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9条は戦争条項になった (角川新書) 新書 – 2015/12/10

5つ星のうち 3.6 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

集団的自衛権の行使を容認する安保法制が成立し、憲法9条は戦争条項となった。立憲主義がないがしろにされるなか、国民はここからどこに向かうべきか。議論と覚悟なくして従米から逃れる道はないと説く警告の書。

内容(「BOOK」データベースより)

集団的自衛権の行使を容認する安保法制が成立し、憲法9条は戦争条項となった。立憲主義がないがしろにされるなか、国民はここからどこに向かうべきか。議論と覚悟なくして従米から逃れる道はないと説く警告の書。

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登録情報

  • 新書: 206ページ
  • 出版社: KADOKAWA/角川書店 (2015/12/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4040820622
  • ISBN-13: 978-4040820620
  • 発売日: 2015/12/10
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 349,415位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ウシン・ソージスト トップ500レビュアー 投稿日 2016/1/4
形式: 新書 Amazonで購入
立憲主義に基づく安保法制批判を皮切りに、安倍政権への舌鋒
鋭い攻撃が繰り広げられます。
正論で押しまくりますので、清々しささえ感じます。

そして、返す刀でシールズが斬りつけられます。
現場に立脚することの重要性が説かれます。

続いては、自称保守が槍玉に挙げられます。
「保守」とはイデオロギーではなく、態度である、という福田
恆存の言葉が展開されます。

著者の立場は自主独立派ですので、憲法改正、国軍化、徴兵制
ということになります。
「保守」本流である、大攘夷の流れに位置づけられるでしょう。
実に熱い本です。

この本にあるような正論を取るのか、米国の傘の下に居続ける
のかの、決断が迫られています。

そもそもは本書でも示されているように、当時の石原都知事が
尖閣諸島の都有化をぶち上げ、焦った野田首相が国有化し、中
国は怒り、日中間に緊張が続き、恐くなった安倍首相は集団的
自衛権を使い米国に縋り付いている、というのが安保法制に至
った道です。

一番の問題点は、立憲主義を蔑ろにしてまで安倍政権の開いた
道が、将来のなし崩し
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形式: 新書
私はブレインストーミング(集団思考)と呼ばれているものを信用していない。集団思考では最適解には永遠に辿り着かない。しかし集団思考によって唯一最適解へ繋がる議論を目指すのであれば、議論を総括出来る代表が議論の場にいなければならない。その代表者は参加者の中から挙手でなれるような安易な存在ではなく、参加者からの信頼を醸成出来る人物でなければならない。

「朝まで生テレビ」は司会者である田原総一朗に議論を総括する役割を担わせないし参加者の面々から判断してもそれは不可能である。「朝生」みたいな最適解のない議論を好んで観ているのは、議論し思考することが仕事そのものである学者や、ちょっと社会問題に興味を持ってしまった、勉強などまるでしてこなかったヒマな学生やニートが実は大半なのではないかと思ってしまう。自分の勉強に忙しい優秀な学生達や、日々決断に追われている時間のない民間企業の幹部クラスの人間が「朝生」を視聴したら、あまりの議論のまとまりの無さに唖然としてテレビを消すか、その場でテレビを蹴飛ばすかのどちらかだろう。

集団思考を最適解へ導くためには、集団の信頼性に基づいた議論の場が必要となる。その議論の場に参加者の信頼が醸成されていれば、異論を頭ごなしに否定したり排除することもなく、柔軟に議論を戦わせ、最適解へ辿り着くことが必ず出来る。そのためには、議論す
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形式: 新書
この作者の著作、なんとなく灰汁がつよそうで昔から避けてました。が、幅広い意見が知りたく購入。結果、なかなかどうして、悪くなかったです。
ニュートラルな感情で読めば、激しく、そして清々しく最後まで読めるのではないでしょうか。
ただ、この作品だけでは偏ってしまうので、同じテーマのものを幅広く読みましょう。
一方聞いて沙汰するなです。
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形式: 新書
昔からの読者ですが、
この本も含め、部分の主張には納得できるところ多々あります。
しかし大まかな論点や整合性の点からすると
本気に信頼するに足りない作家さんです。

基本的な考え方、思想や資料を、他の作家に頼りきっていて
かつ、まるで自分がオリジナルであるかのように振舞います。
(漫画であることをいいことに尊大に)

その都度の問題に対して、
仲間にはひたすらよいしょしたり美顔で描きます。
論敵はひたすら悪役として描きます。
最初の内はよかったのですが、
かつての仲間が敵になったり、
その敵がまたある問題にだけ突然仲間になったりと
その表現方法自体がベタ(当たり前)になって意味がなくなっています。

特に最近では自己批判が希薄で暴走しがちな面が多々見られます。
ブログも漫画と同じスタイルでやっているのですが
絵でかろうじて保たれている品位が
文だけだとただの下品な文で落ち着いてしまっております。
特にアシスタントに書かせているブログなどはそれが顕著になっております。

以前と180度主張が異なっているのも多いし
困ったことに、その説明が省かれる場
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