者である国々が臨む姿勢である。
そういう意味から、尖閣の問題については、まずは日本と中国がけりをつけるべき問題と言えるだろう。

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