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ACONY(1) (アフタヌーンKC) コミックス – 2009/3/23

5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容説明

永遠の13歳、アコニーと奇々怪々な住人たちによるGOTHIC BLACK APERTMENT COMEDY

築70年以上経つ“しきみ野アパート”に引っ越してきた空木基海(うつきもとみ ルビ)13歳。お隣さんはかわいいけど、ちょっと不思議な少女。名前はアコニー、ペットはコウモリなんだって。

著者について

冬目 景
1993年、「アフタヌーン」での四季賞受賞を経て、「モーニング増刊OPEN」で『黒鉄』の連載を開始。現在、『イエスタデイをうたって』(ビジネスジャンプ)、『幻影博覧会』(コミックバーズ)、『ももんち』(ビックコミックスピリッツ)を連載中。2008年7月より「アフタヌーン」で『アコニー』を連載再開。


登録情報

  • コミック: 157ページ
  • 出版社: 講談社 (2009/3/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063145565
  • ISBN-13: 978-4063145564
  • 発売日: 2009/3/23
  • 梱包サイズ: 17.8 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
冬目景女史の作品で、伝奇物はどうも苦手なのですが、どちらかというとイエスタデイをうたって vol.6 (6) (ヤングジャンプコミックス)に通じるコミカルさで読んでいます。
ヒロインは一見13歳だが、実は死人(と言えるか微妙)で23歳、ユウレイやら訳の分からない魑魅魍魎だと、ヒロインのコミカルさ、そして重たい伏線を冬目女史がどのように消化されるのか?

独りで書いているので単行本化が遅いのが玉に瑕でしょうが、愛読者の一人としてはのんびりと待つことにしております。
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形式: コミック Amazonで購入
冬目 景さんの作品を幾つか購入していますが、この作品は満足しているのでマイ蔵書になりそうです。
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形式: コミック
ヒロインがゾンビ少女という事で「羊のうた」や「黒鉄」のような雰囲気を期待していたんだけど、大分違う空気の作品になっています。
所々に冬目景らしい伏線が散りばめられてあって、それらがこれからどう生かされていくのかが楽しみな一巻でした。

ヒロインのアコニーは非常に魅力的に描かれています。
拗ねたり怒ったり悪戯したり、微笑んだり。
ころころと表情を変える彼女は、本当に純粋な少女のようで、けどその内面はとても複雑なものを抱えている。
彼女の存在だけで、値段分の価値はある。それぐらい、僕にとっては魅力的なキャラでした。

遅筆で有名な冬目景の作品ですので、二巻は気長に待つことにします。つか、初回は2003年掲載てw

二巻出版の前に自然消滅、なんて事にならないよう祈るばかりですw
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