中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ACONY(2) (アフタヌーンKC) コミックス – 2009/8/21

5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 1

この商品には新版があります:

click to open popover

この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容説明

永遠の13歳、アコニーと奇々怪々な住人たちによるGOTHIC BLACK APERTMENT COMEDY

13歳から成長を止めている少女・アコニーは怪奇小説家のパパとふたり暮らし。10年前に消息を立ったママを捜し続けている。おじいちゃんの研究を受け継いだというママ、その手がかりが思わぬところから発見された。

著者について

冬目 景
1993年、「アフタヌーン」での四季賞受賞を経て、「モーニング増刊OPEN」で『黒鉄』の連載を開始。現在、『イエスタデイをうたって』(ビジネスジャンプ)、『幻影博覧会』(コミックバーズ)、『ももんち』(ビックコミックスピリッツ)を連載中。2008年7月より「アフタヌーン」で『アコニー』を連載再開。


登録情報

  • コミック: 153ページ
  • 出版社: 講談社 (2009/8/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063145875
  • ISBN-13: 978-4063145878
  • 発売日: 2009/8/21
  • 梱包サイズ: 17.8 x 12.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
4
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
すべてのカスタマーレビューを見る(4)
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
冬目 景さんの作品の中でも好きな作品です。3巻以降の続きを見てみたい作品です。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 一色景 投稿日 2009/9/26
形式: コミック
愛らしい館の住人達が続々登場。さらに、館自体も活躍(?)します。

主人公にも個性的な友人が出来て、この館での生活にも順応し始めた・のかな。

前巻よりもコメディ要素が強く、微笑ましい描写に思わずクスリとしてしまいます。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
 アコニー、2巻が早くも登場です。
 冬目景さんの事ですから、来年くらいかなと思っていたので予想外な素早さにまず驚きました。中身のほうは前回同様に妖怪アパートと化している部屋に集う、人間・半妖・物の怪・神様?たちのあれこれ話なんですが、今回は新キャラもたくさん出て来て登場人物紹介がまだ続いているような感じです。ただ、前巻が本当に登場人物紹介とともに、アコニーという化学実験の結果ゾンビ化してしまった少女の謎をおいかけるような正式本筋を中心としたものだったのに対して、今巻は、ドタバタコメディのような感じで話はすすんでいきましてメインのお話はちょっとペースダウンでした。
 といっても、それが「だれている」という感じではなくて、作者もキャラクターも楽しんでいる感がバンバン伝わって来ていて、妖怪アパートものとしてはこれこそが正統! という気がします。得体の知れない闖入者や、復活した神様、カエルのお侍さんなど楽しいキャラがどんどん出て来て話が展開していく。こういうのこそが王道でしょう、とも思ってしまうくらい楽しかったです。特にカエル侍のエピソードは、「カエルの王子様」の物語のパロディにもなっていて、とっても笑えました。蛇女さんのはっちゃけ具合も含めて、こういうお話が違和感なく物語に馴染みます。 
 こういうドタバタ、冬目さんにしてはとっても珍しいんですが、意外にはまっていました。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
冬目景女史の“おもしろ怖い”伝奇物第二巻。

主テーマは重いものがありますが、そういったネガティブなものを吹き飛ばすトンデモナイアパートと不思議な住人達のトンデモナイ話は抱腹絶倒!今回から、カエルの沼田様が出てきますが蛇の巳園嬢とのトンデモナイ掛け合いに苦笑するしかないです。
アコニー自身の謎はあいかわらずですが、作者自身も「ジャンル訳が不明確」と楽しんでいるようですが、私はイエスタデイをうたって vol.6 (ヤングジャンプコミックス)の伝奇版と勝手に解釈して楽しんでおります。

巻末の女子高生(?)アコニー制服は萌えるかな?
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告