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802.11セキュリティ 単行本 – 2003/5/26

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

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単行本
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商品の説明

内容紹介

無線LAN(IEEE 802.11b)は多くの場面で利用されていますが、セキュリティ面で多くの課題を抱えています。本書では無線LANおよびセキュリティの基礎について解説した上で、FreeBSD、Linux、OpenBSD、Mac OS X、Windowsクライアントでの無線LANについて紹介します。
さらに、インターネット、有線LAN、無線LANを統合するセキュアゲートウェイの構築や、ゲートウェイにアクセスポイント機能を持たせるHostAP ドライバの使用についてもLinux、FreeBSD、OpenBSDを例に詳しく説明するほか、キャプティブポータル、IPsec、IEEE 802.1xについても解説しています。無線LANの仕組み、およびセキュリティを高める運用形態に関して一貫した知識を得ることができるでしょう。

著者からのコメント

無線LANを安全に使うための知識と実践が得られる1冊
一般的な無線LANのセキュリティに関する知識の解説ばかりでなく、具体的にLinux、FreeBSD、OpenBSD、Mac OS X、Windowsを無線クライアントとして利用する場合の「無線デバイスの構成定義方法」と「安全な設定」を解説しています。
また、今年あたりからアプライアンス製品が出始めたワイヤレスゲートウェイをLinux、FreeBSD、OpenBSDを用いて構築してしまう方法や、無線LANカードと組み合わせてアクセスポイント自体を作ってしまうHostAP機能の構築方法についても具体的に紹介しています。
他にも、キャプティブポータル、IPsec、802.1xなど無線LANに絡めて利用される機能とこれらを実現するフリーのソフトウェアについても触れられています。
なお、日本語版独自の追補として、Linuxの無線LANドライバwlan-ng 0.2.xの組み込み方法と設定方法の解説が追加されています。

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登録情報

  • 単行本: 251ページ
  • 出版社: オライリー・ジャパン (2003/5/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4873111285
  • ISBN-13: 978-4873111285
  • 発売日: 2003/5/26
  • 梱包サイズ: 23.2 x 18.2 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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2003年6月6日
形式: 単行本
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